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走れカービィ
からすくらげさんのデビュー作!
走れ!の意味はなんなのか?
今時、闇鍋なんか流行るのか?(殴
そんな疑問は吹き飛ばせ!
注:小説の内容とはまったく関係ありません。

プロローグ


走れカービィ
~だからといって走れメロスとは関係ない~

太ったねずみ「罰ゲームだ。全部飲め」
目付きの悪いふくろう「そうだ、潔くないぞ」
無表情のマンボウ「(・・・・・・ねむい)」
桃色球体「青汁100ℓ一気飲みなんて無理だngjamtjha」

‥‥‥‥しばらくお待ち下さい‥‥‥‥

太ったねずみ「よし、全部飲んだな」
目付きの悪いふくろう「まあ許してやろう」
桃色球体「mw6jgtpitmj」

‥‥‥‥まあ待っとけ(蹴‥‥‥‥

桃色球体「ヤバイ・・・漏れる・・・・・・」
桃色球体走る走る!そしてトイレにすべりこむ!

じゃーーー

桃色球体「はーーーすっきり・・・・・・?」


気がつけば桃色球体は白い雲‥‥‥?の中にいた。そして直後に冷たい物を感じた。
桃色球体「……orz」

桃色球体「漏らした・・・・・・」
どうやら桃色球体はベッドでお○らしをしてしまったようだ。だっせ、だっせぇ~~(蹴

付近には太ったねずみと目付きの悪いふくろうと無表情のマンボウが寝ていた。
桃色球体「なんでリックとQoo(違とカインがここに・・・・・・」

桃色球体「そういえば昨日家で闇鍋パーティやったんだっけ・・・・・・」

第1章



‥‥海草シーン(違
リック「俺はチョコとカブトムシのようty(強制退去 もってきたぞ。」
苦ー(殴「おれは豚肉(生姜焼き用)と牛肉(ハンバーグ用)」
カイン「・・・・・・キムチとミョウガ」
桃色球体「はっはっは~みんなダメだな~」桃色球体「俺なんか餅とキウイフルーツだ!」
リック「いばれねーぞ。」
桃色球体「おまえがいうな!」
9ー(蹴「・・・・・・で、これどうする?」
桃色球体「いっぺんにぶちこむ!」

どばばばばばばばばば
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
クー「カービィ、物凄い香りだが・・・・・・」
桃色球体=カービィ「きにすんな!」
リック「気にするよ!」
カイン(桃色球体=カービィって外人の名前みたいだな・・・・・・)
……何かうめき声が聞こえる様ですがそのまま待ちましょう……
Qoo「おまちかね!一発芸ターイム!」
一同「イエーーーーーィ」
カイン「一番カイン!五分間水の中で息止めます!!」
一同「いや、おまえ魚だろ。」
1分04秒後
カイン「プハァ、もうだめだ」
一同「……………」
………………………
クー「二番クー!座禅したまま空をとびます!!」
一同「あ○○ら○ょう○う(※)かよ!」
結局飛べなかった。鳥なのに………

リック「大道芸します。」
カイン(普通だな←お前がいうな)
くるくるくる……

ガシャーン
突然窓を割って何者かが進入してきた。
ワドルディだ。ガラスががささって血まみれだ(蹴
ワドルディ「人の芸を盗むな!」
リック「俺の方が先だ(確か」
ワドルディ「だまれデブネズミ」
リック「ハムスターだ!わかったか雑魚」
ぎゃーぎゃー
……まあ紅茶とマフィンで一服でもしてお待ち下さい……

戦闘終了
リック「なんであいつスカなのに強いんだ?」
カービィ「格闘王に出てるやつからだろ」

「四番カービィ!カルピス原液100本一気飲み!」
一同「な、なんだってーーー!?(AAry」
狂気のカービィ「いくぜいぇぇぇぇい!!!」
……良い子は真似しちゃダメだよ(蹴……
フィニッシュ!!
カービィ「njdtpgp」
クー「ほら、水だぞ」
ぐびぐびぐび
カービィ「……もう…いっぱい」
がばがばがば
カービィ「…もう…いっぱい」
以下略

……まったりとした時間がすぎる……
カービィ「今日はとまっていけよ」
するとすぐさま三人(匹?)はハブラシセット(※)をとりだす
カービィ「始めから泊まるつもりだったのかよ」
そして今に至る……

