DoL DeckEditor 1.08.0
【SAVE】ボタンを押すとセーブファイルを書き換えるので必ずバックアップを取って使用してください。
<最新版の修正点>
ver 1.08.0
- 仕様変更
DoLの仕様変更によるセーブデータ形式変更に対応1.81以前のセーブデータを直接読み込むと正常に読み込めないので注意してください
<ダウンロード>
デッキエディタ作ってみましたにおいてDoL DeckEditor用のリスト更新ツールがDLできます
またデュエル・オブ・レジェンド 関連サイト デッキの秤(はかり)にて上記ツールおよび
操作の自動化ツールを含むDoL DeckEditors統合PackがDLできます。
リストのアップデートにはそちらをご利用ください
※1.81は修正版をアップしてあります
1.08.0本体(+ReadMe)
過去バージョンに上書きしてください
DLL:MFC71.dll
DLLの不足で起動できない旨のエラーメッセージが出る方はこちらからDLLを入手してください.
解凍すると3つファイルがでてくると思いますが全部
c:\windows\system32(2kの場合はc:\winnt\system32)へコピーしてください.
<インストール>
解凍して出来たフォルダをDuel of Legendのフォルダ内 (FileやHTMLのある場所)に保存します. インストールが正しく行えていれば構成は以下のようになると思います. Duel of Legend ├ File | ├ … | └ … ├ HTML | ├ … | └ … ├ DuelOfLegend.exe ├ ReadMe.txt ├ Manual.html └ DoL DeckEditor ├ DoL DeckEditor.exe (本体) ├ ReadMe.txt ├ deckmaker.htm ├ list.xml ├ bar1.png └ bar2.png
< 使い方 >
DoL DeckEditor.exeを起動します. 左上に並んでるボタンの内、文字が薄くなっているものが現在のモードです. モードを切り替えたい時は目的のモードのボタンをおして下さい. ・書出 デッキのリストを出力する機能です. 出力したいフォーマット(1シンプル,2wiki用,3コードのみ)と, one(選択)かall(全て)にチェックを入れてOKをおして下さい. ・消去 チェックのついているデッキの内容をクリアします.OKを押した後, 実際にセーブデータに反映させるにはセーブを押します. ・作成 チェックのついている場所に[[MAID Code]]からデッキを作成します. (事前に作成デッキのクリアを行います.)OKを押した後、 実際にセーブデータに反映させるにはセーブを押します. ・複製 左側のチェックがついてるデッキの内容を右側のチェックがついてる場所へ コピーします.(事前にコピー先のデッキのクリアを行います.) OKを押した後、実際にセーブデータに反映させるにはセーブを押します. ・入替 二つのデッキの場所を入れ替えます.デッキの整頓に利用して下さい. OKを押した後、実際にセーブデータに反映させるにはセーブを押します. ・編集 編集をクリックすると現在選択中のデッキが入力された状態で deckmaker.htmが開きます(IEで開きます) [[クリーチャー]]、[[マジック]]の横のチェックボックスにチェックをいれると カードリスト内に条件にマッチするカードが出力されますので カードリスト内のカードデータを適当にクリックしてみてください. カードリスト内でクリックするとデッキへカードを追加し, デッキ内でクリックするとデッキからカードを抜きます. また,どちらも右クリックで直接デッキ投入枚数を選択できます. デッキが完成したらMAIDcodeをコピーして本体の作成を 利用することで実際にデッキを使用できるように出来ます. ※画像の表示をデフォルトでオフにしたい場合, 下から5行目の一番最後のCheckedを消して下さい. ・自動バックアップ DuelOfLegnend\FileにBackUpフォルダがあると, 起動時に自動でバックアップを行います. この機能を利用をしたい場合は手動でフォルダを作成して下さい. 生成されるファイル名には,年月日時分が付加されます. 延々増え続けるので適当に旧いファイルを削除してください.
