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12月21日(金)

大事なお知らせ

花見代徴収のお知らせ
髄さん分の立て替えを浅古が行っておりましたが、参加していないため徴収中止。
皆さんから追加で徴収します!→ひとりあたり539円です
よろしくお願いします。

8x8講評


長塚さん
  • 流動感、生命感、躍動感を表現
  • 脳みその形、脳が湧き躍るような
 →動物よりは植物の細胞構造(レンガ積みになっている)
 →形を保つためにすべての細胞が必要、大小自在に変化する
 →脳も成長していけるのでは?
  • 動物を作ってるときはそのものに意味性
 →より概念的な感じ
  • 写経的な感覚、自然から何かを学んでいるような
「おおっている」から「湧き出ている」への変化

Q.元の形の上に貼付けている? 
A.yes.ひとつひとつちぎって貼付けている
Q.なぜ白い? 
A.素材(石粉粘土)の色、つけなくていいと思った
Q.スケールを広げる? 
A.yes.
Q.研究点と興味は? 
A.自然、動植物の生体。大きさによってのエネルギーの違い。
 構造の違い、細胞の形。勉強してるものを形作る。
 自然を最高のものとしてとらえている。
 問題提起の作品というより自然讃歌の作品。
Q.作品を作るというよりは、研究結果として残るという感じ?
A.yes.面白いものをみんなに知ってもらいたい、どう見ても良い作品、ではなく答えがあるというか。教材に近いような。

  • 頂点(=湧き立っていく)という表現が重要であるなら、それが視覚的に見えると伝わりやすいかも
  • 松ぼっくり、エッシャーっぽい
  • 動物と植物の間のような印象
  • 石化サボテンを思い出させる

藤原さんは風邪で講評欠席。お大事に!
最終更新:2012年12月21日 14:48
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