アットウィキロゴ

【勢惨散硝】

「数は神が与えた絶対的な物なんだよ」

名前 八島 沙理菜
性別
年齢 16
分類 【特殊系】
誕生日 4/16
身長 172cm
体重 54kg
好き
嫌い 騒がしい者
トラウマ 無し
【勢惨散硝】
此の能力者は手で触れている無機物に限り、原子の数を変えるor消す事が出来る。増やせる原子は最大元の4倍までで、触れている部位しか増えない。
(例えば刀なら刃を触れなければ原子の数を変えられず、柄を触れても柄の大きさが変わるor伸びるのみ)
原子の数を変えたor消した物が手を離れた場合、離れてから数秒後に元の大きさに戻る。
また、増やす方向は自由。減らす方向は縮小のみとする。(地面の場合増やすなら好きな方向に飛べるが、消す場合正方形に消す事しか出来ない)

スペック:動体視力、反射神経がずば抜けて良い、その他普通


キャラの概要
父が医者 母が看護士と医療関係の親を持った少年
昔から頭は良く特に数学は全国でトップを取る程まで頭が良かった。

ある日 何か違和感を覚えた 能力に目覚めたのである
近くにある池に手を入れると数字が浮かびだす 0という数字を流し込んでみると湖の水が消える
数秒後また元の湖に戻った 之を見た少年は驚き興奮した
昔能力者の街があると聞いた 其処に能力者の学校もあるという
其処に行こうと決めた少年 親の反対を押し切り一人その学校へと転入した

容姿や性格
黒髪に眼鏡を掛けている少年である。
何時も『学園』の制服を着ており他の服を着る事はほぼない。
戦闘が嫌いで何でも話で解決しようとする。
学力が高い成果相手を見下すような発言をよくしてしまう

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2012年03月19日 22:41
|新しいページ |検索 |ページ一覧 |RSS |@ウィキご利用ガイド |管理者にお問合せ
|ログイン|