その他
本体および編集モードで立ち上がるhtmlファイルでは、カードの情報を list.xmlから読み込んでいます。 DoLのバージョンアップがあった場合、このlist.xmlを新しい物に 上書きすることで最新のカードデータを利用できます。 また、MAIDCodeさえ正しく出力できればDeckEditor本体で デッキ作成が可能ですので、同梱のhtmlファイルを元にしたり、 あるいは0からより使いやすいものを作成すると便利だと思います。
- MAIDCodeはBASE64とは違うのね、、、。
-- 名無しさん (2006-07-06 22:25:18) - XPなんですが使用できませんorz
セーブデータが読み込めないと出るんですが、使い方がダメなんでしょうか? -- 名無しさん (2006-07-10 08:41:29) - 解凍した際に不要にフォルダを作成してしまって、
セーブファイルを読み込めないのでは? -- 無名 (2006-07-10 13:07:04) - 使い方じゃなくて恐らく上の方の書いてる理由でインストール場所が間違ってます。
<インストール>の項を参考に確認してみて下さい -- APR (2006-07-10 20:51:30) - list.xmlの既知の一覧です。後で修正が完了し物をアップしてもらいます。
クリーチャー
No.22 紫の魔獣の種族が魔獣になっている
No.24 土蜘蛛の種族が魔獣になっている
No.100 創造神ブラフマーの属性が古代になっている
No.181 トレントの特殊能力がえらいこっちゃ
No.203 暗黒の傀儡のDPが高い
No.232 ペガサスのAPが高い
No.323 エティンの名前がエディンになっている
No.364 三頭の赤き龍の種族が龍になっている
No.372 天界の霊鳥の特殊能力が抜けている
魔法
No.281 魔人の施しの属性が単発魔法になっている
No.411 魔力吸収の属性が魔力吸収になっている
その他
CP0が検索できないため、全てを指定しても偽りの魔法、封印空間が出てこない -- APR (2006-07-15 20:10:33) - えっと、listのミスで私が気付いたなかで上に無いのを書き出しますね。
全てクリーチャーです
No.035 ガルーダのAPが低くなっている
No.183 ダークメイドのDPが低くなっている
No.244 デッドロー「パ」ーの名前がデッドロー「バ」ーになっている
No.346 L・ロボットのCPが高くなっている
No.353 G・ガーディアンのAPが高くなっている
No.363 ツインサーペントの特殊能力に「No359と合体可能」が抜けている
No.380 「深」緑の守護天女が「新」緑の守護天女になっている
No.397 邪者ロキのDPが低くなっている
No.398 豊穣神ヴェーのDPが低くなっている
テキストの言い回しなどのほんとに細かい部分は割愛で^^;
とりあえず、私が気付いたのはこのくらいでしょうかね。 -- 名無しさん (2006-07-15 21:52:55) - list.xmlの差分をアップしました。上記のは全て修正できてるかと思います。 -- APR (2006-07-15 23:52:04)
- DeckMaker ver1.2 をベースにカードをランダムに追加する機能を追加してみました。
deckmaker_1.2append.zip に入っています。
-- 名無しさん (2006-08-03 21:34:14) - list.xmlの1.44対応版をアップロードしました。
list1_44.zipです。 -- APR (2006-08-06 02:38:34) - list.xmlの1.45対応版(list1_45.zip)のアップロードと
deckmaker.htmのバージョンアップ(deckmaker1_3.zip)を行いました -- APR (2006-08-08 07:31:31) - いつも便利に使わせて戴いています。DoLDeckEditorと
DoLDeckRepoterを両方使っている人から、
RepoterでMAID-codeを利用できる様にして欲しいと言う
要望がありました。幸いEditerのreadmeでは詳細な情報を
公開されているのでエンコードやデコードはこちらでも簡単にできそうです。
RepoterにMAID-codeのエンコードやデコード機能を付けて、
デッキの情報を共有できる様にしたいのですが、ご許可願えませんでしょうか。 -- ママチャリ (2006-08-27 02:17:43) - 問題ないですよー。というか何で対応してないんだろうと思ってたら私そのあたりのこと書いちゃいないですね…。deckmaker.htmのjavascriptは、MAIDCode関連の関数だけコピーして再利用しやすいように書いたつもりですので参考になるかもしれません。 -- APR (2006-08-28 01:02:25)
- ありがとうございます。
>MAIDCode関連の関数だけコピーして再利用しやすいように書いた
function maid(deck)のあたりですね。それにしてもキレイなスクリプトですね。
ちゃんと勉強している人は違うなー。私はいつでも自己流なので、こういう書き方はできません。
