「俺には効かないよ」
| 名前 |
佐倉 秋彦 |
| 性別 |
男 |
| 年齢 |
15才 |
| 分類 |
【特殊系】 |
| 誕生日 |
9月6日 |
| 身長 |
168cm |
| 体重 |
50kg |
| 趣味 |
散歩 |
| 好き |
動物 |
| 嫌い |
虫 |
| 大切 |
自分自身 |
| トラウマ |
虐待されたこと |
【創結界鏡】
ガラス程の強度の結界を1レスに5つまで作り出せる、発生場所や形は常識の範囲内で自由
弾力を調整し衝撃を吸収したりある程度の物ならば跳ね返したりも可能、範囲を狭めれば狭める程強度は上がる
基本的には5m程の大きさはガラス程だが縮めていけば防弾ガラスや鋼鉄ほどの強度になる
勿論細長い箱状の結界で相手の脇腹をドゴーンとかやって攻撃に使うのもあり
結界が動く速度は自分と同じくらい
5m程度の大きさならば一瞬で作り出せる
キャラの概要
彼の両親は経済面が安定しておらず、生まれた子を育てる気も無かった
そのために少年は日々虐待を受けていたが、10才になったとき遂に逃げ出す決意をする
逃げ出すことには成功したが、何か当てが有ったわけでもなかった彼はすぐに行き倒れてしまう
人目の付かぬ路地裏で倒れていた彼だったが偶然通りかかったとある神社の神主に見つけられる
神主は少年を匿うこととしたが理由は定かではない
少年の能力者としての才覚に目を付けたか
以後、少年は神社に住む
神主は住み込みではないが、少年は完全に住み着いている
容姿や性格
性格はどこか飄々としており、掴み所が無い
基本善人であり、自分から暴力を振るったりはしないが、親の影響か一度頭に血が上るとなかなか冷めず、暴力的にもなる
容姿は少し痩せており
凛々しい顔立ちをしているが、身体には無数の痣やミミズの様な火傷跡があり、あまり見られたくないため半袖や丈の短いものは滅多に着ない
いつもは薄い青の浴衣に紺の袴を穿いている
頬にもいくつか切り傷が消えず残っており
それを隠すためか、悪ふざけか、住んでいる神社が稲荷神を祀っているからか分からないがいつも狐のお面をつけている
最終更新:2011年03月28日 11:40