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最果ての記憶唄に包まれ

【検索用:さいはてのきおくうたにつつまれ  登録タグ:さ 弌縷 曲 重音テト】
作詞:弌縷‎
作曲:弌縷
編曲:弌縷
唄:重音テト

曲紹介

漸く見つけられた
  • 界隈曲の一つ。

歌詞


雨上がりに浮かぶ
ひっそりと息をする街に響く声
何も分からぬまま歩み続け
覆い込まれました。

さんざめく█(声)に意識を取られ
疑うこともせず、
振り返り手を伸ばした先の
 (光)が無くなりました。

鯨の唄声が
脳を揺さぶり深く落とされて、
あの日消えた (君)の溶けた目と
交わり (消)えゆくのです。

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  • さ
  • 重音テト
  • 弌縷
最終更新:2026年05月02日 10:29
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