拠点戦対戦結果のページへようこそ!!
このページでは、我がクラン[V-TEX]が繰り広げる、拠点戦の結果について記述します。
記述例
日付
☆試合名(ただ単に通算第何試合目かとかで良いかな)☆
(相手クランもわかれば書いておくとよい、次回の戦闘時に参考になるかもしれない。)
マップや編成(わかる範囲でどうぞ。)
勝敗(勝利or敗北or引き分け)
戦評
考察をバンバン書いていくと、これからの結果向上につながって良い。むしろ、これを書くためのページ。
☆(次の)試合名☆
…以下同じ
罫線で日付ごとにくくってもらえると見やすいかと。
各試合の結果
2015年11月3日
☆第1試合☆
[V-TEX]対[TIM]
山岳路北スタート
[V-TEX]…A-43×1Cromwell×2、AMX12t×2、T37×2
[TIM]…KV-2×2、KV-85×3、O-I×1、VK28.01×1
引き分け
戦評戦闘詳報(始めはこんなに書くなんて思ってなかったっす。)
初拠点戦にして、予想されていた芋編成が相手となる。こちらは機動力を生かして中央から対岸の偵察、南西のクリアリングをした。一番北の氷河(?)の道は、しばらく蔵落ちしていた()A-43に任せておいた…のか?さて、中央と南西のクリアリングが済んだので、AMX12tがG6の分岐点に到達した時点でO-Iをスポット。やはり陣地付近の丘上で芋っていたようだったので、念のため北からの裏取りを警戒し、北東方面のクリアリングをする。(A-43、Cromwell×2、T37×1)その間にAMX12t1両で丘への張り付き偵察を試みるも、O-Iすら見つからず。北東方面4両がE9あたりの角で待っていたところ、敵VK28.01がJ0あたりでスポットされた(残り時間6分50秒ごろ)ので、射撃。こちらのCromwell×2(A-43も?)が発見されるも、VK28.01のHPを610→376にする。10秒ほど後にVK28.01がJ8の丘上から出現、こちらのAMX12t(張り付きスポット役)を単騎だと思ったのか降りてきたところを、G6に待機していたもう1両のAMX12tとT37で倒す。この時点で被ダメ0。こちらが二手に分かれたと知った敵がG6方面にラッシュをかけて来る可能性があったので、北東の部隊も敵陣地方面に移動する。しかし敵は丘から降りて来なかった。残り5分30秒あたりで丘のふもとに到着するも、スポット無し。K0とかの岩の裏にいるかも?ということで、Cromwell×1で偵察を行ったところ、丘上に敵KV-85とO-Iがスポット(残り時間4分35秒ごろ)。さらにK0までスポットに向かったところでさらに丘上にKV-85とKV-2がスポット。敵が一斉に射撃し、100mm1発と15cmか152mmのどっちかを1発Cromwellが喰らう(HP750→131)。15cm級HEが2発撃たれたのを見て、突入開始(残り時間4分20秒ごろ)。敵も丘から降りてきて、先頭のKV-2に射撃を集中して撃破するも、O-IにT37をワンパンされる。次にKV-2がA-43をワンパン。Cromwell(K0偵察に行ってない方)がKV-85×2に囲まれ撃破。K0偵察のクロムは勝てないと判断し、退避開始。AMX12tの1両目もKV-85に撃破される。この時点で敵にはHP175のKV-2が北に、HP374のKV-85が西におり、こちらが与えるダメージが集中できていないとわかる。O-IがCromwellを追うも、先に退避を開始していたため射撃があたらず逃げ切る。それ以外の敵は西のAMX12t(HPフル&リローディング)とT37(HP414)を追うも、速さに勝るこちらが逃げ切る。橋とか氷河の道とかで逃げ切ったら、おそらく敵が突っ込んでくるであろう地点を監視する(橋がAMX12tとCromwell、中央の低地をT37。この時点で残り時間2分10秒ほど。)。AMX12tが監視しようとしたところで、KV-85×3がスポットされる。このとき、相手がHPの多い順に突っ込んできている点に注目。T37を南に逃がして引き分けを狙いつつ、味方陣地付近の丘上のCromwellとAMX12tでKV-85×1を倒したところで、逃げるところを見られていたT37が橋の上のKV-2の待ち伏せにあい、撃破される(残り時間1分10秒ごろ)。その後、Cromwellを追って味方陣地に向かったKV-85を、リロード完了したAMX12tで撃破する。そして敵KV-85がAMX12tを撃破(残り時間約1分)。射撃戦で撃ち勝つ事がほぼ不可能になったが、残り時間は少ないので、O-Iがまだ到着していない事を願いつつ、かつ橋上にいるかもしれないKV-2に気をつけつつ、B6まで逃げたところで時間切れ。引き分けであった。
…もうこんなに書くのやめる。次からもっと適当に書くから。
→もうこんなの書きたくないです。