| 部品名 | 部品内容 |
| 山積みの段ボール食材 | ラベルを見て、なんか焼いたら食えそうなものだった場合狙っておき、誰も見てない時にシレッと怒られないように持っていく。 |
| キノコ | 食用菌類のスタンダート、湿ったところが大好きなキノコちゃんである。そのまま焼いてもうまい。ダシをとってもうまいと使い勝手がいい素材。 |
| 救援物資のドッグフード | 意外に食える。塩胡椒が決め手。ウェットタイプだと焼きそばに混ぜ込んでツナ缶入れたみたいな味にすることもできる。 |
| 業務用パスタ | 安い。とにかく安い。そして思いの外量があり、平らげた頃にはすっかりお腹が膨れること間違いなし。空腹は最高の調味料だ。 |
| 色々な調味料 | 塩、コショウ、ブラックペッパー、等定番の物からカルダモン、シナモン、クミン、クローブ等変わり種まで。しかし傭兵達の汗から作られたと言われている『勝手に塩』を食べる猛者は現れるのか.......? |
| 食べられる昆虫達 | 栄養価たっぷりで話題の昆虫食。特にカミキリムシの幼虫などは絶品で、昔など子供の間で取り合いが起きたほど。お気に入りの調味料でどうぞ。 |
| 元気なイナゴ | 油で揚げると香ばしい。海老を思わせる芳醇な味わいが、口の中いっぱいに広がること間違いなし。味付けは個人の裁量にお任せします。 |
| 栄養たっぷりの幼虫 | タンパク源として極めて優秀である。金が無くても食べられる。それはまさしく森の恵み。感謝と共にいただきます。 |
| 野戦糧食 | 別名コンバット・レーションとも。最近の物は出来のいい物も多い。物珍しさで食べたことのない人には人気の模様。 |
| 乾パン | 人狼領地名物その1。軍用食品の中では食える部類の人気の品物。ちょっとしたお菓子や酒のつまみに最適かも?タクアンが至高とされる。 |
| 氷砂糖 | よく乾パンと一緒になっている。災害時における非常食として、ある意味普遍的である。現場で甘いものを作る材料にもなる。 |
| カレー粉 | どんなものもカレー味に出来る優れもの。サバイバルの必需品である。そしてカレーの嫌いな人はそうはいない。万人に好かれる味だ。 |
| 便利な缶詰 | 2秒でおいしいオカズが食べられる人類の発明品。汁を別の料理に利用したり缶を灰皿にしたり缶蹴りしたり。凍ってると食えない。 |
| シュールストレミング | 誰だこんな物を持ってきたのは! と言いたくなるような世界一臭いと表されるニシンの缶詰である。ネタにしかならないヨ! |
| サルミアッキ | もう本当に誰なんだよ罰ゲーム大好きヤローがいるとしか思えない。と頭を抱えたくなる世界一マズいと表される飴である。 |
| ミネラルウォーター | 大量の水。調理、単なる飲み水として、酔い覚まし等バーベキューというか生きるために欠かせない物。よく冷えてると実際おいしい。 |
| アルファ化米 | お湯に浸けて暫く放置するだけで白いごはんが食べられる、災害時のお供。暖かいごはんを食べると気力が湧いてくることだろう。 |
| パックのお茶 | 騒ぎの間にほっと一息つきたい人に。緑茶、煎茶、紅茶、ウーロン、番茶やほうじ茶まで各種とりそろえております。 |
| インスタントコーヒー | 大人の苦みのブラックや体に優しいカフェオレ、いっそ某漫画風に砂糖をたっぷり入れてじゅるじゅる啜るのもオススメ |
| サンチュ | 肉を巻いて食べる、見た目がちょっとレタスに似ているアレ。ホールのスパイスなんかも入れるとアクセントとしてよろしい。 |
| マシュマロ | 今やバーベキューの定番焼きマシュマロ! 串に刺していい感じに焼いたところをかぶりつけ! 外はフワフワ中はトロトロ。 |
