テラ・ステーブルはロッキード・カンタイン社がNASAと契約し、開発/製造した高精度重力波・地殻変動観測衛星。
| 名称 | テラ・ステーブル |
| 開発 | ロッキード・カンタイン |
| 運用 | NASA |
| 運用高度 | 250~300km |
| 軌道 | 太陽同期軌道 |
| 打ち上げ質量 | 2,500kg |
| 本体形状 | 矢型(エアロダイナミック・形状) |
| 寸法 | 6.5m × 1.2m 1.2m |
| 主要センサー | 超伝導重力勾配計 |
| レーザー干渉計 | |
| GNSS反転測位受信機 | |
| 推進システム | 空気吸込式イオンエンジン |
| データ処理 | 地殻変動解析ユニット |
| 設計寿命 | 10年 |