【名前】
瑞鳳 真鶴(ずいほう まなつる)
【性別】
女
【年齢】
27
【外見】
身長190cm程、サイズがぴったりのスーツにズボン
屋内ではサンダルかバレーシューズ、屋外では革靴かスニーカー
髪は腰まで届く位
裏世界では、額から40cm程の長さの角が一本生える
【能力】
『鬼と人との不安定な境界』
大斧と大杯を作り出す
裏世界に踏み込んだ瞬間に発動する
大杯は、背中にベルトの様な物が現れ、それにフックで固定されて現れる
大斧は、真鶴のすぐ近くの地面に出現する
【武器】
上記の能力で作りだされたセット。能力の産物である為、所持するのは影世界でだけ
柄の長さは2m程、刃は柄の両側にそれぞれ縦80cm横30cm程の大きさの物が
頑丈で巨大な杯、盾の代わりになる
【職業】
中学校教員
主免許は理科、副免許に数学
【刻印の場所】
首筋の裏側、普段は髪で隠れている
【影世界のイメージ】
室町時代から江戸時代に掛けての色街の様な世界。何処からか笛や太鼓、鉦の音が聞こえて来る
【備考(設定)】
良くも悪くも大雑把、色々な判断基準が大雑把
誰かもしくは何かを痛めつけたいという潜在的な願望が有る
酒は良く飲む、だけど飛びぬけて強い訳でも無く、或る程度飲めば酔う
むしろ、酔うからこそ迷惑かも知れない
最終更新:2010年03月24日 08:38