作詞:
生足ぺろ子
作曲:生足ぺろ子
編曲:生足ぺろ子
唄:足立レイ・デフォ子
曲紹介
歌詞
キミとボクの唄 聞き心地では
行方(なめかた)不明 火照る右手避け 戻る
いつもの帰り道
触れた 花瓶に冷たい鮪
ほらまたねを 脆いき弱性
二人 一人 留まる事は
下り 垂れる 綺麗な雨
高揚感 流せたら
ななめ文字でも ここで付いてる
浅く儚いが 背中をさする
揺らいだ
前髪は切ると そこで気付くの
己の無知が 貴方を操る
思い出ダレて 桜散リケリ
進め 言う事 はボクらを
支配しては このまま並ぶ
二人 いつも当たり障り無い事
綴る きれいな宛
紅葉がまた僕を鬱ぐ?
(黄色に塗れた 迷う
いつもの 使い回しが
(ひつじは御伽の話
それとない意味を 創る 続くよ
(それも紛れない 言ノ葉のウタ
サ終は無念
(刺繍で縫えよ
ボクらは居るよ
何か悪くも心地良いハズ!
形の証は 逃げても迫る
ゆらぎはらはら
かい 、え、あ、みん、む、れん、あい、え〜
(快、癒、安、眠、夢、恋、愛、笑
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最終更新:2026年10月30日 21:54