作詞:
駆動快
作曲:駆動快
編曲:駆動快
唄:足立レイ
曲紹介
馬区重力小央
歌詞
内臓の癇癪を抑えるように
腐肉を貪る偏桃体
ベルゼブブを解体する頃にはもう
腸は苛立ち弾ける
残骸食べきった
肝臓にテレポーテーション
解毒されたバアル・ゼブル
灰を被り待つ、腸▢■
内臓をふかしてくガソリンが
肝油を舐めた胆胆と
油槽絡んだ血液が
超簡単に鳴らした雷鳴で
体内掻き回した
フルオートで癒し始めた超再生
神経にかけたディストーション
心臓破って裂いて
衝動的に息を吸うように
走る電撃の証明は
感傷的になれば
心臓は鼓動を増やして主張する
脳は逆らって
雷鳴を止め冷たくなった
車輪で叩き割る頭部
もう取り換えるしかないっていうの?
って揺らいだ
内臓をふかしてくガソリンが
肝油を舐めた胆胆と
油槽絡んだ血液が
超簡単に鳴らした雷鳴で
体内掻き回した
フルオートで癒し始めた超再生
神経にかけたディストーション
心臓破って裂いて
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最終更新:2026年07月28日 20:00