| 鴉を創り、癒を創る― | ||
| 「きみも、わたしの薬を買いに来たの―?」 | ||
| 名前 | ゲーテル・レティーツィア | |
| 性別 | 女性 | |
| 年齢 | 22歳 | |
| 誕生日 | 8月3日 | |
| 身長/体重 | 159cm/42kg | |
| 趣味 | 製薬/研究開発 | |
| 好き | 『逆鉤十字の国』/阿片/薬物 阿片/甘味 | |
| 嫌い | 『祖国』/警察 辛いもの | |
| 得意 | 製薬 | |
| 大切 | 鉄十字のペンダント | |
| 所属 | なし | |
| 容姿 | ||
| 髪 | 髪型:ロングストレート 髪色:銀髪 | |
| 目 | 形:普通 瞳の色:青 | |
| 髭等 | なし | |
| 服装 | 上:軍医服 下:軍用ズボン 外套:黒の軍用コート | |
| 常時着用 | 鉄十字のペンダント | |
| その他 | なし | |
| 来歴 | ||
| 『逆鉤十字の国』の中央部、医師の家系に生まれた。先天性の能力者。 レティーツィアの希望で軍医学校に入校、薬学部において主席で卒業し、軍属していた。 能力によりカスタマイズされた薬を創ることができることが大きく評価され、薬類開発室の室長となった。 しかしある日、「夜偵錠」と呼ばれる薬を製薬する際、誤ってその材料であった阿片を飲み込んでしまった。 能力によってその快楽の殆どは抑制されたが、その快楽を覚えてしまったレティーツィアは、今後阿片を定期的に少量服用するようになる。 21歳で、「希望の薬」と呼ばれる「人類精神破壊薬」の開発を行う『ホフィジン・ウィーガー』に配属された。 | ||
| 人物像 | ||
| 現在は、阿片を売りさばいて研究資金を稼いでいる他、能力者をひっ捕まえては開発室へ誘おうとしている。 試験体となる人間を薬物で眠らせて攫うようなこともしている。 愛国心が特に強く、社会主義国である『祖国』を敵対視している。 | ||
| 能力 | |||
| あらゆる薬物を、私の手に──【精鴉癒薬】 | |||
| 破壊力-E | スピード-C | 射程距離-E | |
| 持続力-A+ | 精密操作性-A+ | 成長性-B | |
| 右手で薬物を作り出すことができる。 ただし、ただ創れるのではなく、経口摂取した薬物でしか薬は創りだすことができない。 複数種の薬物の効果を3つまで創りだす薬剤に含められる。 | |||
| 情報 | |||
| 身体能力 | 一般人並 | ||
| 初期装備 | 多種多様な薬液 | ||
| 利き腕 | 左腕 | ||
| 利き足 | 右脚 | ||
| 技術/知識 | 後述する「製薬技術 薬物知識 | ||
| 授与スレ | Act.1の610 | ||
| その他特筆事項 | 阿片常用者 | ||
| 戦法 | |||
| できるだけ穏便に事を済ませたいからか、睡眠薬程度の薬しか用いることがない。 しかし、死に瀕する時や、敵対者があまりにも強力な場合、劇薬や、それが深刻な場合、毒薬まで用いる。 ここまでくると、容赦なく麻薬や抗心不全薬を用いてくる。 | |||
| + | 薬物知識 |
| + | 武具 |
| + | アイテム |
| + | 過去の日記 |
| + | 人物名 |
| + | 人物名 |
| + | 能力原文、Q&A |
| + | 用語集 |
| + | 裏設定 |
| + | 小ネタ |