色白な俺 第十三話
175 自分:
色白な俺 12話後編[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 00:31:05.32 ID:xS3HKY7k0 [1/21]
眠いそれでは投下開始眠い
前回のあらすじ
ローマにお買いものに来て3話くらい過ぎた
フェルちゃんやパティがしっかりしてて色々と眩しい
テメーはこの空条○太郎が直々にぶっ潰す(ションベン漏らしつつ)
176 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 00:33:26.42 ID:fQT73Dwt0 [2/31]
支援だ!
177 自分:色白な俺 12話後編 支援かんしゃー[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 00:37:36.69 ID:xS3HKY7k0 [2/21]
俺「クソクソクソォォォ――――――――!!!」ダダダダッ!!
青年「ほーら、僕を殴るんだろ? 掛かっておいでよ、ほら!さぁ!!」スタスタ
俺(意気込んで挑発したものの生き残れる可能性がまったく見出せない!! このまま走ってどうするってんだ俺は!?
勢いに身を任せて破滅する良い例だね!!ヒャッハー!!)
俺(このまま路地裏を駆け抜けて、それで、えーーと……)
俺(よし、聞いてみよう)
俺「てかお前そんなに俺をそんなに追いかけて最終的に何すんだ!? 俺をブッ殺すだけならビームでも撃ちゃ」
青年「ソーセージって美味しいよね」
俺「あぁ、パリッと茹でてて朝に」
青年「うんうん」ニコニコ
俺(あかん)
178 自分:色白な俺 12話後編[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 00:44:37.99 ID:xS3HKY7k0 [3/21]
青年「ホースをケツに突っ込んでね?それでね」
俺「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ食人はNGィィィィィィィ!!!」ダッ!
青年「あっ、凄い加速した」
俺(――――状況を整理しよう)
俺(まず最終目標はあの人型ネウロイの破壊、は無理だろうから撃退。それ以外に俺の生き残る道は無い)
俺(あいつの能力は)
再生能力
黒い霧になる、物理攻撃は無駄っぽい
501のウィッチを数瞬ほど呼び寄せる?(すぐに視界から消えた)
腕をへし折れるだけの腕力 *推測
俺(って、とこか)
俺(攻撃手段はほぼ分からず仕舞いだったが、さっきの不意打ちでいくらか手札を切らせたのは大きいな)
179 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 00:48:29.55 ID:fQT73Dwt0 [3/31]
支援ダゾー
180 自分:色白な俺 12話後編[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 00:50:41.32 ID:xS3HKY7k0 [4/21]
俺(再生能力に関してはネウロイとして最低限は備えているだろう、それよりもやっかいなのは『霧』だな。たぶんこれのせいで銃弾や斬撃が通らずに
混乱したウィッチ達を散らしたんだろう。ゲルトやリーネちゃんを呼びだしたのに関しては……辺りか)
俺(さて、501を壊滅させ。おそらくネウロイとしては破格の防御能力、これを怯ませるかどうか出来るかというと)
俺(――――『可能』だ)
俺(三回、サーニャちゃんも含めてそれだけ戦闘の情報が伝われば対処もいくつか思いつく。別にベクトル操作なんて使うチートじゃねぇんだ、相手は状況的にもおそらくもうすぐ…)
俺(……けど、それを実現まで持ってくにはこっちのカードが足りない。せっかく役が揃いそうでも1枚足りなきゃタダの役無しブタだ
とびっきりのエースだ、それが舞い込んでこないと)
青年「考え事は終わったかい?」ヌッ
俺「!? ちかっ」
青年「それっ!」ガッ!!
俺「グギ――――ッ!」ゴキャ
ガシャーーン!
青年「……治りかけの腕を庇ったままの走りで僕と駆けっこが成立すると思われるなんて傷付くなぁ。遊びに決まってんじゃん」ツカツカ
181 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 00:55:30.60 ID:0xAlKXNEI [1/2]
支援する
アッ~!
182 自分:色白な俺 12話後編[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 00:56:56.62 ID:xS3HKY7k0 [5/21]
俺「ち、く、しょぉぉぉぉぉ!!」
俺(時間が! 1,2分でいい!!それだけあれば!!!………あ)
青年「エーリカ」パチン
エーリカ?「――――――」ビュォ!
