リーフさんの3作目。
なんと今回はフーセンさんとの合作だそうです。
1話目はリーフさん、2話目フーセンさん・・・・見たいに。
プロローグ 1、始まり
そこは地上のはるか上空。
人(?)はそこを天空という。
そこで生まれた双子の兄弟、フィルビィとフィービィは、
〝地上〟という所にいってはいってはいけないといわれていた。
しかし、二人はいわれれば、いわれるほど行きたがっていた。
フィルビィ「大人だけ地上に行くのはずるいわ!」
フィービィ「そうだよね、お姉ちゃん!僕たちだっていきたいよ。」
そして・・・。
ある日、二人は地上に行くためのマシン、
フライトワープスターに乗って、とうとう地上に行ってしまった。
いったい二人はどうなるのか・・・?
続く・・・・。
作者・リーフのコメント
こんにちわ~。これはフーセンと共同して作る小説でーす。
二話目はフーセンさんが書きますよ~。え、どこで打ち合わせしたって?
それはもちろんメールでやってるよ。他に話す方法ないし・・。
第1章 2.墜落
フィービィ:ねぇお姉ちゃん、どこまでいくの?
フィルビィ:もう少しで町につくよ。
フィービィ:なんでわかるの?
フィルビィ:なんとなく
フィービィ:・・・・・・・
‥‥‥ぷすっ
フィービィ:・・今の音、何?
フィルビィ:たぶん石油が切れた。
フィービィ:へぇ~そうなんだ・・・・ってなにぃぃぃっ!?
フィービィ:冷静に言ってる場合!?
すごいヤバイYO!!
フィービィ:町が見えてきたよ、これでもう大丈夫♪
フィルビィ:大丈夫じゃねぇぇぇぇぇっ!!!
ひゅ~~~~~
さて2人はどうなるでしょうか
ふ~せんのコメント
こんにちは、二話目は私、ふ~せんが書きました。
三話目はもちろんリーフさんが書きます。以上!(早
第2章 3・離れ離れフィルビィ編
バッシャ~~ン
フィルビィ:つめた~~~~い
フィルビィは急いで海から出た。
フィルビィ:・・・おーい、フィービィ
どうやら墜落したときに離れ離れになったようだ。
フィルビィ:いないなぁ、フライトも壊れたし、探すのもめんどくさいしなぁ(ナヌ しょうがない、交番まで行くか
そして壊れたマシン約50㌔を7歳の子供が片手でヒョイっと持ち上げるのであった。
フィルビィ:交番交番、・・あそこかな?
そしてフィルビィは交番に入っていきました。
そしてそこであったのは・・・?
ふ~せんのコメント
こんにちは、なんとか4話目完成しました。
5話目、よろしくお願いします。
第4章 5・再会・そして行動開始
交番で二人ははち合わせした
フィービィ「やっと見つけたぞくそ姉ぇ、どう落とし前つけるつもりじゃぁ、おい」
フィルビィ「あぁ、いい度胸してんじゃねーの、やってやろーじゃねぇか」
センチメンタルのカケラも無い奴らだ。
フィービィ「んで、どうやって帰るの」
フィルビィ「しるか」
‥‥‥‥‥こいつらだめだ。
フィービィ「とりあえず金が必要だなぁ」
フィルビィ「・・・掏るか。」
なんて奴らだ。
フィービィ「とりあえず、駐車場にフライトをおいてこよう」
フィルビィ「そだね」
思いつきだけで行動してやがる
フィービィ「さて、盗みにいくか」
フィルビィ「OK」
こいつら怪盗になれるんじゃないか?
とりあえず金目の物を二人は探しはじめた。
いったいどうなるんだか・・・。
リーフのコメント
のーこめじゃだめ(殴落潰撃燃踏破刺焼蹴叩打絞埋圧突衝激斬
まぁ、とりあえずバトンタッチッ
第5章 6・宝石・闇市の巻き
フィービィ:さあ、れっつらごー
フィルビィ:おぉぉぉぉっ
…………………………
一時間後
フィービィ:なかなか見つからないね
フィルビィ:そうだね、どこかないかのぉぉ
………………………!?
フィービィ:どうしたの?
フィルビィ:宝石の匂いじゃぁぁぁぁぁっ!!
フィービィ:what!?
ズドドドドドドドドd
フィービィ:あっまってぇぇ
ギュインッッッ(ナヌ
はたして宝石の匂いとはなんのことなのか
ふ~せんのコメント
‥‥‥‥バトンタッチ !!
第6章 7最悪の事件
駐車場・・・・・
フィルビィ:ない!!ナイ!!NAI!!
フィービィ:フライトワープスターがなーーーーーーーーーーい
なんと フライトワープスターがなくなっていた
フィルビィ:まっマジデ!?たったしかここに置いたYO!?
たしかに5話の時、
フィービィ「とりあえず、駐車場にフライトをおいてこよう」
フィルビィ「そだね」
と言ったはずだ
フィルビィ:まじかよ・・・・・;
フィービィ:・・・もしかして、盗まれたかも
フィルビィ:なるほど、それはありえる。
おいっ!!お前かっっ!!!
登場人物A:ちっちがいます
フィルビィ:お前か!!!
名井 志井雄:いえ、ちがいます(再び登場
1時間後・・・・・・・
フィルビィ:・・・ここには居ないようだ
フィービィ:・・・今きずいたんだけど、
フィルビィ:・・・なんだ?
フィービィ:あそこに穴があいてるんだけど
‥‥‥あった
フィルビィ:今までの苦労は・・・;
フィービィ:まぁまぁ、とにかく入ろう
フィルビィ:そうだな
はたして穴の中には何があるのでしょうか?
続く
コメント
名井 志井雄再び登場(笑
ばとんたっち
第7章 8、謎?組織?発見?
ひゅ~~~~~~~~
フィルビィ「スタッ!」
フィービィ「自分で言うなーーーーーー!!!」
フィルビィ「・・・・静かに!なんか声が聞こえる!!」
フィービィ「盗み聞き~♪」
?「これが噂のフライトワープスターか?」
?「はい、そうです」
フィービィ「返せ馬鹿!あほ!くそ!マヌケ!この世のくず・・」
フィルビィ「だめだって!あっちは数十人、こっちは二人だよ」
フィービィ「う・・・・・」
フィルビィ「とりあえず情報を集めよう!」
フィービィ「・・・・うん」
?「誰だ!」
フィルビィ「にゃーにゃー」
フィービィ「ワンワン」
?「なんだ、猫と犬か・・・・。」
?「あほ!ここに犬と猫がいるわけねーだろ!」
フィービィ「チューチュー」
?「鼠じゃねーか」
?「あれぇ?」
?「みてくるか?」
?「別にいいだろ」
?「そうだな」
フィービィ「よかったー・・・」
フィルビィ「さて、町にいこうか」
フィービィ「そうだね」
そして・・・・・
フィービィ「あったあった、住宅地」
フィルビィ「わたしは一丁目をやるからあんたは二丁目やって」
フィービィ「OK」
二人はどうなる!?
リーフのこめんつ
のーこめださ(殴
名井 志井雄「しね♪」
名井 志井雄再び
名井 志井雄「この名前変えてくれない?」
やだね
名井 志井雄「・・・・コロス?」
やめてくれ
※リーフは逃げ出した
バトンタッチぃぃぃぃ
最終更新:2006年06月14日 21:36