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独自連ねるネオテニー

【検索用:どくじつらねるねおてにー  登録タグ: 小野見物 重音テト
作詞:小野見物
作曲:小野見物
編曲:小野見物
唄:重音テト

曲紹介

末端冷え性のチンパンジー、いたりするんだろうかと思いました
かなり短めの曲ですねみてくれてありがとう
  • 小野見物氏の6作目。
  • ネオテニー(neoteny):幼形成熟、幼態成熟
  • 「人類ネオテニー説」:1920年にルイス・ボルタが提唱した説。ヒトはチンパンジーのネオテニーであるという説である。

歌詞

かっぱらってきたもんですが 役にたてはしませんか
愛想の尽きた両手足 碌に立てはしませんが

遠くの遠くの綺羅星が 五臓と六腑に染み渡る

正直者だねぼくたちは 笑われるためにそうなのね
どうしてなかなか息をしたい 笑われる度に目を細め
白雪小雪のその色が 崇められますほど美しい
やらかく抱き締められますが この手に鈴は鳴らせぬのです

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  • 重音テト
  • 小野見物
最終更新:2026年06月10日 08:50
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