| チーズフォンデュ | おしゃれさんなナウいヤングにバカ受けのシロモノ。ちょっと貴族っぽい気分になれる。もちろん 2度浸け禁止です!! |
| 食材が入ってた山積みの段ボール | シレっと貰って来たコレ燃料としても使えるよね? 食材を出したら適当なサイズに裂いて、最初の焚き付けに利用だ! |
| 製材屋さんが捨てる木片とかおがくずとか | タダで掃除してゴミまで持って行っていく。これならありがたがられるっしょ。塗装とかされているものは廃品回収にぽいーで。 |
| 木造潰れかけの廃屋 | 燃料の山の様なもの。バラしてイイ感じのサイズのはコンロにぶち込む。丸太は井桁の形に組んでキャンプファイヤーに。余すところなく使い切ります。 |
| 廃車のタンクにガソリンが! | 最初の着火に手間取った時や、キャンプファイヤーの始まりをド派手にするために使えるね! 危険物だから取り扱いは注意が必要だ。 |
| 迷惑者扱いされてた竹 | 年々畑に進行してくる竹藪に困ってた農家さんから拝借。加工し易くて燃えやすい、なんでみんな使わないのか不思議でならない材。 |
| その辺の木の枝 | 山とか林とかで拾ってきた枝。乾いていたら燃やせるし、湿気っていても火かき棒として利用してる内に乾く便利な代物。お値段プライスレス。 |
| 何の変哲もない石 | 火にかけておくと良い感じの熱源になる。汁に入れて熱したり、焼き芋とかやるときっとおいしいぞ。割とどこにでもあるので調達も楽。 |
| 落ち葉 | かき集めておいて、天日干しすることにより、よく燃える燃料として利用可能である。松の葉とかは短時間にすごくよく燃える。 |
| 安物のマッチ | 幾ら燃料を用意しても火種が無いと意味がない。そんな時にはコレ!湿気ってさえなければ確実に火を起こす事ができる。 |
| 摩擦で火種を作る | サバイバルに必須の火をおこす技術。木の枝と枯葉や燕の巣とで摩擦を起こし、火を付ける。サバイバル術は傭兵団の必修科目です! |
| 固形燃料 | 支援物資に入っていたものだが、避難生活において直に火を起こす必要がなかったため、バーベキューで活用することにした。 |
| 回収されていない古い雑誌 | 週刊誌や月刊誌など、古くなった物をそのまま捨てるのが勿体無いため回収し、燃料として活用する。 |
| 色の抜けきった干し草 | 会場準備の時に刈った草が燃料に早変わり! カラカラに乾いた草のまぁ燃えること。入れすぎ注意! |
| びっくりするくらい古い古本 | 古本屋さんですら引き取ってくれないくらいボロかったりマイナーだったりする本。希望者がいれば差し上げます。 |
| トイレットペーパー | 支援物資として届いたトイレットペーパーだが、発注ミスにより大量に余りが出た。そのためこれを燃料として利用し、バーベキューのために活用する。 |
| 絶対使われてないであろう錆てるドラム缶 | 近所の工場や農家さん等を訪ねて使っていないドラム缶を無料回収。ドラム缶を真っ二つにぶった切ってコンロ2丁あがりぃ! |
| 適当な長さの金属の棒 | 部品『絶対使われてないだろう錆てるドラム缶』を貰った場所で、金属の棒もタダで譲ってもらおう。熱したらヤバい素材とかは使わないように、選定には気を遣う。溶接でドラム缶にくっつけるよ |
| コンロ用金網確保 | その辺の朽ち果てて、これゴミでよくね?とっても怒られないというか、むしろ産廃回収じゃね?っていう網を雑に切って焼き網にする。 |
| THE:鉄板 | テキトーな大きさの鉄の板をいっぱい拾ってきて即席鉄板の完成だぜ! え? 汚れ? んなもん金タワシとかで気合いで洗い流すんだよ |
