ルシフェル(るしふぇる)
伝説の中に住む殺戮の天使。紅い瞳と白い翼を持つ。もちろん現実に実体として存在しているとは考えにくい。殺戮の天使と云われる所以に、破壊力抜群の剣がある。なぜか長い間クラウドの補完するログ倉庫の中に放置されていた、鉢植えの開花と共に現れる。カイトにだけ、その声と姿が見える。
気紛れでいつもカイトの側にいるわけではない。

気紛れでいつもカイトの側にいるわけではない。

メモ
- ルシファー(Lucifer)
- 名の意は「明けの明星」天地を覆う日光に逆らって最後まで輝きつづける星
- 七つの大罪の「傲慢」
- 「光を掲げるもの」
- 神に剣を授けられた大天使ミカエルに撃たれる
- ミカエルと兄弟説
- 地上に堕とされたとき、地面にめり込んで地獄が誕生する
- サタンとなったとき、肉体が物質化
- イメージは竜、蛇らしい
- アーリマン
- 背後霊って言うと傷つくらしい
- ヤマタノオロチの運命からは逃れられない
- 12枚の羽
添付ファイル