「暇だしサボろっかなー」
| 名前 |
ヨミ・J・コーネリア |
| 性別 |
女 |
| 年齢 |
17歳 |
| 誕生日 |
7月2日 |
| 身長 |
167cm |
| 体重 |
え?女の子にそれ聞いちゃう? |
| 好きなもの |
ノリが良い人、焼き肉、スリル |
| 嫌いなもの |
ノリが悪い人、みかん |
**能力
【宵影御行】
自身の影を形を変えて具現化できる。
操れる影は自身と同じ大きさまでで、光の加減で操れる大きさが変わったりはしない。
影は、武器や生物あらゆる形に変えれるが、影が受けた苦痛は、肉体に変化こそでないが、自身も受けることになる。
影は、大量に分けることができるが、分ければわけたぶんだけ小さくなる、元に戻す場合は、1レスかかるが、元の影の位置に戻せばいい。
分けるといっても最小でバスケットボール程度の大きさで、それ以上細かく分けることはできない。
また、形を変えた影は、一度元の場所に戻さないと、別の影に姿を変えることはできない。
**質疑応答
.あらゆる形に変えれるとありますが、翼に変えて空を飛んだりとかってできますか?
.できますが、翼に変えたりする場合有利になりすぎたりすることもあるので、制限として、影を全てそれに使う(翼なら操れる影を全て翼に変えて初めて飛行可能)でお願いします。
**概要とか過去とか
元々、違う町の結構良い家柄の一人娘だったが、とある過去のせいでお嬢様とは思えないような態度でずっといたため、事情を知らない両親から、もっと学んできて、次期当主として相応しい態度を身につけてこい、と言われ、この町に来た。
その時、
【アカデミー】に入れられたが、本人はほとんどサボっている、寮はシーカーズ寮。
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とある過去のこと |
少女が誰にも話したがらない過去のこと。
幼い頃は両親の仲が悪くて毎日喧嘩をしているところを見てた。
ある日、父親から『お前がそんなのだからいけないんだ、そんな暗い顔ばっかりしてるから』と言われ、そう叱られて(八つ当たり)からいつでも明るく振る舞うようになった。
少女がそうなってから、偶然喧嘩の数も減っていった、しかし、それは本当にただの偶然で、少女が明るく振る舞ったから、という訳ではない。
でも、少女はそれを自分が明るく振る舞ったから、だと思った。
それ以来、少女は常に明るく振る舞うようになった。
最初は偽っていると自覚していたが、いつしか、少女もそれが本当の自分だと思うようになった。
少女は完璧なニセモノだ、でも、この世に完璧なんて存在しない。
少女が再び自分は偽っている、と気づけば、この完璧は崩壊してしまうほどに不完璧だ。
でも、おそらく気づくことは永遠にないだろう。
だから、完璧なニセモノなのだ。
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お金等の問題は、両親から仕送りしてもらってるため、問題はない。
実は、勉強すれば賢くなれる素質はあるが、本人がしないので馬鹿。
**容姿や性格
茶髪のショートに、黒い目を持っている。
服は、アカデミーのブレザーだが、本人のワガママで男物を着用している。
女にしては、背が高く、スレンダー、なので、見た目だけで性別を判断すると一瞬分からない。
性格は、軽い、ヘラヘラしている、おふざけが好き、真面目になることあんまりない。
お嬢様とは思えないような性格をしている。
スリルが大好きで、戦闘も結構好き。
こんな性格になった理由は、過去のとあることから。
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日記 |
.真っ昼間の暑苦しい公園でグダグダしてたら、我らが寮長さん( 【優秀投球】)にアイスを貰う。
その後、スリルを語ったり、寮長さんに怪我させたりしたあと、ゲーセンで新しい機種が出るのを思い出して、別れた。
.夜、民家の屋根に寝転んで夜空を見てたら、飛田( 【跳法品偶】)に声をかけられた。
ゲーム好きと聞いて、熱く話し合おうと思ったら、家の住人に叱られた、警察とかに通報されたら嫌なので逃げた。
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最終更新:2013年08月05日 16:20