| 廃車のボンネット | 炎天下の車のボンネットは、料理にも使える温度を秘めている。あとは、パパッとそこに油ひいて肉でも焼けば終わり! |
| 曲げやすい金属の棒 | 切って二つ折りにすればすぐさまトングに早変わり! これで素手で肉をひっくり返したり燃えてる木をいじったりしなくてもいいよ! |
| まだ生っぽい竹 | 二つに割って水を流すとあら不思議!あっという間に流しそうめんができるぞ!でもそうめんないからパスタで勘弁な。 |
| 落ちてた木の枝 | 山とか林とかで拾ってきた枝。乾いていたら燃やせるし、湿気っていても火かき棒として利用してる内に乾く便利な代物。お値段プライスレス。 |
| 綺麗なドラム缶 | キレイなドラム缶。腰掛けやテーブル、転がしたり乗ったりタイコ替わりに即興演奏を披露してみたりと用途は多岐。 |
| 趣のある木箱 | 物を持ち運んだりバラして燃料にしたり、椅子や机としても利用できる。上にトランプとウィスキーのボトルを並べたら手軽に禁酒法時代を再現できる。 |
| 丈夫なロープ | 結んだり背負ったり縛りつけたり捕縛したり、色々と便利だね! 材質ごとに使い分けするとなお便利! |
| 輪ゴム | 様々なサイズがある輪っか状のゴム。小さな物、なくしやすい物を一つに束ねて管理できる。あとぺちぺち飛ばして遊べるけど、屋外ではやらないように。 |
| 種類を問わず拾ってきた桶 | 木材やプラスチックでできた桶。水と氷を入れればスイカとか冷やせるぞ! 足をつっこんで涼むのもいいね。 |
| 中華風な衝立 | 野外トイレや露店ドラム缶風呂や更衣室やらプライベートを確保したい場所に設置する。適当な板で代用もできる。 |
| 尖ってるスコップ | ご存知土を掘るための道具。生ごみを埋める穴を掘ったり野外トイレの穴を掘ったりと大活躍。 |
| 空き瓶 | 箸で叩いたりぶおーって鳴らしたりして楽器に使う。たーのしー! 帰りに持ち帰るのもお約束。 |
| まだまだインクが残っている | |
| バーベキュー広場の確保 | 速さに定評のある人狼領地は、早速蒼悟藩国にバーベキューの提案をした。場所を借りられるようにお願いする内容であった。 |
| スケジュール管理 | 山羊舐氏による早期対応と大神氏の決定により、かなり早い段階で今後の方針と作業の共有がなされた。兵は拙速を貴ぶのである。 |
| 蒼悟藩国藩王への問い合わせ | 藩王、摂政に連絡はした。だが反応ないので勝手にやることに。というわけでいつもの人狼領地として勝手に人々を守る。 |
| 避難誘導の準備 | 人狼の民は傭兵として活動しており、多岐に渡る任務の中には警備、警護も当然含まれる。すなわち緊急事態の避難誘導もお手の物、準備を怠ることはない。 |
| 通信機 | 軍用の通信機。良質な音声を遠くまで届けることができる。そして領主が割と使う広域連絡には、定番のリワマヒ式手回しラジオだ! |
| ラジオ放送 | パーソナリティによってパーティを実況しているラジオ放送は、問題発生時には符牒による傭兵達への通達、緊急時には避難誘導にも活用される。 |
| 連絡網 | 質実剛健を旨とした傭兵たちの連絡網。異常があればすぐさま全兵員に通達が行き、彼ら彼女らが独自判断で異常を収める。 |
| パンフレット配布 | 避難経路等が記されたパンフレットを配布。領主大神による『非常事態の際の動き方』の項目が見どころ。美味しい米の炊き方も。 |
| 草刈りするよ | 燃えやすそうな雑草等をキレイに刈って万一の場合の延焼を防ぐ。ついでに会場をキレイにできて一石二鳥だね! |
