作詞:
電ǂ鯨
作曲:電ǂ鯨
編曲:電ǂ鯨
唄:電ǂ鯨・ストピくん・東北きりたん
曲紹介
歌詞
街は活気に満ち溢れてる
どこも活気に満ち溢れてる
ぼくは亡霊みたいに
人ごみの中を歩く
ふらついてぶつかる
大人にどなられる
ああ、いいことのない夜だから
白いフレークが空から降ってくる
冬の雪のような
夏に降る灰のような
痴呆気味のハクビシンが
愚かにもぼくについてきて
食肉工場で肉と間違えられて
引き裂かれた
ああ、いいことのない夜だから
きみに会えたってなにも楽しくない
きみの見る夢を
ぼくも見られたらいいのに
きみの見る夢を
ぼくも見られたらいいのにな
コメント
最終更新:2026年02月09日 20:44