ワドルディのとある1日 ~登場人物紹介~
ワドルディ
年齢 わからん(オイ だいたい14歳
中学生(本当は嘘)(これでは中学生)
ワドルドゥ
年齢 わからん(オイ だいたい13歳
中学生(嘘) アドレーヌのことがLOVE
ナレーター(作者)
作者は小学生 12才
アドレーヌ
年齢 てきとーに13歳
絵が好きで・・・・それだけ
カービィ
年齢 ???歳
食いしん坊 でも中学生
メタナイト
年齢 23歳?
ワドルディ達の担任
ほかにもでてくるが、めんどくさいy(蹴
ワドルディのとある1日 第1話
ワドルディ「ふわ~ぁ、よ~ねた~」
ナレーター「お、やっと起きたか、早くしないと、学校おくれるぜ!!」
ワドルディ「ゲ、本当だ!!もういかないと!!!!」
ナレーター「あーあ、クチナシ(ワドルディ)遅刻だー。」
カービィ 「おはよー、おそいねー、クチナシ。」
ワドルディ「そのあだ名やめてくんない??」
ワドルドゥ「カービィ、んなことゆうなよ、なあ、ク・チ・ナ・シ。」
ワドルディ「やめんか!1つ目!!」
メタナイト「URUSEEZO!1TUMETOKUTINASI!!!
ワドルディ「普通にしゃべれや。」
メタナイト「んなことより、転校生を紹介する。」
アドレーヌ「転校生のアドレーヌです。アドって呼んでください。」
ワドルドゥ「(かわいいな・・・好きになっちゃうかも・・・)」
カービィ 「ねー、クチナシー、顔赤いよー」
ワドルドゥ「え??なんでもないよ」
ナレーター「ほれたとか?」
ワドルドゥ「ちがうちがうちがう・・・・・」
アドレーヌ「ねー、きみ、なんて名前なの?」
ワドルディ「ワ、ワドルディです・・」
アドレーヌ「へー、じゃあ、ワド君でいい?」
ワドルディ「う、うん、いいよ・」
ワドルドゥ「(ガーーーーーーーーーーーーーーーーン)」
ナレーター「こうして、クチナシとアドに愛が芽生えたとさ。めでたし、めでたし、目、出たし」
メタナイト「次回は、地獄なみの授業だーーー!!」(笑)
全員 「えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
ナレーター「おしまいの前に・・・」
カービィ 「お腹すいたー。」
カービィ 「スウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ」
ワド2人 「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
ナレーター「これから最後には、吸い込むことにします。よろしくお願いします」
ワドルディのとある1日 第2話
マリカビ
ワドルドゥ「あーあ、ワドルディはうらやましいよ」
ワドルディ「それはどうしてですか?」
ワドルドゥ「アドとラブラブになっちゃって」
ワドルディ「そーかなー」
メタナイト「はい、では今から授業開始です」
ワドルドゥ「なんだろう・・・」
メタナイト「1から6時間目まで国語です」
ワド2人 「え~~~~~~~~~」
メタナイト「やらなかったら即処刑(笑)」
ワドルディ「ソリャナイデスヨーメタナイトせんせー」
ブレード 「バッカじゃねーのー?」
ナレーター「↑ブレードナイトの略です」
メタナイト「(無視)では、はじめます」
ナレーター「1~4時間目まで省略」
メタナイト「では、給食の時間です」
カービィ 「まってましたーーーーーーーーーーーーーーー」
ワドルディ「今日は、焼肉丼にビーフンスープかー」
ワドルドゥ「マリカビの給食引用かよ!」(2006年3月10
日)
ナレーター「わぁい、僕も食べる」
ワドルディ「てめーは姿すら無いだろ」
ナレーター「 」
ワドルドゥ「ふー、食った食った」