| ついでに草集め | 刈った草を一か所に集めておく。乾いた草は危険なので会場から距離を置いて集めるようにする。 |
| 水が入ってるバケツ | イベント時の鉄則、絶対出すな下痢とボヤ(火事)。そこら中に置く。火を扱う場所の近くには必ず設置されているように気を遣う。 |
| 野外トイレ | 飲み食いしてりゃ当然出るものは出る。しかし動物みたいにその辺で出すわけにもいかないので、穴を掘って即席ぼっとん便所を作るのだ。 |
| ドラム缶風呂 | 燃料とドラム缶を使ってお風呂を提供。酔い覚まし等にも是非に。いやーんなことにならないように衝立もあるよ! |
| 迷子センター | たくさん人がいたら迷子になる子も当然いる。親御さんもお子さんも当然不安になるだろう。そんな時に迷子センター! ラジオでのお知らせと並行して、あなたの探し人を迅速に見つけます! |
| 出張版雑多な物置 | なんてことはないただの物置き場だが、分かりやすく整頓された様は彼らがプロ傭兵であると物語っている。命名の由来は藩王サイトから。 |
| 音響ブース | 別名物置スペース。人が増えてきた時に取っ払って別の場所に置くのだ。最初から退けとけば? とか言ってはいけない。 |
| 干し草ベット | 会場設営の際に刈った草にシーツを被せて、もふもふのベットに早変わり! 太陽と芝の香りをお楽しみあれ。 |
| 人狼領地体験ブース | などと銘打っちゃあいるが要は天幕の下にパイプ椅子を並べただけの日よけ兼休憩スペースである。熱中症には気をつけて。 |
| 緊急救護室兼保健室 | とは言え寝かして置くだけのスペース。一応シラフのメンバーが詰める。ペットボトルの差し入れ大歓迎よ。 |
| ゴミを集めておく場所 | 拾ってきた石やブロックを使ってゴミ捨て場を構築。これで突然にゴミが引火しても大丈夫。 |
| お酒飲まない係 | 送迎のためって言い訳してお酒を飲まない人。酔って暴れる人を警戒するフリしながら、その実暴徒や兵隊に目を光らせる。 |
| 傭兵技能を生かした索敵 | 全て自前で軍事行動を行わなくてはならない傭兵は、その性質から斥候技能持ちが多い。それによって油断せず周囲に警戒が可能なのだ。 |
| 酒を飲んでも呑まれない傭兵たち | 「むしろオレっちはよぉ、ちょっとくらい酔ってたほうが技がキレるんだぜ?」そう語る彼の瞳の奥によどみはない。暴漢が現れれば、必ずや役目を果たすだろう。 |
| 徒手格闘 | どの兵科の者も一通りの格闘ができる傭兵達である。もちろん体つきもそれなりだ。ヤブの狼とつつくとどうなるかは想像に難くない |
| 三人一組 | 全ての基本、スリーマンセル。日頃の訓練の成果か、活動時はどれだけハジけて見えようともこれを崩すことはない。 |
| 数は力だ傭兵団 | 会場全体を常に確認し続けるのは、一人二人では至難の技だ。しかし我々は傭兵団。カバー出来るだけの人数は揃っている。 |
| ハンドサイン | 事を荒立てずに問題を解決したい際、離れた仲間に合図を送る時などに有効。狼藉者を早期発見した際などに活躍する。 |
| 狼煙 | 遠く離れた場所と連絡を取るための、ハイテクに拠らない手段である。勿論歴戦の傭兵団はそのノウハウを持っている。 |
| 送迎サービス | アルコール一切いれていない傭兵が、べろべろのあなたを家まで送り届けます! 住所が言えないくらい酩酊してたら、もれなく人狼テント村にご招待!! |
| 適切な人員の配置 | 傭兵団が過去に護衛や警備業務を行った経験から、適切な人員配置が行う事ができる。これにより効率の良い警備が可能である。 |
