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ローマの復興とペルシアの衰退2

868 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/03/01(火) 20:04:40.34 ID:s9iuuKxv [3/3]
ハチ公「デニム様!生きておられたんですね。」

デニム「私だけじゃない。」

Hato・Ignis「ハチ公元気だったか?」

ハチ公「みんな!生きてたのか!これでやり直せる、黒毛牛は・・・?」

デニム「死者はもう戻らん。」

ハチ公「やはり死んでしまったのか。うう・・・」

デニム「泣くなハチ公!死者のためにもあの栄光のローマを取り戻そう。」

マリノス「だんなぁ~!すごい情報を仕入れてきやしたぜ!」

ハチ公「なんだ?」

マリノス「あのndendevipが死んでいるとか!」

一同「なんだって!!」

デニム「よし!今が反撃のときだ!一同兵を集めろ!」
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ペルシア兵「中国に呼応してローマ軍が北側からなだれ込んできています!」

松風「ええい、こんな重大な時に!カレー屋!」

カレー屋「はっ!」

松風「君に中国鎮圧の指揮を任せる。行ってくれないか?私はローマ方面の指揮を執る。」

カレー屋「了解しました。」
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vipppp「あかん、もう兵が死にすぎや。松風、はよ援軍よこせや。」

松風「松風参上!」

ハチ公「松風を見つけたぞー!打ち取れー!積年の恨みぃぃぃ覚悟ぉぉぉぉ!」

リョナ子「松風が死んだ!逃げろー!」

vipppp「うはwおkwww」
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カレー屋「この中国の強さ・・・なんだ・・・!?うあーーーーー」

ねねの「私たちを甘く見ていたようね。この数週間、ただ逃げていたわけじゃないのよ!」

あきっぺ「逃げろぉぉ―」
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ローマ兵「えい、えい、おー!えい、えい、おー!」

ハチ公「ついに、やりましたな。」

デニム「ああ、新時代の幕開けだ!」

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最終更新:2011年03月02日 02:58
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