プロフィール
| 名前 |
瑞希 |
| 性別 |
女 |
| 年齢 |
見た目は10代後半 |
| 能力分類 |
【特殊系】 |
| 身長 |
164cm |
| 好きな食べ物 |
飴、蕎麦、バウムクーヘン |
| 嫌いな食べ物 |
口に合わない物 |
| 好き |
気分しだい |
| 嫌い |
気分しだい |
能力
【権願威鳴】(ごんがんいなり)
言霊を使って周囲にある物体を媒介にし、妖術を操る狐。
言霊とは、いわゆる「”4”は”死”に通じるので不吉」という言い伝えにも通じる考えの事であり、
”死者”を”使者”として使役したり、”鏡”を”彼が見(かがみ)”として相手の姿を映しだしたり、
”葉っぱ”を”発破”として爆破する…といった、”読み違え”を現実の物とする能力である。
一度に使える妖術は1種類まで。
身体能力:狐と同等。人間の姿にも化けられる。
初期装備:曲がった玉
古い剣
古い鏡…以上、どれも”普通の”品。
”焚き上げ”する事で滝を上げる(水を上に遡らせる)、”一閃”(剣の閃き)を”一線”とし、飛んできた物体を
その場に留める、”貼る”を”張る”に変える事で何かを貼り付けた部分を漲らせる、等。妖怪がしそうな事を
してみようという能力です。”自分の血糊”(べたつく血、闘いで水分不足?)が”自分の地の利”になる、とか。
追記
同時に2つ使えない、という意味でしたが、いくつか使えた方が妖怪っぽいので「攻撃ならば同時に1つ、補助ならば加えて2つ」の計3つまで、
という事にしましょう。「死者→使者」の様に、攻撃も可能なのものは攻撃系に分類されます。
容姿
金髪金目の少女で、完成されたような、可愛らしい顔立ちをしている。
だが、少女の放つ雰囲気のせいでその年齢は倍にも十倍にも感じられる。
ベージュのワンピースにブラウンのブラウスを羽織っている。
概要
持ち物
曲がった玉
古い剣
古い鏡
中の人の他キャラ
最終更新:2013年10月24日 20:54