| 会場巡回係の選抜、配置 | パーリィ会場を歩き回って目を光らせ、色々なことに対応する役割。善良な参加者に安心感を与え、悪質な暴徒等に威圧感を放つのも仕事。 |
| 私服で見回りをする | 一般人に紛れて警戒をする。裏で怪しい動きをしている者に目をつけ、その動向に注意を払う。悪事があっても、隠しおおせると思うなよ? |
| バーベキュー乾杯の挨拶 | そんなもの不要!来たヤツから、好きなもの飲んで好きなもの食って、焼けたものを食う!生焼けには気をつけるんだ! |
| うまそうな香り | 肉が焼ける香りが漂う。本能に刻まれた食欲が目を覚ます。バーベキューって男の子って感じだよな、と思わずかぶりつく事間違いなし。 |
| シズル感(じゅうじゅう言う) | バーベキューは五感に訴えかけるものである。その中で聴覚の重要性は言うまでもないだろう。肉の焼ける音こそが、食欲を引き立てるのだ。 |
| 解体ショー | 生け捕りにした小動物をその場でバラしてその場で食う。玄人がついて素人さんにも解体を体験してもらう。新鮮はヤッパリ正義! |
| キャンプファイヤー | 祭りの醍醐味のでかい炎。遠くから眺めたり周りで踊ったりどれだけ近づけるかチキンレースしたり、遊び方は無限大 |
| 陽気な音楽 | 祭りとは切っても切り離せない物それが音楽! 会話の邪魔にならない程度に流れる控えめに陽気で粋なやつをセレクト |
| フォークダンス | マイムマイムに合わせてキャンプファイアーを囲んで踊る。戻らぬ青春を思い出してセンチになったり、今の一時に全力で挑んだり。 |
| 線香花火 | なりやまぬ喧噪もここでは遠く霞む。祭りの外縁で、恋人と、気の合う友人と爆ぜる小さな火を見ながら、これも粋な楽しみ方だと微笑む。 |
| 打ち上げ花火 | きーみーがーいたなーつはー遠いゆーめーのなかーーー!ああーーーー!! 夜空をさんさんと照らす一瞬の花が咲き乱れ、ノスタルジィに浸ったりただただ感動したりするのにうってつけ |
| パスタ焼きそば | 意外だろうか。野菜とパスタを鉄板で焼いてソースぶっかけたらなんか焼きそばっぽくなるのだ。普通の焼きそばと食べ比べも楽しい。 |
| カレーの民、狂喜のカレー | 変わり種の調味料を眺めていたある参加者が吠えた! この材料ならカレーが作れるぞ! と。カレーの民である男が作ったスープカレーは油っこい食事の後に嬉しい |
| 流しパスタ | 意外と盛り上がる流しそうめんだが、折角なので麺を業務用パスタで代用する。案外出汁で食べるとつるりと入っておいしいかも。 |
| 巡り合いカレーパスタ | スープカレーで流しパスタを食うやつが現れた! パスタの塩味とカレーが予想外にマッチしてうまいとのこと。やってみなければ分からないものである。 |
| 酒盛り | 盛り上がった雰囲気の中、人々が酒を飲んでいる場合に発生する現象。酔いつぶれるまで勝負だ!勝ってもあまり意味がないのが悲しい。 |
| 腕相撲大会 | 力比べ。それは古今東西、いかに文明が発展しようと消えない漢たちの性(さが)。この祭りの頂点を極めるのは誰だ!? |
| 将棋打ち | 野良将棋打ちが対戦者を求めて茣蓙を広げている。不敵に笑いながらじゃりじゃりと握った駒を鳴らす彼を満足させる者は現れるのか!? |
| ラジオ放送 | バーベキューパーリィを実況生中継するラジオ。食レポ中継やイベント中継等ノリと勢いで祭りを盛り上げる。イェア!! |
| ベテランMC | ラジオ番組には欠かせない存在だ。年季の入った小粋なトークと落ち着いた響を持つ声が、リスナーの心を掴む。 |
| ゲリラライブ! | 祭りの熱気にあてられた地元バンドがゲリラライブ慣行! 傭兵達は即座に動き警備を開始。ライブは拍手喝采で幕を閉じた。 |
