作詞:
生足ぺろ子
作曲:生足ぺろ子
編曲:生足ぺろ子
唄:まどかっぽいど
曲紹介
歌詞
他所を想う為に燃えたぎて
痛い事は 無いと同じ?
燈の尽きも分からない目は
向けないで 腹は煮えてく
今日も明日も誰かに尽くして尽きて
そして約束を成す
いつも君は 他所を想う事だけを言うね
夜が 包む
右の子泣いたから撫でましょう
左はなんだか騒がしいね
同じ目だけど違う僕ら
君の 正義に触れてしまう
しかめないで 君を崩すように
僕の悪い癖 目立って
その目には何時までもつの
鐘がなったら
さあ行こう 僕らのたびを
横にはカムパネルラ添えて
君の話聞かせて
本題!分からせてね
君を思う度に悩ましい
願う事が 無いと等しい?
独りよがりでも良いのならば
このままで 居たとしたなら
見たい 見たい 見せて僕の 知らない を!
君が 僕を願うを
いつも 君は 人を想う事だけを 言うね
だから つつく
今 僕が ここで溺れたら
僕の悪い癖だねって
その目にはいつまでもつの
君を崩したかった
いつも君を すきを突いて
しかめないで 君を崩すように
僕の悪い癖 目立って
君の目を疑って
僕は 小さな音
しかめちゃうな 君を見ていると
僕の悪い癖目立って
分からないことだって
手を引いて そうして
さあ行こう 僕らのたびを
横にはカムパネルラ添えて
君の話聞かせて
本題 分かれたらな
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最終更新:2026年10月14日 18:06