青年「そうだな……ここまで遊んでくれたお礼にまずは陰茎をズタズタに引き裂こう、そのあとは持ち帰って彼女たちの手で腸詰め
……それをさっき君と一緒に居た娘達に食べさせるのも良いなぁ」ウットリ
青年「ねぇ君は何かアイディアはある? チェーンソー使う感じのならポイント高いよ」
俺「なぁ、神様って信じるか?」
青年「……唐突になんだい? あんまり白けるようなことは喋らないでよ」
俺「答えてくれよ、映画じゃあ死ぬ前にこういうやり取りはよくあるじゃん」
青年「そうだね……僕としては唯一神とかなんてマイナーな宗教はあんまり興味ないかな?」
俺「だよな、俺も髭面のおっさん崇めるとかあり得ないわ………けどさ、今度から」
カチャ、パンパン!
青年「お―――――?」ボフン!ボフン!!
俺「ポニーテール女神教を広げるとするわ、アンジー女神マジ女神」
アンジー「……どういう状況だこれは?」
320 自分:色白な俺 12話中編[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 18:42:13.45 ID:xS3HKY7k0 [11/21]
俺「まず一ケタナンバーの信者には女神お古の食器を進呈し、2ケタナンバーはあ、やめて銃をこっちに向けないでお願いしますチビる」
アンジー「事情を説明しろ! なかなか戻って来ないものだから探しいってたんだ、それなのになかなか見つからないし……」
俺「説明しよう! 殺されそう助けてアンジーヘルプミー説明終了!」
アンジー「うん、分かりやすいな」
俺「……とまぁ、冗談はここまでにして早く逃げてくれアンジー」
青年「おやおや、僕にも彼女を紹介してくれませんか? ぜひお近づきになりたい」
俺「お客さん、悪いけどこの子はあんた一人なんかとは釣り合いが取れない位に大きいものを背負ってるんですよー死ね」
青年「おぉ怖い怖い」
アンジー「……もう発砲して確認するのも変な話だが、こいつはネウロイなんだよな?」
俺「うん、ぽい」
アンジー「じゃああれか、俺は私にネウロイを前にして逃げろ、というのか」
俺「だって今の軽装じゃあ何をしてくるか分からない相手に向かったって危ないでしょ、ここは逃げて態勢を立て直してですねー」
アンジー「……言い方を変えよう、『お前』は逃げないのか?」
321 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 18:43:29.36 ID:9aqW1ARg0 [3/4]
支援
322 自分:色白な俺 12話中編[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 18:47:42.31 ID:xS3HKY7k0 [12/21]
俺「もう何分か時間稼いでるんだし、同じことを繰り返して注意を惹きつけるくらい出来る、てか最初から俺狙いだったようだから都合が良かったよ
もうすぐフェル達も俺が居なくなったのに気が付いて無線機で基地と連絡取り始めるだろうから、あとはまた何とかして、えーと」
アンジー「―――――」
アンジー「俺"さん"、ちょっとこっちを見てください」
俺「ん? なん」
アンジー「……」スッ
パァン!
俺「……え、あ、うぇ? ビ、ビンタ……?ななんで」ヒリヒリ
アンジー「あなたは………」ポロポロ
........................
アンジー「私に守るものをまた見捨てろというのか!?」
323 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 18:51:06.74 ID:fQT73Dwt0 [28/31]
支援
324 自分:色白な俺 12話中編[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 18:53:31.73 ID:xS3HKY7k0 [13/21]
俺「――――――――あ」
アンジー「私は病院の時に話しましたよね? あの
トラヤヌス作戦の時のようなことはもう嫌だと、仲間や見知った人たちが傷つく姿はもう見たくないと」
アンジー「あなたは、俺さんはそれを知った上で私に繰り返せというんですか!」
俺「ち、違うんだ……その、それは俺も思うけど、だから皆を遠ざけてだね?」
アンジー「違わない! あなたは死ぬ!そして私にそれを守らせない!!」
俺「くっそ!だから話を聞けって!! ただ俺はみんなを守りたいから!!」
アンジー「――――――」プチン
アンジー「もう、知らない」ダッ!
青年「おっ? やる気かい」グッ
俺「アンジー!?」
アンジー「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」ヒュッヒュッ!
