作詞:
電ǂ鯨
作曲:電ǂ鯨
編曲:電ǂ鯨
唄:東北きりたん
曲紹介
歌詞
おじいちゃんはぼくの
生まれたころから
白い箱の形していた
寒い家の隅のしめった
部屋の中でずっと笑ってくれたよ
おじいちゃんは
好きなものもたべずに笑っている
時間だけが伸びる家
おばあちゃんはそれに話しかけて
微笑んでいる
古いにおいのする家
いつかぼくもこうなるんだよ、と
おばあちゃんが揺れ笑う
つめたい箱に詰められて
永遠に過ごすのは
あーーーーーーー!!!!
ぎゃあお ぎゃあお
骨壺の中は
ぎゃあお
怖くて泣いちゃった
おばあちゃん
そっと撫でてくれる手も
なんか骨に似て嫌だった
おじいちゃんの部屋にそれから
行くの怖くなってしまいました
やだらぷちゃ!
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最終更新:2026年02月09日 20:42