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右代宮 朱志香(じぇしか)

蔵臼と夏妃の娘。
順当に行けば、やがては右代宮家の跡継ぎ(厳密にはその夫)になると考えられている。ただし本人は関心がないようである。

生まれつき気管支が弱く、突発的に喘息発作を起こすことがある。

屋敷2階の自室にて死体が発見された。
頭部は半壊。強力な銃のようなもので殺害されたと考えるのが妥当だろう。

譲治の反撃特化結界により、自らの一撃に自らを砕かれる。
最終更新:2009年12月13日 10:10