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電気回路実験

有用な情報交換というよりは感想集かも?


一日目(波形取得の方法)

  • 教官の説明は丁寧。分からなければさっさと聞いた方がよさげ。
  • 教官は、秋月にいて全く違和感を感じさせない風貌
  • 教官・TA・新任教官の3人がいたが、とりあえず頼れるのは教官のみ。
  • TAは教えてくれるというよりは、一緒にやる系(多分、学部時代は東大地物じゃなんだろう、M2以上だったらそうでもないか)
  • TAでも、虎の巻の内容はさっぱりらしい。
  • ていうか、テキストの内容もさっぱりらしい。
  • 次回は、フィルタ回路の出力(振幅と位相)と周波数の関係式を求めておかないといけない。
  • 地震研から本三は遠い。

二日目(一次のLow-pass filter)

  • Open Office Calcが本当に使いにくい。グラフツールがカス。
  • gnuplot使ってもいいって。win版触ったことないんですけど…
  • 主教官はIGOR使いらしく、表計算ソフトは使えない。
  • IGORは6万したらしい。
  • 連続データは、セルの右下をダブルクリックすると下方に作成される。TAの本領発揮
  • 「オペアンプの中には、人がいます(ここで、別な教官が苦笑)。その人は、2番ピンと3番ピンの電位差をテスターで計っています。それがゼロになるように、6番ピンのつまみを回して調整します。もちろん人が仕事するにはエネルギー(電気)が要ります。」:教育は経験が物を言うって感じ?
  • はんだ付けは手取り足取り
  • スーパーたこ足配線(電源線ではなく信号線)
  • 妥協を重ねて、19時に終了。
  • 次回、誰がどれやるか知ってる人がいたら教えて下さい。

三日目(二次のLow-pass filter)

  • 教官が変わった。特に積極的に教えてくれる訳ではない。
  • TAがお休み

四日目(デジタル回路)

  • 指示が教科書に明瞭に書かれていない。
  • 載っている図が間違っている。大切なのはLLにしないこと
  • でも、やることは少ないし、簡単。
  • TAが、「わからねぇ〜」とかいいながら真理値を書くのを放棄した。
  • TAは、デジタル回路はじめてらしい。
  • 発展課題のICを使わない方は、高い技量が必要

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最終更新:2011年10月15日 12:53