アットウィキロゴ

【百鬼夜行】

『人外、異形などの魑魅魍魎よ、いざ集え!』

『古代妖怪、現代妖怪、一切問わず!』


『百目蝋燭のともしびで油を売れば、』

『いづれ千本桜も散り果てる!』



『さあ!!!』



『百鬼夜行を始めよう!!!!』




プロフィール


名前 崇徳院 八光
偽名 ???
性別
年齢 外見年齢:10代後半  真年齢:???
血液型
二つ名 〝無頼〟
能力分類 【特殊系】
使用属性 多用
戦闘スタイル 多用
誕生日 ???
身長 160
体重
大切 ???
トラウマ ???
所属 ???



能力


無し



概要


剣術と体術の國『神河』からやって来た無能力者兼妖怪の男性。國で謀反を企てていた罪人であり、能力者世界には島流しの刑として、強引に『来させられた』人物である。
その実態は妖力の集合体であり、したがって『人間』ではない。臓器や血液の類もなく、何年生きているかも分からないという。当然『能力者』でもなく、分類上は彼もまた『妖怪』となる。

緩やかな浴衣を常に纏っており、片手には提灯、周囲には二つの鬼火が浮遊している。強い光を極端に嫌い、夜しか行動しない。
半分ほど開いた目は死んだ魚のようで、もともと生き物ではないため当たり前かもしれないが、全体的に生気がない。

だが、妖怪としての力は一流であり、強力な妖を何体従えてもまだ有り余る妖力を持つ。意思疎通を図ることすら可能であり、通常人に危害を加える妖怪と会話することが可能。
まさしく『百鬼夜行』を可能にしている。

夜のあぜ道で人魂を見たらだいたい彼である。



授与原文


【百鬼夜行】
色々な妖怪を召喚して使役する能力。擬人化させてもいいし、そのままの姿でもいい。召喚した妖怪や能力者のようになんらかの能力を持つ
妖怪は単体では相当に強力な能力を持つが、複数召喚すればその分強さが落ちる。能力の内容はイメージや雰囲気で適当に作って可。あまりにも強力すぎるのはNG

【百鬼夜行】は妖怪の能力の影響を受けない。それ以外は一切常人。



中の人の他のキャラ


タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2012年09月28日 23:31
|新しいページ |検索 |ページ一覧 |RSS |@ウィキご利用ガイド |管理者にお問合せ
|ログイン|