大事なお知らせ
花見代徴収のお知らせ
髄さん分の立て替えを浅古が行っておりましたが、参加していないため徴収中止。
皆さんから追加で徴収します!→ひとりあたり539円です
よろしくお願いします。
8x8講評
長塚さん
- 流動感、生命感、躍動感を表現
- 脳みその形、脳が湧き躍るような
→動物よりは植物の細胞構造(レンガ積みになっている)
→形を保つためにすべての細胞が必要、大小自在に変化する
→脳も成長していけるのでは?
→より概念的な感じ
「おおっている」から「湧き出ている」への変化
Q.元の形の上に貼付けている?
A.yes.ひとつひとつちぎって貼付けている
Q.なぜ白い?
A.素材(石粉粘土)の色、つけなくていいと思った
Q.スケールを広げる?
A.yes.
Q.研究点と興味は?
A.自然、動植物の生体。大きさによってのエネルギーの違い。
構造の違い、細胞の形。勉強してるものを形作る。
自然を最高のものとしてとらえている。
問題提起の作品というより自然讃歌の作品。
Q.作品を作るというよりは、研究結果として残るという感じ?
A.yes.面白いものをみんなに知ってもらいたい、どう見ても良い作品、ではなく答えがあるというか。教材に近いような。
- 頂点(=湧き立っていく)という表現が重要であるなら、それが視覚的に見えると伝わりやすいかも
- 松ぼっくり、エッシャーっぽい
- 動物と植物の間のような印象
- 石化サボテンを思い出させる
藤原さんは風邪で講評欠席。お大事に!
最終更新:2012年12月21日 14:48