作詞:
U-Ray
作曲:U-Ray
編曲:U-Ray
唄:ZEROTTA
曲紹介
滅びの日まで謳ってる
歌詞
煽り煽られ揺れて
破られた境界線
言葉なんて届かない
真実は見えない
見つけられる前に
僕は瓦礫の下で
眠りにつくだけ
グルグルと廻り出した
古の摂理
無理矢理に酔わされ
飲まされて吐き出した
脈打ってる鼓動が
五月蝿いと
キミは呟いてた
何度も繰り返す醜悪なゲイム
見飽きた芝居の結末に
叫んだってムダさ
誰にも聴こえない
踊り出そう
消されないように
ダンスホールは眠らせない
御伽の國のメランコリーは
ヘラヘラ嗤い謳ってる
拙い願い叶わないなんて
泣き喚く僕らに
何時からか広がる黒い亀裂
もう二度と帰れない
祈りも虚しく響くある朝
僕はひとり残されて
乾くことない血でループしてる
救いがないな
繰り広げられる醜態晒した
今宵も宴は終わらないな
全てを呑み込み裁きを待つだけ
騒ぎ出そう
気が触れたように
ダンスホールの灯は落ちない
思い出したノスタルジア
何を選ぶの
踊り出そう
消される前に
ダンスホールは眠らせない
御伽の國のメランコリーは
滅びの日まで謳ってる
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最終更新:2026年08月12日 18:30