ナレーター「 」
ワド2人 「何ていったんだよ!!」
ナレーター「お前には口がないだろ!!」
ワド2人 「うっ・・」
ナレーター「省略して帰りの会~」
メタナイト「みんな、さようなら」
全員 「先生さようなら!」
PM3:20
アドレーヌ「ワドルディ君、4時遊べる?」
ワドルディ「うん、遊べるよ~」
アドレーヌ「じゃ、4時になったら来てくれる?」
ワドルディ「うん、家はどこ?」
アドレーヌ「えっと、この道をいけばあるよ」
ワドルディ「わかった、じゃねー」
PM4:00
ワドルディ「あ、そろそろだ、いかないと」
タタタタタタタタタタタタタタタタタ・・・・・
アドレーヌ「あ、よくきたね ナレーターさんも」
ナレーター「いやー、どーもー」
ワドルディ「すげー、そこら中絵ばっかりだ」
ナレーター「カービィの絵だ」
アドレーヌ「呼んだ理由はこれだよ」
ガタガタガタガタガタガタ・・・・
カービィ 「ハーイ、カービィでーす」
ワドルドゥ「・・・(カービィに吸い込まれ意識不明)
カービィ 「スウウウウウウウウウウウウウウウウ」
ワド2人 「うわあああああああああああああああああああん」
ナレーター「こうしてワド2人は、カービィに吸い込まれてしまいましたとさ」
次回予告
想像してくだs(蹴
ワドルディのとある1日 第3話
ワドルドゥ「(メタナイト先生が剣をもってる・・・)」
メタナイト「あ、そうだ!また新しい生徒を紹介する」
ワドルディ「どんなやつだろー」
マルク 「よろしくなのサ」
カービィ 「ゲ、マルクだ・・」
マルク 「あ、カービィ キミが小さい頃は僕がいじめていたね~」
カービィ 「なんでここに??」
マルク 「作者の許可を得たから」
ナレーター「そうだ」
メタナイト「俺でも逆らうことができないからな、はっはっは~」
アドレーヌ「先生、早く授業を」
メタナイト「お、そうだった さすがは特特生だな~」
ナレーター「おっと、この小説を読んでるきみには、みんなの場所をいってなかったよな~ いまから教えるから、覚えろ」
ナレーター「縦に2列、横に4列だ 前の4人は右から、アドレーヌ・ワドルディ・カービィ・マルクの順番だ 真ん中は、右から ブレード・ワドルドゥ・残りは空きだ」
ワドルディ「すげーやらしい説明だ・・・」
ワドルドゥ「すごくやらしい説明だ・・・」
マルク 「いやらしい説明なのサ・・・」
カービィ 「とてもやらしい説明だ・・・」
アドレーヌ「分かりやすい説明だよ・・・」
メタナイト「担任も勉強になります・・・」
ナレーター「↑だろーーーーーーー・・・」
次回予告
だからいったろ 想像しろっt(殴×100 グハァ
ワドルディのとある1日 番外編1話
ワドルディ「今日は番外かー」
カービィ 「らっしゃい、らっしゃい!!」
ワドルドゥ「あ、カービィ なにやってんの?」
カービィ 「エアライドマシン売ってるんだよ」
ワドルディ「買うよ、いくら??」
カービィ 「~スターってつくものは100000000円で、トロッコは500円だよ」
ワドルディ「あ、1500円あったから、トロッコ3つ!!」
カービィ 「毎度~」
ワドルディはワド村
ワドルディ「トロッコ乗らない??」
ワドルディ2「わーい、乗る乗るー」
ワドルディ3「・・・・・・ボクモ・・・」
ワドルディ「わーい」
エアライド村
カービィ 「
ワドルディのとある1日 第4話
前回のあらすじ
マルクが宇宙学校へ転校し、アドレーヌが世界絵画大会に出てしばらく休みになった
ワドルディ「やっべぇ!遅刻しちまう!!」
ナレーター「プペポ中学校到着」
メタナイト「ワドルディ君、おそいよ」
ワドルディ「すみません」
メタナイト「一生廊下にたってろ」