実はjavascriptって、よくわからない上に私はベタな文字列操作くらいしかできない事も、
MAIDCodeの利用を躊躇っていた理由の一つなんですが、
450種×3通り=1350通りのペアしかないので、表計算ソフト上でそれぞれの桁を羅列して、
後から2桁にくっつける原始的なやり方で、コード変換表を作り、スクリプトの外に置いて参照しています。
(レベル低っ!)恥・・。 -- ママチャリ (2006-08-28 02:39:50) - 本家掲示板にもありましたが画像の表示のせいでメイドコード作成に時間がかかってしまう私のポンコツパソコンのために画像表示有り無しを選択できるようにしていただけないでしょうか。 -- 名無しさん (2006-08-31 01:21:52)
- deckmaker1.3の画像非表示版をアップロードしました。deckmaker1_31(noimage).zipです。デフォルトで画像非表示になっています。 -- APR (2006-08-31 02:23:38)
- 早い対応に感謝します。お疲れ様です。 -- 名無しさん (2006-08-31 02:39:57)
- MAIDCodeでデッキ作成→カードが足りない事に気づく→カードを買いデッキに足す→エディターでデッキを消去する
→買ったカードが消えている -- バグ報告 (2006-08-31 08:45:02) - それって、エディタの”カードを買い足す前のデータ”を使ったからでは? -- 名無しさん (2006-08-31 22:26:05)
- デッキに入れた450 メギドの丘2枚がEditor上では
入ってないものとされました
確認お願いします -- 名無しさん (2006-11-26 13:31:56) - 現象を確認できました。セーブデータからデッキデータを読み込む際No450未満のもののみ有効にしてた為の不具合ですので該当箇所を修正しました。数日でほとんどのファイルが新しくなってるので差分ではなくフルパッケージの形で更新しました。 -- APR (2006-11-26 14:50:14)
- 1.07.beta1の報告です。deckmakerのウィンドウサイズが横に4~8ピクセル程度小さいため、1.06と比べて画面の体裁が崩れているように感じました。(XP、Windows XPテーマ、標準のフォントサイズで確認) -- 名無しさん (2007-02-17 02:08:11)
- 報告ありがとうございます。
スクロールバーのサイズが11と小さい私の環境でぎりぎりの幅に設定したことが
原因ですのでかなりの環境で再現すると思いますorz
報告された方は既にお気づきかもしれませんが、とりあえずウィンドウ幅を
広げることで今までどおりつかえます。
可能ならスクロールバーサイズを取得して幅を調整するようにします。 -- APR (2007-02-17 10:37:54) - スクロールバーサイズ取得するの面倒だったので
普通に幅に余裕を持たせるだけにしました。
極端にスクロールバーが小さいと逆に余白が気になるかもしれませんが
他の要因でクライアント領域が多少違っても大丈夫だと思います。 -- APR (2007-02-17 13:01:44) - 修正を確認しました。ありがとうございます。 -- 1.07.beta1報告者 (2007-02-18 10:02:39)
- 1.06フルパッケージの圧縮データが破損しているようです。
再アップロードよろしくお願いします。 -- 1.06報告者 (2007-02-28 17:12:26) - Lhaplus, WinRarで解凍してみましたが問題なく解凍できました。
キャッシュを削除してDLし直してみて下さい。 -- APR (2007-03-02 23:27:07) - DoL DeckEditor1_07_0(full).zipを解凍して実行すると「DLLが見つかりません」
というエラー表示のウインドウがポップアップして起動できませんでした。
「MFC71.DLL」が無いと言う事です。付け忘れ? ReadMe.txtには何も書いて有りませんでしたが、
Windowsに元々付いている物が、うちの環境だけ無いんでしょうか(Win2K SE4です)? VC++か何かのモジュール? -- ママチャリ (2007-03-07 19:18:12) - うっかりしてましたorz
MFC71.dllはVC++.net 2003でMFC使って作成したソフトに必要なDLLです。
1.06.0まではGUI部分でWindowsのAPIを直接叩いてたんですが
機能の都合で1.07.beta1からMFCで書き直したんです。
Windowsにもともとついてるものじゃないですが共通ライブラリなので
beta版試した方は既に入ってる方が多かったのでしょう。
http://win6.jp/misc/mfc71.zipをc:\windows\system32にコピーしてください。
(Deck Editorと同じフォルダに入れても多分動きますが
前述の通り共通ライブラリなので他のソフトで使うことがありえます。) -- APR (2007-03-07 20:38:58) - >c:\windows\system32
2Kだとc:\winnt\system32ですね。 -- APR (2007-03-07 20:53:11)