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作詞:SUB_2B22‎
作曲:SUB_2B22‎
編曲:SUB_2B22
唄:デフォ子
読み上げ:春日部つむぎ

曲紹介

  • 『模倣曲』と呼ばれる曲の一つ。

歌詞

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揺らめく火に導かれ、
足を踏み入れてみて。
こびり付きそうな程に、
何故か脳に刻まれていたので。

無秩序な筈が、
次第に拐かし蝕んだ。
遮断器に潜り込んで、
音は聴こえないけど、
手暗がりしては、
初めから其処には居なかった。

明け六つ時の啼鳥を聞く、
春情の智は邂逅を為す。
暮れ残る羽 夜星捜して、
縺れて仕舞いました。

彼は誰時を彷徨い、
独り言呟いて、
流れ着いたその場所は
曰く、倒錯を隠すようで。

無秩序な筈が、
次第に拐かし血塗られた。
爛れたサイレンが鳴る、
何も為すことは無く、
手暗がりしては、
始めから破砕し風化した。

明け六つ時の啼鳥を聞く、
春情の智は邂逅を為す。
暮れ残る羽 夜星捜して、
全て幽世の所為です。

彼方の空 眺めて、
思い出すは卑屈さばかりで、
無為徒食と定めれば、
爪弾かれる。

明け六つ時の啼鳥を聞く、
春情の智は邂逅を為す。
暮れ残る羽 夜星捜して、
全て██の所為です。

沢山の目を見つめていれば、
遠き日を辿れますか?

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  • 春日部つむぎ
  • SUB_2B22
  • ニコニコ外公開曲
最終更新:2026年06月14日 18:11
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