ワドルディ「無理(即答」
メタナイト「じゃ、退学」
ワドルディ「じゃ、って・・・」
ブロンド 「や~い、おこられてやんの~」(爆笑)
メタナイト「ブロンドバード君、退学です」
ブロンド 「そんなぁぁぁぁぁぁ・・」(放心&石化)
ワドルディ「おっ、鬼だ・・・」
ナレーター「1時間目、国語」
メタナイト「はい、ではこの『埃及』という字を読んでください」
ワドルドゥ「はい、『さいきゅう』です」
メタナイト「顔洗ってこい・・」
ワドルドゥ「が~~~~~~~~~~~~~~~ん」(気絶&石化)
メタナイト「馬鹿はほっといて・・次はワドルディ君!」
ワドルディ「えーーと・・エジプト?」
メタナイト「正解!!」
カービィ 「お腹減ったよ~~~・・」
メタナイト「もしもし、食いモンやですか?大至急、プペポ中学校の1年A組まで、カービィピザをよろしく」
ナレーター「1時間目終了、2時間目数学」
メタナイト「おお、やっときたかカービィにやってくれ」
カービィ 「わあ、おいしそ~」
ナレーター「2時間目終了、3時間目理科」
ワドルディ「授業やってねぇぇぇぇぇ!!」
ナレーター「3・4時間目は無残なので省略」
ワドルディ「めんどくさいだけじゃn」
マリカビ(作者)「(怒)それいじょういうと、おわりにs」
カービィ 「おいしかった~」
ワドルディ「作者を・・食った・・・・」(泣)
カービィ 「なんか物足りないなぁ~」(ワドルディのほうを向く)
ワドルディ「学校終わったので帰りま~す」(逃)
カービィ 「スウウウウウウウウウウウウ!」
ワドルディ「ぎゃああああああああああああ!!!」
ナレーター「ワドルディは、カービィの餌食となりました」
ワドルディのとある1日 第5話
メタナイト「明日からは夏休みです」
ワドルディ「いっぱい遊べるぞー」
メタナイト「あ、いい忘れましたが、夏休みの1週間に1回学校にきてもらいます」
カービィ「え~、やだぁ」
メタナイト「カービィ君は、世界一の有名人なのでこなくていいですが、ワドルディ君と、ワドルドゥ君と、残りの糞ドモはきてください」
ブレード「せんせ~、糞ドモ扱いしないでください」
メタナイト「え~、めんどくさいし~、ザコいし~」
ブレード「ワドルディやワドルドゥだってザコじゃないですか」
メタナイト「♪~♪♪~~」(口笛)
ブレード「無視しないでください」
メタナイト「うるさいなぁ・・ギャラクシアクラッシュ2★」
ナレーター「ギャラクシアクラッシュ2とは、ソードカービィのソードビームの威力の約564532,6534倍あるってこと」(意味不
効果音「dbgfbxvgsxvjbんc」
ナレーター「南無」
メタナイト「一件落着」
ワドルディ「終わりよければすべてよし」
ワドルドゥ「一日一膳」←史上最大の馬鹿
ブロンド2「三度目の正直」←史上最大のアホ
ブレード2「さるも木から落ちる」←(怒×∞)
カービィ「スウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ」
ブロンド2・ブレード2「うわあああああああああ!!?」
カービィ「お腹すいたーーーー・・・」
ワドルディ「宿題進めないとーーーー」(逃)
カービィ「ワドレディ日誌ハケーーーーン!!」
ワドルディ「返せーーーーー!!」
カービィ「スウウウウウウウウウウウウウウウウウ」
ワドルディ「し、しまったぁーーーーーーーーー」
ナレーター「ワドルディは、カービィに餌食となりました」
マリカビ「これからも、よろしく!!」
ワドルディのとある1日 第6話
ワドルディ「今日から夏休みだー」
ナレーター「つーか、明日学校じゃん」
ワドルディ「そーだったーーー」
効果音「ピンポンパンポン」
