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錆の味がする

【検索用:さびのあじかする  登録タグ:がまうお デフォ子 重音テト
作詞:がまうお
作曲:がまうお
編曲:がまうお
唄:重音テト・デフォ子

曲紹介

はじめまして。
  • がまうお氏の処女作。

歌詞

どこまでも
響くように
どこまでも
音までも
ゆく

眠気を拭ゆ
胸の空く
電柱の肉
街の 脳に
生きている
ている
ている
静かな
夕が

ぼくの(ぞう)
みてる
みてる
みてる
鉄屑の血潮を 飲む
きみの 音

きっと みている

どこまでも 響くよ(どこまでも)

裏面の うらがわに(りめんの うらがわに)

どこまで 音まで も(どこまで おとまで も)

結う
<解読不能>の千歳の 靴擦れ

どこまで 音まで も(どこまでも)

揺れて(<解読不能>)

どうして どうしてよ(<解読不能>)

<解読不能>

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  • 重音テト
  • デフォ子
最終更新:2026年09月16日 08:54
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