| 暖かいスープ | 暖かいスープを一口飲むと、体も心も暖かくなる。それはほんの些細な事だが、穏やかな時間をつくることだろう。 |
| カレーライス | カレーがあって、炊きたてのごはんがそこにはある。ならばやる事は一つだ。万人の味覚を魅了してやまない究極の家庭の味、その名はカレーライスだ。 |
| アルファ化米の提供 | お湯に浸けて放って置くだけで白米が食べられる優れもの。肉のお供に白いごはんはまず間違いがない。ごはんが進む。 |
| みんなで楽しく歌う | 楽しく食べて飲んで、陽気な気分になったところで歌を歌う。勿論魔法でもなんでもないただの陽気な歌である。きっと素敵な思い出となる事だろう。 |
| 楽し気な雰囲気 | 楽しそうな集まりがあると、人はそこに吸い寄せられる。それは昔からの自然の摂理で、ごく当たり前のことだ。人々は思い思いに楽しむ。 |
| ホットコーヒーを淹れる | 心が落ち着くのを感じる。ホットコーヒーでほっと一息、なんて寒い親父逆も受け流せるくらいに寛容になれる。こんな気分で祭りを眺めるのも一興 |
| ドラム缶風呂 | やけどしないための木の板を沈めて。あっついお湯に浸かる。ここから眺める花火は格別の趣だ。のぼせないよう気をつけてください。 |
| 天体観測会 | 拾ったゴミに混ざっていた天体望遠鏡をキレイにして設置しておいたら、星に詳しい人が解説を始めてくれた。 |
| のど自慢大会 | 飛び入り参加のバンドの演奏とかを聴いて我慢できなくなった人たちが歌いだした。なんとバンドさんによる豪華な伴奏付き! |
| 相撲レスリング | ケンカの仲裁に入った傭兵は相撲で決着をつけろといった。男二人の肌のぶつかり合いは、近くで見るとカッコイイ。 |
| ダンボール箱 | 余った段ボール箱はなんとカゴに大変身! 色々突っ込んで一気に持っていけるから作業が効率化できて便利だね。 |
| 燃え殻の始末 | バケツに水を張り、燃え殻はそこに沈めてからゴミ袋に入れる。水を入れておかないと、小火になったら大変だからね! |
| 梱包テクニック | 大事なのは分類である。用途、使う順番、壊れやすさなど、気をつけるべき点は多い。その点傭兵は常日頃の行軍により、効率よくものを包むことができる。 |
| 清掃業務への慣れ | 平和になったら清掃業務と弁当屋で食っていきたい。常日頃からそう思っているため、その時に備えて掃除は得意なのだ。 |
| 傭兵特有の逃げ足の速さ | 傭兵業はシビアな金勘定が必要不可欠である。身の安全が保障されない業務内容のため、常に逃走ルートの確保を怠らない。 |
| 帰るまでがバーベキュー | ゴミは残さず持ち帰る。そしてできるだけゴミを出さない。領主の一言により、計画段階からそれらに気を配っている。 |
| 安全運転 | 迅速な帰還を、それでいて安全に事故を出さず行う。乗車前の前後確認、ミラーを併用した安全な発進で夜でも安心。 |
| トラック | 規格を問わずに集められるトラックを集めて即時撤収。陸上輸送最大の輸送力は伊達じゃない。お、あそこに良い感じの放置車両が。ゲッチュウ! |
| タンクデサント | 移動するのに車の座席が足りないのなら、荷台に乗ってしまおうという逆転の発想。もちろん訓練された傭兵だからこそ可能である。 |
| バケツリレー | 物品をトラックに運び入れる際に、バケツリレー方式をとることにより、一人一人の作業量を減らすことが可能である。 |
| スカウト技能 | 帰り道にももしかしたら危険が待ち構えているかもしれない。そこで、傭兵業には必須のスカウト技能で持って、ルートの安全確認を先んじて行う。 |
