作詞:
霧島
作曲:霧島]
編曲:霧島
唄:逆音セシル
曲紹介
- 冷めたコーヒーみたいに意味のない 痛みだけを残さないで -
歌詞
ゆうべの音が今もずっと聞こえてる
べたつく感情が溶けて消えていくまで
今は眠りたい
冷めたコーヒーみたいな
意味のない痛みだけを残さないで
朝日が瞼を白く照らしたら
あなたのいない朝が襲う 襲う 迫る 、ああ もう
待って、まだ消えないで
もう少しだけ夢をみさせて
消える、消える、また、消える
夜が恋しいわ
液晶の中のムービースターが笑えば
焦げてく感情が溶けて消えていくようね
今は忘れたい
冷めたコーヒーみたいに夢のない
痛みだけが残るから
月明かりが照らす赤いカーテンで
あなたのいない夜を隠す 隠す 溶ける、ああ もう
いいの まだ言わないの
もう少しだけここにいさせて
消える、消える また 消える
月になりたいわ
目も夢も夜も
何もかも冷めてしまったみたい
白黒映画みたいなノスタルジーに侵される
ねえ わたしはどこにいるの?
朝日が瞼を白く照らしたら
あなたのいない朝が襲う 襲う 迫る、 ああ もう
待って、まだ消えないで
もう少しだけ夢をみさせて
消える、消える、また、消える
夜が恋しいわ
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最終更新:2026年10月23日 18:45