青年「はははははは!無駄無駄ぁ!!」スカッスカッ
325 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 18:54:18.29 ID:BauWVv/c0 [7/8]
ぼーっとして待っててくれる青年さんまじ紳士
支援
326 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 18:54:55.18 ID:2N57EOpG0 [2/3]
さすがはネウロイはだけはある支援
327 自分:色白な俺 12話中編 書いてて問題ないと思う辺りだいぶ毒されてる(常識が)[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 18:56:51.98 ID:xS3HKY7k0 [14/21]
俺「やめろ!俺が惹きつけて逃げりゃ済むんだ!!もし君が目を付けられるようなことになったら!!!」
アンジー「知らない」
アンジー「――――――私達ウィッチのことが信じられない、弱いなんていう俺さんのことなんて知るものか!!」
俺「なッ!?」
アンジー「来い、ネウロイ。私と踊ってもらうぞ」
青年「……くくくくく、いぃ!実にいぃ!! 付き合わせてもらおうかお姫様!!!」
ガッ!ガガガカ!ドガガガ!!゙
俺「んな、何なんだよ……」
俺「――――あー!もう好きにしやがれ!! 俺も勝手にするぞ!!」ガシガシ!
タッタッタッタ……!
328 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 18:59:11.70 ID:fQT73Dwt0 [29/31]
プンスカアンジーかわいい支援
329 自分:色白な俺 12話中編[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 19:03:54.87 ID:xS3HKY7k0 [15/21]
アンジー(行ってくれたか……)
アンジー(ただ、たぶん分かってくれてないだろう)ズキン
青年「んー?あれだけ息巻いてたのに女の子を見捨てて逃げるなんて意外に根性無かったなー、見込みが外れたか」
アンジー「そうなら良かった」
アンジー「けど違う」
青年「……おかしなことを言うね? まさかこれも何かの考えがあってのことだと?」
アンジー「考えてみろ、ただおとなしく守られてくれるような人なら最初からお前をわざわざ引き連れて走りまわったりしない。
.......
そんな無茶でバカげたことをしていたんだ、これも確実にやってしまう」
青年「まさか、この僕を倒せるとかな?」
アンジー(……まだ気付かないのか、これは…いや)
アンジー「さぁ、私はあんな人の話を聞かない頑固者のことなんて考えたくもない。勝手に推測してくれ」
青年「ふーん、けどさぁ」
青年「ペリーヌ」
アンジー「!?」バリバリィ!!
青年「王子様が到着するののと君が物を言えなくなるようになるのと、どっちが早いかな?」クスクス
330 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 19:08:59.89 ID:9aqW1ARg0 [4/4]
支援
331 自分:色白な俺 12話中編[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 19:09:17.31 ID:xS3HKY7k0 [16/21]
俺『その俺は言ってやったのさ、"お前が死ぬのが早い"』
青年「へ?」(なんだ? マイクか何かかな?どこから声を―――)
ブォンブォンブォォォォォォォォ!!
青年「ッ!? こんな路地にた、タンクロー」
グシャァ!!!
俺『よく見えてるぞ、死ね』
ブォォォォォォォォ!!
青年「お、おおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?」ガガガガガ!
青年(車体に押しつけられて!!き、霧になって回避を!!)
俺『避けれるならやってみろ、心臓にあるコアは置いてきぼりだがな』
青年「!?」
332 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 19:15:32.64 ID:g3IV8KKT0 [2/2]
タンクロー……ロードロー……あれ、どっちだ?
支援支援
333 自分:色白な俺 12話中編[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 19:19:07.27 ID:xS3HKY7k0 [17/21]
俺『俺が何も考えずに闇雲に飛びかかったりすると思うか…? ただの一般人がだぞ? 何か探ってるに決まってるだろタコが』
俺『鉄パイプを駆って上から振り落としても霧に成らずにミーナさんに頼って避けた肩、けど頭を狙っても普通に霧になった……じゃあ肩はなぜ?
……推測だったが、《心臓》の真上にあるからだな。霧になって避けたらガラ空きになったコアにあたっちまうからな、そりゃウィッチに頼るよなぁ」
青年「おおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!」ガガガガガ!
俺『まぁけどコアの位置が分かってても普通に防がれたんじゃ意味がない、なら避けようが出来ない大質量でブン殴ろうと思ったが……なかなか見つけるのに苦労した』
青年(そ、そんな都合のいい話があるかぁぁぁぁぁぁぁ!!)
アンジー『……おい』
..........
アンジー『そのタンクローリーを見つけたのは私だぞ"俺"』
俺『あ、わりぃアンジー』
青年(……は?)