| 日々の訓練 | 傭兵も含む軍隊は、迅速な移動が重要視される。そのため、常日頃から訓練を行い、移動前の準備も含め効率の良い動きが可能である。 |
| 中身が入ってない木箱 | 此処に物を入れる事で、トラック荷台を効率よく使うことができる。そして一度に多くの物をトラックに入れる事ができ、時間短縮につながる。 |
| トラックの荷台に板を建てる | 読んで字のごとくそのままの行為。これをすることで載せられる荷物の量が増え、結果として作業が効率化される。農家のおっちゃんがよくやってる。 |
| トラックロープ | 荷物をたくさん積んだときに必須の固定道具。落下物がないように物を運ぶのも、もちろん大切なことである。柔らかく丈夫なものが好ましい。 |
| 無駄のない動き | 軍人がそうであるように、いやあるいはそれ以上に、傭兵もまた無駄を嫌う。故に撤収作業もテキパキとこなし、素早く去るのだ。 |
| 人狼領地藩王の声明 | 会議もいいけどー、やっぱりお腹すくしー、お腹減ったらー、イマイチだしー、取り敢えず肉食おうぜ!野菜もしっかり食えよ! |
| 領主によるラジオ放送 | なんか適当にその辺で肉とか食えそうなもの焼いてますんでー。適当に食って行って下さいー。焼くもの持って来てくれると嬉しいですぅ。 |
| 人海戦術による口コミ | 唸れ、人狼債権団!その叫びは債権返済を促す!疾れ人狼債権団!その歩みは生活向上!そしてお腹が空いたら食べるのだ! |
| 飯テロツイート | 腹が減ってはいくさどころか何も出来ぬ。だが、そんなおり、美味そうなバーベキューの写真が届いたらどうだろうか。我慢出来るわけがない! |
| 摂政による熱い宣伝 | 新人摂政は今回の作戦に気合が入っている。早速誰よりも早く宣伝を開始した。「みんな!たくさん食べてたくさん飲んでたくさん踊ろう!」 |
| もう一方の摂政によるぶっとんだ宣伝 | 一方もう片方の摂政はぶっ飛んでいた。こっちの摂政はバカなのでどういうことって聞かれても面白回答が返ってくるよ!!! 面白回答聞きたい人が集まること間違いナシである |
| 人狼領地国民 | なんだかんだ言ってこんな砂漠で国民をやっている、愛すべき馬鹿達。全力で盛り上がり仕事もきっちりこなす、器用な一面が光る。 |
| 現地協力者 | 人の行いに涙する。勝手に手伝ってくれる現地の人達の姿には感動を禁じ得ない。僕には帰れる場所がなくても温かく迎えてくれる人がいる。こんなにうれしいことはない.......。 |
| 来た人にも肉を焼いてもらう | 祭り独特の雰囲気はスタッフ、参加者の境界をあいまいにする。気がつけば率先して仕事を始める人達がいた。あ、それ焼けてます。 |
| 役割分担 | 適切な人数を適切な作業に。これをするだけで作業の効率は飛躍的に高まり、結果遊べる時間が増えて祭りのクオリティがあがるのでみんな嬉しい。 |
| 同じ釜の飯を食う | 同じ空間を共有し、同じ場所で焼いた肉を食べる。一つの体験を共有して要るという実感が、友情をも生み出すことだろう。 |
| 酒を飲み交わす | アルコールが入れば、普段言えないことも言える。互いに酩酊し時にはぶつかり合うかもしれないが、そこで真の絆が生まれることもある。 |
| 会話が弾む | 祭りの雰囲気に人は心躍り、自然と口も軽くなり知らない人とも喋ったりする。それが知り合いならなおのこと。そして新しい出会いも… |
| ラジオ中継 | 物資調達から設営等の状況をラジオ中継。前夜祭の盛り上がり様に人々は強く関心を寄せている。熱狂が熱狂を生み出す。 |