作詞:
うわべ
作曲:うわべ
編曲:うわべ
唄:デフォ子
曲紹介
ほんとはボカコレ用でしたが、俺は完成したらすぐ出したいタイプだ
歌詞
枯れた花瓶の花が
目を合わせ頬を濡らす
流れる時は眼を晦まし
音も汚す
増えた一人の声が
傷をつけ身を亡ぼす
何を見つめて
何を求め 何を制す?
いつに見ても変わらないね
君の声も 意味の無さも
代えて冴えて矯めて翳で晴れて
前で点てて敢えて目を閉じて
やがて湛えた真似
いつも通りだ
いつか終わればいいな
いつの間にか は
いつの日か歩き出した
また代えて冴えて矯めて翳で
晴れて前で点てて敢えて目を閉じた
いなくなったら哀しいのに
揺れた花瓶の花が
目を合わせ頬を濡らす
流れる時は眼を晦まし
音も汚す
増えた一人の声が
傷をつけ身を亡ぼす
何を見つめて
何を求め 何を制す?
触れた
もう声だって消えた
届かないね
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最終更新:2026年07月21日 17:08