ワドルディ「あ、誰か来た」
ワドルドゥ「毎度おなじみのワドルドゥです」
ワドルディ「おなじみじゃねーよ。まあ入れ」
ワドルドゥ「邪魔するぞ」
ワドルディ「帰れ」
ワドルドゥ「おじゃまします」
ワドルディ「なにするー?」
ワドルドゥ「ゲームね」
ワドルディ「オーケー、スマブラDXか、カビエアね」
ワドルドゥ「じゃ、カビエアで」
ナレーター「わぁい、僕もやる~」
ワドルディ「じゃ3Pで」
ナレーター「カビエアスタート」
ワドルディ「わ~い、ハイドラゲット」
ナレーター「あ、ドラグーンだ」(ドラグーン=マシン)
ワドルドゥ「くらえ、レックスウイリーその場スピン!」
ワドルディ「ぎゃああああああああ!!」
ワドルドゥ「今のうちにハイドラを・・・」
ナレーター「ハイドラもドラグーンもいただく」
ワド2人「が~~~~~~~~~ん」
ナレーター「2時間経過」
ワドルディ「ね~、スマブラDXやろ~」
ワドルドゥ「OK!」
ナレーター「やろ~」
ワドルディ「じゃ、マリオで」
ワドルドゥ「俺は、リンクで」
ナレーター「仕方ない、カービィで」
ワドルディ「ステージは終点で」
ナレーター「ゲームスタート」
ワドルディ「マリオトルネード!」
ナレーター「なんの、吸い込み!」
カービィ「ワド~、遊ぼ~」
ワドルディ「今いけないから、入って」
カービィ「あ」(スマブラでやられてるのを見た)
ワドルディ「やべぇw」
カービィ「僕をいじめるやつは許さない!吸い込み!」
ナレーター「俺は逃げる」
カービィ「スウウウウウウウウウウウウウウウウウウ」
ワド2人「うわあああああああああああん」
ナレーター「こうしてワド2人はカービィの餌食となりました」
ワドルディのとある1日 第7話
ワドルディ「っち、作者がめんどくさいとか言って一気に9月かよ」
マリカビ「めんどいものはめんどいんだよ」
ナレーター「つーかあと30秒で学校だよ」
ワドルディ「げ、やべ先生に殺される」
ナレーター「9分送れてプペポ中学校到着」
メタナイト「2学期始まりから遅れる馬鹿がいるとは思いませんでしたが」
ワドルディ「スミマセン」
メタナイト「次もこんなことがあったら、処刑です」
ブロンド3「怒られすぎ」(笑)
ナレーター「メタナイトがブロンド3を切りつけた ブロンド3死亡」
メタナイト「ワドルディ君もこうなります」
ワドルディ「はい」
ナレーター「1時間目数学」
ワドルドゥ「マリカビの好きな授業だ」
メタナイト「ワドルドゥ君うるさいよ」
ワドルドゥ「すみません」
メタナイト「え~、(+7592)ー(+57899)の答えはなんでしょうか?」
ワドルディ「わかるかーーー!!」
ワドルドゥ「しるかーーーーーーーーーー!!!!」
カービィ「わかった、-50307です!」
メタナイト「正解!どっかのバカとは違いますね」
ナレーター「1時間目終了2・3・4時間目省略で給食」
カービィ「ほいひい、ほいひい」
ワドルドゥ「飲み込んでからいえよ」
ワドルディ「おいしい、おいしい だろ?」
カービィ「正解!」どっかの1つ目ハゲとは違うね」
ワドルドゥ「俺ははげとらん、先生やカービィのほうg」
メタナイト「カービィ君2人とも吸い込みなさい」(激怒)
カービィ「スウウウウウウウウウウウウウウウ」
ワド2人「うわあああああああああああああああああ」
ナレーター「こうして、ワド2人はカービィの餌食となりました」
マリカビ「最近ネタがほとんどないので、おもしろくないかも」
ワドルディのとある1日 第8話
ワドルディ「今日は休みだー、パソコンやろー♪」
効果音「カチャカチャカチャ」
ワドルディ「何々、カービィに勝つには・・」
効果音「ピーンポーンポンポンポン」
