| 能力名 |
【絵空伽話】 |
| 能力分類 |
特殊系 |
| 初期装備 |
一冊の絵本 |
| 身体能力 |
一般人未満 |
| タイプ-魔法 |
属性-不明 |
魔力を秘めた一冊の絵本。その絵本を開いて条件を満たすことで、思い描いた魔法を現実のものにする。 ただし絵本の作りはただの本、なので普通に壊れるけれども、ロール終了後には元通り。 |
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+
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《誰がための物語》 |
| 《誰がための物語》 |
| 破壊力-F~B |
スピード-E~C |
射程距離-B |
| 持続力-B |
精密操作性-A |
成長性-C |
絵本を開き詠唱する事で、各種魔法を発動する。 魔法の性能は以下の詠唱の長さに比例する。 1レス : 小規模。致死能力を持たない。 2レス : 中規模。充分な殺傷能力を持つ。急所に当たれば確実に人間を殺害できる。 3レス : 大規模。必殺技に等しい。天候すら左右できる。 また、ページを1枚破る事で、詠唱を1レス分早める事が可能。 5ページ破ると、絵本は破壊されたとみなされる。 |
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+
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《貴方のための物語》 |
| 《貴方のための物語》 |
| 破壊力-A |
スピード-B |
射程距離-EX |
| 持続力-D |
精密操作性-A− |
成長性-E |
絵本を開き、相手の名前を呼ぶことが条件。 本名さえ知っていれば「名前を呼ぶ」を「詠唱する」に変えても構わない。 ただし、この特殊能力は対象が居なければ発動できない。 自分自身と、名前を呼んだ対象を、自分の構築した無限に広がる世界に取り込む。 この世界は、自由にデザインしても構わないが、地形的有利を持ってはいけない。 例えば、地面がマグマだから相手はダメージを負う。 自分だけ森の中に出現したから相手からは見つからない、など。 この世界に取り込まれた自分以外の対象は、5レスの間、本名を忘却する。 そして、本名を忘れている間は、脱出できなくなる。 本名を思い出せば、自動的にこの世界は破壊される。 また、この世界にいる限り、貴方の絵本は破壊されても、破られても瞬時に回復する。 |
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+
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《そして誰もいなくなった》 |
| 《そして誰もいなくなった》 |
| 破壊力-A |
スピード-A |
射程距離-E |
| 持続力-D |
精密操作性-B− |
成長性-E |
本が完全に破壊された時に自動で発動する。 5レスの間、貴方を下記の性能の怪物へと変化させる。 時間が過ぎると貴方の体は元に戻り、気を失う。 また、この怪物が死亡しても貴方の体は元に戻り、気を失う。 『怪物』 身長:3m未満 身体能力:人外並 造形:二足歩行ができ、手足が2本ずつであれば自由 頑丈さ:人間とほぼ変わらない |
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人物紹介
| 本名 |
リン |
| 性別 |
女 |
| 年齢 |
15歳 |
| 身長 |
153cm |
| 体重 |
秘密 |
| 趣味 |
読書(絵本) |
| 好きな話 |
『雪の女王』 |
| 嫌いな話 |
『フランダースの犬』 |
| 特技 |
絵本の読み聞かせ |
| 大切 |
秘密 |
| OS |
なし |
| 所属 |
なし |
概要
風と気分の赴くまま、ふらりとやってきた旅人の少女。
容姿・性格
セミロングの黒髪に碧い瞳。黒と赤を基調にした、小綺麗なブレザーを身に纏う。
まるで図鑑や辞書のような大きさの絵本を大切に持ち歩いており、普段から腕に抱えている場合が多い。
他人との親密な関係を嫌がる一方で、誰かの物語を聞くことが何よりの楽しみでもある。
孤独を愛する人間であるらしいが、それでいて困っている人はなんだかんだで見過ごせなかったり。
おせっかい・・・と言うよりは、根っからの気分屋であり、それでいて本質的には善人である。
アイテム
特に無し
その他
特に無し
戦闘方法
戦法。
日記
- 12/12/12(月)
- 内容
-
追記
同じ中の人のキャラ
今日の来客数= -
昨日の来客数= -
来客数の総数= -
最終更新:2016年01月07日 00:44