作詞:
母指
作曲:母指
編曲:母指
唄:雪歌ユフ・彼方
歌詞
:来世、
名人か異星人かになって
:幽霊じゃ
未練がなさすぎる……。
:半導体!?
:それはきかくがいだ
(:それは規格外だ。)
:絶縁したーい。
:レイテンシー
熱電子?
になんて……
:天使?
:きいたことばしか
描けないか?
:生き物だって
:いる。
:犬。
:猫。
叩けば二個
画面を這って
俘虜の手を待つ
日陰から
鉄則の
温度を
巻
き
と
る
跡も そ
夢の れ
中 で
なら も
そ
れ
で いい
も
いい
と
思い足りない
話し出す
片側と面体
今日に戻って
仇からひらく形象
狭小
かざり
洗って切った世界は
来世、デッドリンクになって
きっと束から
逃げ出せない
こともないね
視点次第で! :否定したいね。
友人が
着ない
服
に
なって
数字に
勝てない
色
に
なって
老朽化
した
市街
で
諦めて
上空の
音
で
やっと
気が
覚めて
週休
貸して
未来
で
慰めて
数十本
目
で
見逃さ
ないで
ね
近づか
ない
っ
て
約束
した
旧住所
に
宛てて
肺
を
撮る
:友人が着ない服になってね。
:数字に勝てない色になってね。
:宮中も市外で諦めてね。
:90℃でやっと気が覚めて
休憩して
未来で
慰めて
給湯室で
見下さないで
近づかない
って
約束して
旧住所に
宛てて
愛を込めろ
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最終更新:2026年05月06日 18:02