作詞:
犬ドリンク
作曲:犬ドリンク
編曲:犬ドリンク
唄:九十九シオン
曲紹介
歌詞
mememememe
ただそこに
mememememe
あるだけの
mememememe
一つでは?
mememememe
わからないね。
mememememe
戯れに
mememememe
見出した
mememememe
いたはずの
mememememe
黒のインク
零れ落ちた
哀しみを吸ってしまった
浴槽のような
酔いの醒めぬ
見過ごしてしまった
夜の夢幻
整数値 オーバーフロー
蟻とかながめている
モブキャラの人生みたい
必要性は
それほど無いじゃない
mememememe
手を貸せど
mememememe
愛をただ
mememememe
形にし
mememememe
ずれていくの
mememememe
そこにいる
mememememe
確かなの
mememememe
それなのに
mememememe
わからないの。
もう、ここにはいれないから
特異の論理も知らない
嗚呼、ただここにいたいのに
最期に見る景色は
mememememe
思い出も
mememememe
憎しみも
mememememe
うらみさえ
mememememe
ここにあるさ
mememememe
君は今
mememememe
何を望み
mememememe
何を叶え
mememememe
何処へ行くの
嗚呼、これもまた分岐点?
別世界線におねがい
そう、勇気のある誰かに
引っぱたかれてきな。
ようこそイカれた街では
面白けりゃなんでもいい!
いつかまた出逢いましょう
その時はきっとね
間違わずね
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最終更新:2026年06月22日 13:10