ワドルディ「(ナレーターの野郎・・)はーい」
ナレーター「はーろ♪」
ワドルドゥ「サッカーしよーゼ」
ワドルディ「え?ああ、今は無理なんだ」(汗)
ナレーター「えー、じゃあ後から誘うから」
ワドルディ「じゃねー」
ナレーター「(っち、いじめようと思ったのに・・)」
ワドルディ「さて、続きは・・何!そうだったのか!!」
カービィ「こんにちは~、食べにきました~」
ワドルディ「カービィ、覚悟!!」
カービィ「弱点は克服したんだよ~」
ワドルディ「なに~!!」
カービィ「では、いただきま~~す!!」
ワドルディ「ぎゃああああああ!!家がぁぁぁぁぁ!!!」
カービィ「物足りないなぁ~」
ワドルディ「あ、サッカーしに行くから~」(逃)
カービィ「スウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!」
ワドルディ「うわああああああああああああ!!!」
ナレーター「こうして、ワドルディはカービィの餌食となりました」
ワドルディのとある1日 第9話
ワドルディ「あ~、暇~」
ワドルドゥ「ゲームやろ~」
ワドルディ「じゃ、スマデラね」
ワドルドゥ「PAR持ってきた」
ワドルディ「じゃあやろう」
ナレーター「1時間後」
ワドルディ「全員でベリーハード制覇できた!」(大汗)
効果音「ガシャーン!←ガラスが割れた音 ドカーーン!←ゲーム機に当たった音」
ワドルディ「ああああ・・・僕のスマデラとゲームキューブが・・・」
ワドルドゥ「あああああ・・・・俺のPARが・・・」
ナレーター「説明しよう、PARとは、プロアクションリプレイの略というわけだ」
ブロンド4「あったあった、サッカーボール ばいばい」
ワドルドゥ「ちょっと待て」(怒×10000)
ワドルディ「貴様・・」
ブロンド4「わあああああああ・・ 許してね(はぁと)」
ワドルドゥ「許さん!はどうビーム!!」
ワドルディ「パラソルアタック!」
ブロンド4「ぐはあああああああああ!!!!」
ワドルディ「正義は必ず勝つ・・」←ウザイ
ワドルドゥ「でも、ゲームはどうしよう・・」
ワドルディ「くずカス屋に行こう!」
ワドルドゥ「そうしよう」
ナレーター「くずカス屋」
ワドルディ「このでかいところに入れる」
効果音「ガタガタガタガタ」
ワドルドゥ「そして、入れた物の名前をやる」
効果音「gjgfgbbvxhwx」←変
ワド2人「お待ちかねのお金がでてくる」
効果音「チャリーーン!」
ワドルディ「おっ!8394Dでてきた」
ナレーター「Dは、お金の単位(例 1デデン)
ワドルドゥ「山分けして、4197Dか」
ワドルディ「そういえば明日は学校祭だよな」
ワドルドゥ「うん」
カービィ「あっ!あんなところにトマトとりんごが!」
ワド2人「ぎくっ!!!」
カービィ「スウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ」
ワド2人「ギャアアアアアアアアアア」
ナレーター「ワド2人はカービィの餌食となりました」
ワドルディのとある1日 第10話
ワドルディ「学校祭なにするんだろ~」
メタナイト「学校祭は、通称スマッシュ学園校です」
ワドルドゥ「先生、何をするんですか?」
メタナイト「バトルロイヤルか、リアル劇のどちらかにします♪」
ワド2人「リアル劇希望」
メタナイト「バトルロイヤルが6574票で、リアル劇が6573票なので、バトルロイヤルにしまs」
ワドルディ「意義あり」
ワドルドゥ「弱いからだろ」
ワドルディ「ちがう!(何故それを?)」
メタナイト「↑↑↑却下」
ワドルディ「ええーーーーー・・・」
ナレーター「学校祭当日」
効果音「fれfdげfwべvdwxytfbrふぇx」←バトルロイヤル中