カービィ「やあ、ぼくカービィ。作者の文才があまりに無さ過ぎて解りにくいからあらすじをかいとくね」
闇鍋パーティを開く(カービィがカルピス原液10杯と水100杯を飲む)
↓
夢の中(カービィが青汁100㍑を飲む)
↓
お○しょする

カービィ「というわけで以下本文」



カービィ「とりあえず証拠隠滅の必要があるな…………」
とりあえずカービィは布団をゴミ捨て場に捨てて来た
カービィ「そしてニ○リに新しい布団を買いに行く。完璧!」
そうしてカービィは家を出た。お○しょの事実隠蔽の為に………
季節は冬。外は凍えるような寒さだった。

第一章 完

※「○ん○」こと「○つも○ち○○」氏のこと
座禅しながら空を飛ぶ能力をもつ
※修学旅行、林間学校には欠かせない道具。名前がとてもダサい
※ニ○リ 日用品を安価で購入することができる店

以下全て落書き
カービィ「つーか第一章に名前を付けろ」
作「じゃあ『明朝の悲劇』でどうだ?」
カービィ「…………センス無さ過ぎ……」
作「……自分でも悲しくなってくる……」
カービィ「あと、いままでは字数ギリギリだったのに今回はすかすかだな」
作「だからいまこうしてうめてるんd(蹴」

次回予告!!(いらねぇ
おねしょの事実隠蔽の為、遂にカービィは家を発った。はたしてカービィは布団を手に再び無事で帰ってくることができるのであろうか?!(おおげさ

第1.5章


カービィ「あらすじ~ぃ?めんどいからヤダ(蹴」
~あらすじ~
a long time ago in a galaxy far,
for away....

   KIRBY
    WARS

   Epirode Ⅱ


カービィ「…………マテ」
カービィ「………………」
カービィ「なんでスターウォーズみたいなんだ?!
しかも題名がカービィウォーズになってるし。
だいたい(以下略)」……………………
あらすじ
寝○便したカービィがついに動き出す!
目指すはニ○リ、いざ出陣!
……………………………
カービィは走った
走った
走った
走った
走った
走った
…………疲れたorz
と、ここに!
???「まて、カービィ!」
カービィ「!!お、おまえは!」
続く

カービィ「作者がちゃんと後先考えなて書いてないから1.5章なんてできるんだy……」
キキーーーーッ
ドカーーーーン
作「……カービィは突然やって来たトラックに跳ねられたみたいだね
え、牧(違 は関係ないよ。
ぜんっぜん関係ないから」
カービィ「jamaiohjbgjtivroetpdm……」
作「あ、まだ生きてやがったんだ……」
以下略

第2章


???「待て、カービィ!!」
カービィ「お、お前は…………誰だ?!」
???「ウイスピーウッズだ!!普通なネタかますな!」
カービィ「ああ、最近ニ作に顔出さずすっかり知名度下がってしかも出たときは20秒も持たずにやられてさらに……」
ウイスピ「だまれ!俺と戦え!!」
カービィ「ヤダ」
ウイスピ「我等が偉大なるデデデ同志(こんな字だっけ?)様の命令だ!!」
カービィ「朝○民主主義人民共和国かよ?!」
ウイスピ「だまれ!行くぞ!!」
カービィ「どうせ林檎攻撃だろ」
ウイスピ「ざ~んねん。今は冬だよ」
カービィ「くそっ!こういうときは……」

に げ ち ゃ え

ウイスピ「???!!!」
…………かくしてカービィは再びニ○リへ向かって走り出した
カービィ「はっきりいって今までは宝を持ってたからわざわざあんな雑魚と戦ってたんだよね」
……………………
ウイスピ「ひどいやひどいやひどいやひどいy……」
???「……いつまでも五月蝿いんだよ……」
ズシャッ
???「ククク…………」
第三章に続く

カービィ「はっきりいって作者に文才がないからシリアスには書けないをだよn」
ヒューーーーー
ドゴォォォォォ
作「あれぇ?なんか隕石が落ちて来たみたいだねぇ。
という訳で(だからどんな訳だ)第三章に続く」

第三章


作「ふぅ第三章突入……」
カービィ「最近こういう所の方が長くなってるな」
作「きにすんな!」
カビ「という訳で恒例のあらすじだね」
~あらすじ~
カービィはウイスピーウッズをスルーしてニ○リに向かった

