作詞:
takaken
作曲:takaken
編曲:takaken
唄:重音テト
曲紹介
"" 今はまだ手を離さないでいて!""
歌詞
されど混んじゃいないって満たす衝動系
僕ら意味の無い憧憬を
拒んでしまう証明
だけど後悔をかき消してしまうなら
脆い音を刻むまで
全て
曖昧 僕らを嫌った
そりゃ不甲斐無い奴らの杞憂だ
また何者にもなれなかった僕たちは
牢屋の中で泣いてんだ
それは消えないただの劣等感
それは癒えないまた無烈灯感
僕ら「意味がある」って散々な毎日に狂わされています
次第に僻んだ後悔を消し去っては
不条理に威張ってるんだ
足がすくむ程
それさえも僕らは回路に蓋をした
意味が無い滑稽さえ曖昧になっていた
まだ伝う深い深い衝動
それまで解を知らないでいるんだ
今はそのままでいて
切り取っては溶かしたように
きっとまた痛い痛いこの歌に結末を
額を見遣った異常は
僕らこの命を食っている─────
されど混んじゃいないって満たす衝動系
僕ら意味の無い憧憬を
拒んでしまう証明
だけど後悔をかき消してしまうなら
脆い音を刻むまで
不完全Party night 見遣うHoly night
今セカンドセットGood Night
嫌々嫌うは僕らの外罰的ロケーション
僕ら存在をかき消してしまうなら
今はまだ手を離さないでいて
期待しないこと 救えないこと
されど廃って描いて外野
それもまた正解を淀んだ絵画に縋ってしまっている
今は違うこと そこに在るもの
今壊してしまえよ怠惰
不甲斐無いせいで僕らは不確定な才を描いています
されど混んじゃいないって満たす衝動系
僕ら意味の無い憧憬を
拒んでしまう証明
だけど後悔をかき消してしまうなら
脆い音を刻むまで
不完全Party night 見遣うHoly night
今セカンドセットGood Night
嫌々嫌うは僕らの外罰的ロケーション
僕ら存在をかき消してしまうなら
今はまだ手を離さないでいて
咲いた 咲いた 花明りを
照らすまた空模様
切り取ってまた
きっと嵐も僕らのせいにした最後も
見遣う最後も
変えてしまう僕らへ
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最終更新:2026年02月22日 18:34