ナレーター「100000人中99999人がカービィに食べられました」
カービィ「My Is チャンピオン!」
ナレーター「ワド2人はいつのまにかカービィの餌食となりました」
ナレーター「カービィのお腹の中」
ワドルディ「暗いよ~~~~」(怖×10000000)
ワドルドゥ「・・・・・・」(死)
ワドルディのとある1日 第11話
ワドルディ「はぁ・・・ どうしよう」
ナレーター「んなことより学校遅刻するぞ」
ワドルディ「今日は休む」
ワドルドゥ「俺も」
ナレーター「そうか、じゃあな」
ワドルディ「なにする?」
ワドルドゥ「さっきから考えてみれば、今日お前の誕生日じゃん」
ワドルディ「マジかよ・・」
ナレーター「お~い、ワドルディ~!!」
ワドルディ「なんだよ・・」
ナレーター「アドから伝言と贈り物が」
ワドルディ「なんだ?」
ナレーター「伝言は・・」
ワドルディ「伝言は・・?」
ナレーター「忘れちゃった♪」
ワドルディ「待て」
ナレーター「贈り物はこれ」
効果音「ど~~ん!!」(意味不)
ワドルドゥ「でけ~」
ワドルディ「なにが入ってるんだ??」
ナレーター「ドラえもんから奪った、『見破りめがね』~」
ワドルディ「なんだった?」
レーター「横じゃわからんから上から」
ワドルディ「なにがはいってんだ?」
ナレーター「ケーキ」
ワドルドゥ「ワドルディ、お前は口がないんだから意味ないぞ」
ワドルディ「あるよ」(星のカービィアニメ第92話参照)
ワドルドゥ「俺にも口がない・・」(泣)
効果音「ガチャ」
メタナイト「誕生日おめでとう!」
ワドルディ「あ、先生」
デデデ大王「俺様だってきてやったぞ」
ワドルディ「・・・・・・」
カービィ「スウウウウウウウウウウウウウウ」
デデデ大王「ぎゃああああ」
ワドルディ「何故大王を・・・?」
カービィ「邪魔(即答」
ワドルディ「そうか」
ワドルドゥ「このビームの杖はプレゼントだ」
ワドルディ「ありがとう!」
ナレーター「俺からはゲームソフトだ」
ワドルディ「あ、スーパーマリオストライカーズだ(古」
メタナイト「はい、勉強の参考書」
ワドルディ「ありがとう(いらね~~~)」
カービィ「僕からは宇宙船だよー」
ワドルディ「それからやるか」
ナレーター「そして、宇宙船内」
ワドルディ「10人乗りだから安心」
効果音「ビー、ビー、ビー」
ワドルディ「どうしたんだ?」
メタナイト「俺が操縦桿を切った」
ワドルディ「墜落するーーーーーーーーーーーー!!」
ワドルドゥ「ぎゃーーーーーーーーーー」
ワドルディのとある1日 第12話
ワドルディ「墜落するーーーーーーーーーーーー!!」
ワドルドゥ「ぎゃーーーーーーーーーー」
メタナイト「ホゲーーーーーーーーー!!」
カービィ「わーーい たのしーーーーい♪」
効果音「ひゅ~~~~~ ドカーーーーン!!!!」←墜落
ナレーター「3時間経過」
ワドルディ「うっ・・・ ここは・・・?」
ワドルドゥ「何とか助かったみたいだ」
メタナイト「ここは、プププ砂漠だ」
ワド2人「砂漠ーーーーーー!!??」
カービィ「あ、骨だ」
ワドルディ「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」
カービィ「カルシウムたっぷり♪」
ワドルドゥ「食うな!!」
メタナイト「それにしても暑い」
カービィ「吸い込み~!」
メタナイト「あ、砂が・・」
ワドルディ「どんどんなくなってく~~!!」
ナレーター「そして、10分後」
ワドルディ「・・・・・暑い」
ワドルドゥ「・・み・・・・水・・・」
カービィ「はい」(ミミズをわたす)
ワドルドゥ「ミミズじゃねぇーーーー!!!」
