作詞:
takaken
作曲:takaken
編曲:takaken
唄:重音テト
曲紹介
歌詞
枯れ荒んだ荒廃塔
やけに煩い声が君を描いている
晴れた空にはもう価値が無いと知って
僕はひたすら存在証明にもがいてる
欠いた花 その全てが
君を生き写してるようで
このまま遠くへ 行ってしまう
風に凪ぐ君と交差して
痛いくらいに灰を透過して
痛みだった明日を後悔して
まだ貴方の「行こっか」僕はずっと待っている 嗚呼
瞼が痛いくらい明日を後悔して
それは何も無い空な感情
戻れないんだもう
雪は頬に溶けてた
暗い暗い道を歩いていた
貴方が居ない生を歩んでいた
鏡に問う どこから僕は
間違っていたんだろうか
それは解の無いご来世
今また再は無いんだ魁星
僕らまだ灰を穿って
君にまたいつか会えるように
ひたすらに祭を歌ってるんだ
痛みすら再度唸って
解の無い最果てを僕らまだ
痛いくらいに灰を透過して
痛みだった明日を後悔して
まだ貴方の「行こっか」僕はずっと待っている 嗚呼
瞼が痛いくらい明日を後悔したってまた
君を思い出してしまう
戻れない そうだろ?
空叫ぶ心臓は Ah
痛いくらいに灰を透過して
光だった明日が交差して
まだ貴方の「行こっか」僕はずっと待っている 嗚呼
瞼が痛いくらい明日をループして
それが僕にある心象だ!
もう忘れないんだよ
また開くページが今日も空に凪いで
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最終更新:2026年03月03日 08:59