作詞:
takaken
作曲:takaken
編曲:takaken
唄:重音テト
曲紹介
歌詞
目眩に霞んだ夜の小鳥を呼んだ
「君はどうだい?」
夏風に泣いてるだけ
描いた僕らの創造地図も全部捨ててって
溢れないように
静かに蓋を閉じた
またFly away 意味が無かったとしても
未来を探すの
それはまた快晴を望んでしまった僕のエピローグ
また憂い憂い君はいつだって
自分を責めるから
いつか
この星を抱いてずっと笑っていよう
溺れたままいつか
此処でずっと君を待つ
だから快晴はまだ僕らを
空に描いてゆけ
答えはまたいつか
風に凪いでゆくから
僕らの描く理想に合図が出たなら
愛してゆけ
霞に眩んだ朝の小鳥を呼んだ
「君はどうだい?」
夏風に泣いてるだけ
描いた僕らの焦燥 傷も全部癒して
忘れないように
静かに鍵をかけた
零れた言葉は
波がすっと攫っていく
さらば再生はまだ僕らの
心描いてゆけ
想えばまたいつか
君の元へ向かうから
僕らの描く理想に合図が出たから。
溺れたまま僕は
ここでいつも君を待つ
だから快晴はまだ僕らの
言葉描いてゆけ
応えはまたいつか。
光凪いでいくのさ!
僕らの描く理想に合図が出たなら
愛世 希望に合図が出たなら
愛してゆけ
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最終更新:2026年03月03日 09:12