Miriam Sansa Palma(ミリアム・サンサ・パルマ)
| 俗称 |
腐陣会長 |
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| 役職 |
共和国軍大尉 |
第4タイニー小隊隊長 |
| 種族 |
デミゴッド |
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| 権限 |
アビリティー8 |
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| 職業 |
弓士Lev6 |
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| 誕生日 |
2月29日 |
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| 特技 |
操縦技術Lev4 |
奴隷Lev5 |
| 趣味 |
読書 |
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| 好物 |
アボカド |
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| 苦手な物 |
拷問器具 |
ご主人様(YAMADA) |
公爵令嬢。
モデルの仕事をしていた時期もある。
15歳から軍の士官学校に入隊。
飛び級で17歳でその年の首席で卒業。
Golem-Mk3A(通称:シュヴァリエ)パイロットとして、18歳の初陣を経験するも、その戦闘で己の能力を過信するあまり、
味方の作戦を破たんさせたうえ、本人はその時の敵対勢力
緑の教団の捕虜にされてしまう。
その後、運よく救出されるも、酷い拷問を受けた後で、精神を病み、戦線復帰は絶望的であり、
命令無視のペナルティーも兼ねて、後方支援や市街地警備の
Golem-T(タイニー)部隊に転属させられる。
エリートコースを外れ、嫁の貰い手も絶望的。
そのまま朽ちていくものと思われていたが、心の傷が癒えたのか、近年になって再びその才能を開花させつつある。
以前はそうでもなかったが
緑の教団から救出されて以降、BL好きになった。(何がアった!?)
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最終更新:2024年11月13日 01:45