白蛇
神名 :アメノウツツノシロヒメノカミ(天現白姫神)
人名 :水上白(みなかみしろ)
性格 : 真面目。どことなく天然(世間知らず)。
口調 :ですます。どんな相手でも基本敬語。
一人称 : 私(わたし)。
他称 :他人を呼ぶときは名前か苗字に「さん」をつける。ただし狐と猫だけは「あなた」とだけ呼ぶ(稀に呼び捨て)。童子には「ちゃん」付け。
身体的特徴 :銀髪ロング。背は童子より頭半分ぐらい高い。和服のよく似合う貧乳。瞳の色は赤。
主な出没先 :神社
行動 :説教や説明の時にはよく喋る。真面目な性格なので、狐や猫を捕まえては説教しようとする。そげぶ。神様なので本格的に寝ると100年は起きない。子供の頃の
主人公と出会ってからずっと寝てた。主人公の家の縁側とかでお茶を持ちながら、よく寝てる。自分よりスタイルのいい相手を見るとむすっとする(まぁ殆ど白よりスタイルがいい者ばかりなのだが)。
設定概要 :
- 狐の封印が解けたので、起きた。
- 幼少期の主人公を助け事がある(主人公は座敷童子と遊んでいたので、童子と蛇には面識あり)。
- 2の時に力を使いすぎた為、それからずっと寝ていた。
- 3の為、狐の封印は弱まっていた。
- 狐を封印していたので神社から離れる事ができない(できなかった)。
- 5の為、世間知らず。特に機械類。
- 主人公の祖母とは話し友達。
白姫神社の祭神
以下暫定。
宝珠によって、主人公は妖怪に好かれやすい体質になっている。
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最終更新:2010年04月10日 01:02