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右代宮 夏妃(なつひ)

蔵臼の妻。
家庭を顧みない夫に代わり、右代宮本家を切り盛りしている。
今回の親族会議の準備や手配も全て、彼女が取り仕切っている。

責任感が強くプライドが高い。
しかし、夫にもその兄弟たちにも理解されず、境遇はあまり良いとは言えない。

魔女の肖像画前にて、射殺された姿で発見された。

魔女に鉄砲如きで挑もうなんて、身の程知らずもいいところ。当然の結果なんだよ。
きひひひいひひひひひひ。
最終更新:2009年12月13日 09:20