「あーあー大佐ー。任務を開始するー。」
「相変わらず緩いなお前…」
| 名前 |
レン・アバルキン |
| 性別 |
男 |
| 年齢 |
22 |
| 分類 |
【特殊系】 |
| 属性 |
無属性 |
| 身長 |
168cm |
| 体重 |
62kg |
| 好き |
機械いじり |
| 嫌い |
発明が壊されること |
【概要】
祖国軍少尉にして近距離制圧要員。そしてかつて祖国軍の兵器開発に貢献した博士の子孫でもある男。過去に生み出された様々なロストテクノロジーを復活させ、この兵器に応用した。しかし余りにも逸脱した技術を使い続けた為にこの男の脳波を使用しなければ動かせないという欠点を産み出してしまった。また、機械の無線機能で「大佐」と呼ぶ人物と連絡をとってたりする。
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【重厚二脚】 |
【重厚二脚】
重厚な機械歩兵をロール毎に要請、操作できる能力
機械歩兵はロストテクノロジーにより、通常動かせないが、この能力者は能力により操作できる
バルカンやショック砲を装備している
ショック砲は対象を弾くことに長ける
威力は厨二補正つき
装備は頑丈で、動きは鈍い
| 名前 |
対歩兵用二足歩行型制圧戦車 |
| 武装 |
バルカン砲×2 ショック砲×2(両足) |
| 高さ |
ビルの三階くらい |
| 装甲 |
超硬合金 関節部にはダマスカス銅を使用 |
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【姿】 |
こんなん でもレールガンはない
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【性格】 |
一言で言ってしまえば、緩い。軍人とは全く思えないほど緩い。そして比較的面倒臭がりで基本的に移動はこの兵器を使うという体たらく。肉弾戦は得意ではなく、能力者の捕縛等は他の隊員に任せっきり。つまり完全な戦闘要員である。
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【容姿】 |
基本的にはラフな格好。たまに軍服や白衣を着用している。そしてどの服装だろうと首からは二足歩行兵器の操作補助装置も兼ねる軍用ゴーグルを提げている。勿論戦闘時には装着する…がやっぱり基本的に首から提げている。
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最終更新:2011年06月18日 18:36