334 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 19:23:13.93 ID:2N57EOpG0 [3/3]
このアンジー、黄金の精神持ちか……支援
335 自分:色白な俺 12話中編[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 19:24:46.20 ID:xS3HKY7k0 [18/21]
俺『いやー、にしてもトラックで良かったのにこんなの見つけるとは凄いなー、さっきの演技もすごかったし』
アンジー『ふん……』プィ
俺『ん?どうした』
アンジー(あとでもう一回ひっぱたく)
青年(こいつら何を…?お前らはさっき合流したばっかりでそんな事をしてる暇は)
俺『分かんないか?分かんねーよなー、この耳に付けてるのに最後まで気が付かなかったしよー、けど良いんだよ。もうゴールだし』コンコン
青年「馬鹿がぁァァァァ!!こんな大きな車が速度を維持したまま突っ込んだら街の皆も死ぬぞ!? 僕を離せぇぇぇぇっぇぇ!!」
俺『広くて、誰も居なくて、大事故が起こっても問題ない場所に~~~?』
俺『あるんだなこれが、お客様ーー6時の方向にございますのが』
青年(……あ、あの屋敷は)
俺「もう拡声器もいらね―な」ポイッ
俺「おかえりなさいませー、『俺の家』でございまーす」ヒラヒラ
ブォォォォォォォォォォォ!!!
ガシャァァァァァァァァァァァァァァァン!!
336 自分:色白な俺 12話中編[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 19:30:37.58 ID:xS3HKY7k0 [19/21]
【邸宅 玄関ホール(残骸)】
ガラガラ……ズルズル
青年「ハァ……ハァ……」
青年(くそくそくそくそ!!なんだよなんなんだよ!! 僕を馬鹿にしやがってーーーーー!!)
青年「ひゅーひゅー……」
青年(回復が追いつかない……早く、帰らないと……)ズルズル
俺「よう、もう帰るのかい?」ヒョイ
青年「………ひゃ」
青年「ひゃははははっはははは!!のこのこと僕に姿を見せるとは、大失態だったなぁ!死んでると思ったのか間抜けェ!!」
俺「いや、別に? アニメでもネウロイってゴキブリみてーにしつこいの居たし生きてるだろうなー、と」
青年「殺せェェェェッぇえ!!美緒!!!」
坂本「――――――」
俺「………しゃーない、借りもん使うか。セーフティはっと」カチャ
青年(今更銃なんざ効くかよォォォ! ウィッチを殺すにしても僕はこのまま這いずり出て!!)
337 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 19:32:04.87 ID:fQT73Dwt0 [30/31]
支援支援
338 自分:色白な俺 12話中編[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 19:37:16.37 ID:xS3HKY7k0 [20/21]
パンパン! シュボ!!!
青年「…………? なんだ僕の傍なんか撃っても…あああああああああああああ!!!」
ボゥ…!ボボボボ
俺「……こんだけ派手にぶっ壊れてりゃガソリンも十分気化すんだろ、お前も浴びまくったし」
青年「あああああああ?あああああああああ!!ああああああ!!!」
俺「501との戦闘記録から、フリーガ―が有効なのは読み取れてたからな。本当なら森ひとつ吹き飛ばす爆薬大量に調達して今度の作戦に使おうと思ってたけど……まぁその必要は無くなったか」
俺(のたうち回ってるのもあんま面白くないな……早くコアを破壊して終わりにして、火事に巻き込まれる前に逃げねーと)
俺(ん? あいつのフードが取れて顔が……ちょうど良い、聞き覚えがあった声の違和感もこれで解ける、どれ)
青年「あーーーーー!あ"------!!!」バサァ
俺(黒くて長めにしてる髪、友達にお前幼いよなと馬鹿にされていた丸顔)
俺(けど母さんから受け継いだ二重には感謝したくっきりした目、面白い話をみたときは大口を開けて笑った口)
俺「――――――俺…?」
続く
339 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 19:38:06.14 ID:BauWVv/c0 [8/8]
おほう乙
340 自分:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 19:40:49.87 ID:xS3HKY7k0 [21/21]
今回でローマ篇が終わるといったが、あれは嘘だ
話を膨らませ過ぎて1話分が5話くらいに水増しされてるとかないわーないわー
それじゃ時間も迫ってきたのでここまででー
341 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2012/06/26(火) 19:42:32.56 ID:fQT73Dwt0 [31/31]
乙
気になる所で切るの~
次回も楽しみにしておきます
最終更新:2012年10月19日 16:34