作詞:
音無あふ
作曲:音無あふ
編曲:音無あふ
唄:足立レイ
曲紹介
本日、高校を卒業しました。
仕方ないを呑める大人になりました、多分。
歌詞
「ごめん」が口癖だと
気づいて竦んだ筆
恋したように盲目に、
間違いないを正してる
さあ、叶えてみろよ 叶えてみろよ
こちとら何も成せないが
ねえ、奏でてみてよ 奏でてくれよ
意地の悪さも魅力だ
...そんな、バカな!
もうこんな事やら あんな事やら
離れたら癒える痛みじゃ意味がない
共存をするだけ 論を説くだけ
文脈有りきの顔でままごとを
解りあえない私にそっと
苦手の烙印を押して
「これならきっと救われる」の?
待ってたよ 君の言う通り!
「はじめて続いたこと」
みんなが口揃える
愛した過去は順を追い、
譜面に希死を念慮する
此方→居場所が無い
何処→安置がない
誰かが落とした涙は起爆剤 贖罪
あーそっか
こんなコトなら そんなモノなら
叶えたら消える魔法も届かない
大損をするだけ 頓挫するだけ
貴方方傾いて倒れるよ
もうあんな奴より 損をするなら
待ちくたびれる次年惜しくなれた
が、ちょっと怖いな ちょっと怖いが
理解より共感の余地はない
それで君が救われたなら
怖くないことは此処にはない
あいつがずっと泣いてるように
馬鹿らしいことはしないように!
[自由記述]
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最終更新:2026年10月23日 18:01