プロフィール
| 名前 |
崇徳院 八光 |
| 偽名 |
??? |
| 性別 |
男 |
| 年齢 |
外見年齢:10代後半 真年齢:??? |
| 血液型 |
無 |
| 二つ名 |
〝無頼〟 |
| 能力分類 |
【特殊系】 |
| 使用属性 |
多用 |
| 戦闘スタイル |
多用 |
| 誕生日 |
??? |
| 身長 |
160 |
| 体重 |
無 |
| 大切 |
??? |
| トラウマ |
??? |
| 所属 |
??? |
能力
無し
概要
剣術と体術の國『神河』からやって来た無能力者兼妖怪の男性。國で謀反を企てていた罪人であり、能力者世界には島流しの刑として、強引に『来させられた』人物である。
その実態は妖力の集合体であり、したがって『人間』ではない。臓器や血液の類もなく、何年生きているかも分からないという。当然『能力者』でもなく、分類上は彼もまた『妖怪』となる。
緩やかな浴衣を常に纏っており、片手には提灯、周囲には二つの鬼火が浮遊している。強い光を極端に嫌い、夜しか行動しない。
半分ほど開いた目は死んだ魚のようで、もともと生き物ではないため当たり前かもしれないが、全体的に生気がない。
だが、妖怪としての力は一流であり、強力な妖を何体従えてもまだ有り余る妖力を持つ。意思疎通を図ることすら可能であり、通常人に危害を加える妖怪と会話することが可能。
まさしく『百鬼夜行』を可能にしている。
夜のあぜ道で人魂を見たらだいたい彼である。
授与原文
【百鬼夜行】
色々な妖怪を召喚して使役する能力。擬人化させてもいいし、そのままの姿でもいい。召喚した妖怪や能力者のようになんらかの能力を持つ
妖怪は単体では相当に強力な能力を持つが、複数召喚すればその分強さが落ちる。能力の内容はイメージや雰囲気で適当に作って可。あまりにも強力すぎるのはNG
【百鬼夜行】は妖怪の能力の影響を受けない。それ以外は一切常人。
中の人の他のキャラ
最終更新:2012年09月28日 23:31