プロフィール
| 名前 |
ミーティア・エルフィス |
| 性別 |
♀ |
| 年齢 |
14歳 |
| 身長 |
142cm |
| 体重 |
35kg |
| 趣味 |
散策・人間観察 |
| 好き |
面白いもの |
| 嫌い |
面白くないもの |
| 大切 |
自分 |
| トラウマ |
? |
| 所属 |
『学園』 |
能力
【星征魔導】
星魔法と天体魔法、二つの魔法を扱う魔術師、或いは魔女。
《星魔法 -StarLight Magic- 》
星の力を根源とする魔法。属性としては光魔法に似通っている。
彼女はこの魔法を主に砲撃魔法として行使する。他にも応用法はあるのにどうやら派手な方が好きらしい。
初級、中級、そして大魔法の三種類に分類されている。
初級では威力の軽い光弾や箒の飛翔、中級では威力の上昇した魔力砲撃や光弾の連射、光の防壁等。
そして大魔法では破壊力の高いレーザーや小隕石による爆撃等、威力と燃費と隙が共に最大級となる。浪漫特化。
《天体魔法 -Astro Magic- 》
星魔法より派生する形で創られた、宇宙に存在する天体を小規模ながらも再現する魔法。
最大1mサイズで自身を中心に半径10m圏内で三種類の天体を生み出すことを可能としている。
主に岩石で構成された天体。局所的な引力を持つ。
浮遊しており、自分の意思で軌道を操作できる他、足場等としても使用できる。
高熱と光を放つ天体。その光は太陽光と同様の性質を持つ。浮遊する。
単純に火球として軌道を操作することもできるが動作は重め。
高エネルギー故に反面脆く、何かがぶつかると崩壊する。
生成後、5レス掛けて溜めることで超新星爆発を起こせる。
といっても規模は戦場一帯を吹き飛ばす程度だが、自身も巻き込まれるリスクが伴う。
また威力は手榴弾程度に落ちるが、5レス経たずに起爆することも一応可能。
黒い球体の様な天体。疑似的なブラックホール。浮遊する。
周囲に引力を発生させないが触れた物を光であろうと吸い込み消滅させる。
生成後瞬時に自壊してしまう。
星魔法の小~中規模のものは一レスに三回まで使用できる。
大規模なものは一レスに一回まで、相応の代償や隙も従来通り。
天体魔法に関しては一レスに一回まで、代償は無いが生成時に若干のラグと前兆があり回避は可能。
大規模な星魔法、及び天体魔法を使用するレス中に小~中規模の星魔法は併用できない。
※前レスから効果が持続しているものは除く。
身体能力:運動オンチ
初期装備:箒
|
+
|
能力原文 質疑応答 |
【】※名称自由
貴方は従来通りの星魔法に加え、
その上位魔法たる天体魔法を扱うことが出来る。
天体魔法とは宇宙に存在する天体を小規模ながらも再現する魔法。
最大1mサイズで自身を中心に半径10m圏内で三種類の天体を生み出せる。
- 惑星…主に岩石で構成された天体。局所的な引力を持つ。
浮遊しており、自分の意思で軌道を操作できる他、足場等としても使用できる。
- 恒星…高熱と光を放つ天体。その光は太陽光と同様の性質を持つ。浮遊する。
単純に火球として軌道を操作することもできるが動作は重め。
高エネルギー故に反面脆く、何かがぶつかると崩壊する。
生成後、5レス掛けて溜めることで超新星爆発を起こせる。
といっても規模は戦場一帯を吹き飛ばす程度だが。
自身も巻き込むので注意されたし。
- ブラックホール…黒い球体の様な天体。疑似的なブラックホール。浮遊する。
周囲に引力を発生させないが触れた物を光であろうと吸い込み消滅させる。
生成後瞬時に自壊してしまう。
星魔法の小~中規模のものは一レスに三回まで使用できる。
大規模なものは一レスに一回まで、相応の代償や隙も従来通り。
天体魔法に関しては一レスに一回まで、代償は無いが生成時に若干のラグと前兆があり回避は可能。
大規模な星魔法、及び天体魔法を使用するレス中に小~中規模の星魔法は併用できない。
※前レスから効果が持続しているものは除く。
身体能力:運動オンチ
初期装備:箒
- 天体魔法で作り出せる天体を、 1mサイズ以下の小型な状態で作り出すことは可能か
- 可能です。
- 上記の項目が可能ならば、その小型化の度合いによるラグや前兆の軽減はあるか
- 多少の軽減はされます。
というよりノータイムで恒星、ブラックホールを相手と同座標に生成、
という動きが強すぎるための縛りです。
銃弾、投擲物等からの防御的な使い方なら、
少ないラグで小型ブラックホールを使用しても大丈夫です。
- 恒星を五レス経過していない状態で、不完全な威力での爆発を引き起こすことは可能か
- 可能ですが、威力は溜め時間に関係なく手榴弾程度とします。
|
概要
学園中等部に所属する少女。現在二回生。
記憶喪失の能力者もとい魔術師であり学園に保護される形で最近になって編入された。
しかし勉学は退屈だったらしくしょっちゅうサボっては好き勝手に過ごしている問題児。
天と星の魔法を習得しており、その分野に関しては天才以上のなにか。しかし他の部分で損をしている残念な子でもある。
なんかカッコイイからという理由で”魔女”を自称するちょっと痛い子でもあったりする。
【光河箒星】の転生体。記憶は殆どが欠落しており現状ぶっちゃけ別人だが本質だけは変わっていない。
嘗ての彼女が気ままに生きて気ままに死んだように、今の彼女も自分本位かつ傍迷惑に生きていくだろう。
トラブルに顔を突っ込んだり、自らトラブルを引き起こしたり、そして勝手に満足しては勝手に帰っていく。そんな魔女。
容姿
うなじの辺りで三つ編みに束ねた紅髪、瞳の色も同じく紅色。
しかしどういう訳か強大な魔法を行使しようとすると、一時的に瞳が金色へと変わる特異体質。
平均を下回る小柄な体躯でありちんちくりん。成長期ってなにそれおいしいの。
少しだけ丈の大きい学園の制服を着用し、頭には魔女のような三角帽子を被るのが彼女の基本スタイル。
普段着は気分次第でコロコロ変わるものの、体格の関係上どうしても子供っぽい印象は拭えない。
性格
プライドが高くかなりの自信家。
時にその自信に根拠などなく寧ろある場合の方が珍しい。早い話が馬鹿。
基本的に自分本位で他人への迷惑など考慮しない迷惑装置。その上好奇心旺盛で実力と行動力だけは有り余っている。
極度の気分屋であくまでマイペースを貫こうとする。
しかし案外人懐っこく、気に入った相手には誰であろうと素直な好意を向けたりもする。
ただし魔法を貶されるとキレる。キレてその最大火力をぶっぱなす。やはり結局は傍迷惑。
記録
気が向いたら
Before:魔女→After:自称魔女のちょっと痛い子
最終更新:2017年05月31日 22:44