メタナイト「見ろ!あそこに湖が!!」
ナレーター「湖」
ワドルディ「・・・・・・・」
ワドルドゥ「これって湖じゃなくて海じゃん!!」
カービィ「元の星についたってことだね!」
メタナイト「違う 他の星の海だ」
ワドルディ「どうしよかな」
カービィ「お腹減ったぁ~」
ワドルドゥ「宇宙船はこわれたし・・」
カービィ「お腹減ったぁ~~!!」
ワドルディ「うるさいぞ」
カービィ「お腹減ったぁ~~~~~~!!!!」
ワドルドゥ「・・・なんかすげ~怒ってるぞ」
カービィ「お腹減ったぁ~~~~~~~~!!!!!!!!!」
ワド2人「逃げろ~~~~~~~~~~~~~~~!!!」
カービィ「まてぇ~~~~~~!!! りんごとトマト!!」
メタナイト「このピンクボール! 切ってわるやぁ!!!」
カービィ「ズゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ」
ワド2人とメタナイト「うわああああああああああ」
ナレーター「こうして3人とも食べられ、カービィはワープスターで1人で帰りましたとさ めでたしめでたし」
ワドルディのとある1日 第13話
ワドルディ「今日は見学に行くぞー」
ワドルドゥ「2泊3日だよ」
メタナイト「遅れた人はいませんね」
ワドルディ「先生、どこに行くんですか?」
メタナイト「略してデデデ城」
ワドルディ「いやだああああああああ」
メタナイト「いくんだああああああああああああ」
ワドルドゥ「早く行きたいよー」
メタナイト「出発♪」
ナレーター「デデデ城前」
ワドルディ「やっとついた(汗」
ワドルドゥ「はぁ、はぁ・・・(疲」
ワドルディ「中学校とデデデ城が遠いよー」
メタナイト「え?かるーく1000㎞です」
ワド2人「遠すぎるわーーーーーーーーー!!!」
メタナイト「んなことより入るぞ」(無視)
ナレーター「デデデ城1階」
ワドルディ「荷物はどこに置くんですかー?」
メタナイト「はぁ?俺が知るか馬鹿野郎」(大爆笑)
ワドルディ「まあ自由だからいいか」
ワドルドゥ「ここって2階と3階への階段しかない」
ワドルディ「2階へいこう」
ナレーター「デデデ城2階」
ワドルディ「あれ?ここに2つ部屋があった」
ワドルドゥ「1つ目は・・・」
効果音「がちゃ」
メタナイト「ワドルディ君、俺の部屋に何のようだね??」
ワドルディ「し、失礼しました!」
ワドルドゥ「どうだった?」
ワドルディ「メタの部屋」
ワドルドゥ「2つ目は俺がいくよ」
効果音「ガチャン」
ワドルドゥ「・・・・・・・・・・」
効果音「がちゃ」
ワドルディ「どうだった?」
ワドルドゥ「どうやら食料保存室のようだ」
ワドルディ「2階に3階への階段がないから1階へもどろう」
ナレーター「1階へ行き3階へ」
ワドルディ「ドアは1つかよ」
ワドルドゥ「2人で入ろう」
効果音「がちゃ」
ブロンド5「よー遅かったな」
ブレード4「30分オーバーだぞ」
ブロンド6「メタナイト先生が『後は自由に』って」
ブレード3「ゲームもあるぞー」
ブロンド7「DVDやビデオもあるよー」
効果音「カンカンカン」
ワドルディ「なんだ?」
コックカワサキ「みなさん、夜食の時間です」
ブレード・ブロンド全員「うわ~~~~~い!!!!!!」
ワドルディ「(よかった、ちゃんとあたるんだ、ご飯)」
コックカワサキ「晩は、カレーライスです」
ナレーター「食事のところは省略」
メタナイト「9時までに寝ろ、じゃないと処刑だぞ」
全員「は~~~い」
ワドルドゥ「今は8時50分だぞ、もう俺は寝るから」
ナレーター「9時」
メタナイト「(よし、全員ねてるな)」
ナレーター「終わり 14話に続く」
最終更新:2006年06月12日 00:25