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密かな晩夏、君の死のあとで

【検索用:ひそかなばんかきみのしのあとで  登録タグ:garakuta kuraku 葛駄夜音
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作詞:garakuta kuraku
作曲:garakuta kuraku
編曲:garakuta kuraku
唄:葛駄夜音

曲紹介


歌詞

「あのね、私、死のうと思うの」
風が攫った言葉
思い出した嫌な記憶
何も言えず立ち尽くした

祝日の朝みたいに静まり返った空は春のようで
安全地帯に居ない過ちを晴らすため揺らい
でみるよ
掴めはしない、言い換えられない、歪な気持ちを、何処かに遣りたい腹癒せだった

口論の後みたいに静まり返った街を只見ていた
指先が震えてる(修学旅行を害した)君は幽霊
今夜の堰、光ってるみたいね
矛盾してしまうのは僕らがまだ幼いからだ
恵まれたいと望むのは、ないものねだりだってわかんないからいつだって君は愚かで腐ってる腐ってんだよ
コロしてやりたい情緒と、双極性、生涯、擬きとエピソードトークだけ浸ってる浸ってる浸ってんだの

「十で撃つの」

恵まれたいと望むのは・・・
コロしてやりたい情緒と・・・

恵まれたいと望むのは、ないものねだりだってわかんないからいつだって君は愚かで腐ってる腐ってんだよ
コロしてやりたい情緒と、双極性、生涯、擬きとエピソードトークだけ浸ってる浸ってる浸ってんだの、んだよ

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最終更新:2026年03月22日 21:36
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