【名前】芦屋 大都 影世界ではツヴェルフ
【性別】男
【年齢】26
【能力】血液操作<ヴァンパイア>後述
【武器】血で作った武器
【外見】スーツに眼鏡
【職業】政治家秘書
【刻印の場所】右腕
【影世界のイメージ】全てが赤い
【備考(設定)】
オプスキュリテのNo.12
表世界では与党政治家の息子で秘書をしている
元々
Seclacieの戦闘部門第一部隊副隊長だったが
オプスキュリテに寝返り欠番だったNo.12の地位になった
裏切りの際隊長と部下数人を殺している
性格は好青年で若手を育て、信頼も厚かったが全て偽った性格である
能力者支援機関に居た頃は使えなかった
血液型関係なく全ての動物の血を自らの血に変換させる能力が追加されている
影世界での姿は赤いコートを着ている
【能力】
自らの血を操る能力体が傷付くまたは
自分で傷を作ることで発動する
血を刃にして飛ばしたり武器などに変化させ戦う
武器を解除して血液を戻すことも可能
血液型関係なく全ての動物の血を自らの血に変換させる
ただし武器が全て血なのであまり使いすぎると生命に関わるため
持久戦には向かない
最終更新:2010年03月10日 00:25