黴「……これだけ?」
作「これだけ」
黴「中身少ないな」
作「……少ないな」
黴「という訳で以下本文」

カービィ「……あ、あそこだ。」
遂にカービィはニ○リの近くまでやってきた。しかし店の前に誰かいる……
カービィ「誰だ!妖しい奴!!」
店員「ひいぃぃぃぃぃぃ」
店員でした。
気を取り直して店内へ。
???「待て!」
カービィ「お、お前は…………メタナイト!」
メタナイト「っとここで業務連絡~
カービィ「??!!」
メタナイト「最近メタナイトは何かよく味方として出てくるけど今回は敵だよ」
カービィ「ふーん」
メタナイト「そんでもって今回は剣を渡さないぞ」
カービィ「ふーん……ってええ??!!」
メタナイト「で平和的解決策として……」
メタナイト「一つクイズといこうか」
カービィ「何気に某洋画のパクリだね」
メタナイト「ここだけなら解らないだろ」
カービィ「……多分ね」
メタナイト「という訳でクイズで勝負だ」
カービィ「お互いに出し合って答えられなかった方が負け」
メタナイト「という訳でスタート!」
メタナイト「じゅげむじゅげむ……を全て言え」
カービィ「無理」
メタナイト「正解はじゅげむjy……」
めんどいから略(蹴
カービィ「でクイズ。西暦1601年の出来事は?」
メタナイト「知らん」
カービィ「関ヶ原の戦い1周年」
メタナイト「……ベタだな」
その後クイズは一時間に及んだ
カービィ「ってこんな事してる時間なんて無い!」
メタナイト「やっと気付いたか……」
カービィ「くそっ!うおおおおおお!!!!!」
メタナイト「こ、これはましゃか?!」
カービィはフォースの力でメタナイトを倒した。スターウォーズかよ…………
メタナイト「………ぐはっ」
カービィ「ふぅ。布団も買ったし帰るか」
……………………
メタナイト「くそっ!次こそは…………」
ウイスピーウッズに留めをさした奴「負け犬は黙ってろよ…………」
ズシャ
ウイスピーウッz(ry「ククク…………」
続く

カービィ「第三章終了~」
作「という訳で第四章に続く」
カービィ「…………今回はこういう所少なかったね」
作「まあ、なんとなく」

第4章


カービィ「今日のおかずは~サクサクサクサク海老フラ~イそれともカ……」
???「古いCMソング(※)歌うな」
カービィ「お、お前は……デデデ!」
デデデ「フフフ……ここは通さぬぞ!!」
カービィ「黙れ」
その瞬間、カービィの拳がデデデの弛んだ三段腹にめり込んだ
デデデ「ぐはっ」
カービィ「しかしなんだ、なんでデデデは大王なのに豪華そうじゃないんだ?」
デデデ「○木数子みたいなのはいやだから」
◯木数子「あたしを誰だと思ってんの。」
カービィ「うわっ。本物だ」
◯木数子「そこのペンギン、「ロニー大王」に改名しなさい」
デデデ「イヤだ」
○木数子「私に逆らうとこうなるわよ」
カービィ「どっ、どこからかクリスタラーの音楽がっ」
デデデ「FFでも可」
◯木数子 の ファイラ!
カービィ に 2754
デデデ に 675 の ダメージ!
カービィ「くそっ。こうなったら召喚獣て攻撃だ!助けて、ドラえも~ん」
野良エモン(さん)「うるさいよ?」
デデデ「うわっ!何か来たっ!」
カービィ「やり直し。助けて、ドラえも~ん」
ホリエ◯ン「なんだい?」
カービィ「うわっ、もうこの際ホリエ◯ンでいいや」
デデデ「ホリエ◯ンさん、◯木数子をやっつけてください」

終章


ホリエ◯ン「じゃあマスコミを使おう」
◯木数子「わァやめてっ!」
~~こうして◯木数子はホリエ◯ンに降参した~~
デデデ「気を取り直して、カービィここは通さぬぞ」
カービィ「なんで?」
デデデ「7年前に貸したGBをいい加減に返してもらう為だ」
カービィ「そんな事の為にウイスピーウッズやメタナイトを?!」
デデデ「はぁ?」
カービィ「だからおまえはウイスピーウッズやメタナイトを使って僕を倒そうとしただろ!」
デデデ「俺はそんな事してないぞ」
カービィ「じゃあ一体誰が……」

………それはまだ序章に過ぎなかった……

走れカービィ 完


カービィ「シリアスにならなかったね」
作「黙れ♪」
カービィ「多分文字化けして「黙れ?」になると思うけど音符マークです」
作「そこんとこよろしくです」

※ケ○ビーの、ドラえもんがでてくるかなり古い冷凍食品のCM
最終更新:2006年06月12日 21:53