雑談/話しかける
「いい話があるんですがねぇ」
【雑談する】
「○○についてですがね…。」
(楽しそうに雑談)
「くくく、笑える話を拾ったのですが…、くくく、お聞きになりたいでしょうなあ!
他でもない○○の事ですよ」
(相槌を打つ)
「そうですな」
(話題を変える)
「もう話を変えた方がいいでしょうな。」
「さてと、私の無粋で下世話な自慢話で 二人の会話を台無しにしてあげましょう」
(話に混ぜてよ)
【何してるの?】
「…今、何をしてました?
正直に白状した方が身のためですな」
(ちょっと考え事)
「生き残るために何をして何をしないかあれこれ考えていたところですよ」
(驚く)
「どわっ!
…このお礼はいずれ必ず返しましょう。」
(おどかす)
「わあっ!」
(おどかす→ビクッとする)
「い、いきなり何ですか?」
【話しかける】
(褒める)
「ほぉ、やってますな。
けっこう、けっこう。」
(ちょっかいを出す)
「はあ。」
(ありがとう)
「礼を言わねばなりませんな。」
(邪魔だからあっちに行って)
「自分では気づいてないようなので
教えてあげます…。
貴方、殺意を抱くほど邪魔ですよ!」
「ふん、なんです?」(呼び寄せる)
反応
【返答全般】
(承諾する)
「仰せのままに…。
どこへでもお供いたしますよ。」
(あいまいに断る)
「その件は預からせてもらえますかな。
悪いようにはしませんよ。」
(断る)
「お断りですな」
(あいまいに答える)
「それを私に答えさせるつもりですか? 面白いですなぁ」
(答えない)
「その件はお答えしまねますなぁ。」
(ありがとう)
「礼を言わねばなりませんな。」
「これ以上、あからさまな嫌がらせが続くなら
私も断固とした手段を講じなければなりませんな。」(しつこいなぁ)
みんなで
「全員に私の提案を聞いてもらいましょう!」
「今こそ団結の時!
皆で昼食を取るのはどうですか?
くくく、親睦を深めるのです」
「今こそ団結の時!
皆で晩飯を取るのはどうですか?
くくく、親睦を深めるのです。
「御代は心配無用です。
私が出しましょう。」
「今こそ団結の時!
今から、皆でカラオケに行くのはどうですか?
くくく、親睦を深めるのです」
「今こそ団結の時!
今から、皆でボウリングに行くのはどうですか?
くくく、親睦を深めるのです」
「今こそ団結の時!
次の日曜、皆で遊びに行くのはどうですか?
くくく、親睦を深めるのです。」
「今こそ団結の時!
作戦会議を開くのです!」
「今こそ団結の時!
協力して頑張るのです!」
「今こそ団結の時! 頑張ろう!」(みんながんばろう→承諾する)
尋ねる
【~について尋ねる】
(調子)
「貴方の調子を私に教えるというのは、どうですか?」
(好み)
「貴方の好きな物を私に教えるというのは、どうですか?
くくく、ただの興味本位ですよ」
(自分の事)
「貴方が私をどう思っているか私に告白するという趣向は、どうですか?
くくく、ただの悪趣味ですよ」
(好きな人)
「貴方の想い人を
私に教えるというのは、どうですか?
くくく、ただの余興ですよ」
「ん?○○か…。…○○だろ。」(あの人はどこ?/返答)
誘う
【食事に誘う】
(昼飯でも一緒にどう?)
「私と昼飯を食いませんか?
くくく、心配しなくても他意はないですよ。」
(一緒にご飯を食べよう)
「私と晩飯を食いませんか?
くくく、心配しなくても他意はないですよ。」
(レストランで一緒に食事をしよう)
「私とレストランで晩飯を食いませんか?
くくく、心配しなくても他意はないですよ。」
【遊び/デート】
(一緒にカラオケに行こう)
「今から、私とカラオケに行くのはどうですか?
くくく、悪いようにはしませんよ。」
(先客をカラオケ/ボウリングに誘う)
「今から、私と○○に行くのはどうですか?
くくく、悪いようにはしませんよ。」
(一緒にボウリング場へ行こう)
「今から、私とボウリングに行くのはどうですか?
くくく、悪いようにはしませんよ。」
(遊びに誘う)
「次の日曜、私と遊びに行くのはどうですか?
くくく、悪いようにはしませんよ。」
(遊びに誘う/当日)
「今から、私と遊びに行くのはどうですか?
くくく、悪いようにはしませんよ。」
(デートに誘う)
「次の日曜、私とデートはどうですか?くくく、心配しなくても年齢相応のデートですよ」
「それは、けっこうですなあ!
貴方の提案を全面的に支持しますよ」(デートに誘う→うん、いいよ)
【訓練】
(一緒に訓練/技能訓練しよう)
「私が貴方に本当の(技能)訓練というものを
教えて差し上げましょう。」
(一緒に勉強しよう)
「私が貴方に本当の勉強というものを
教えて差し上げましょう。」
「そろそろ始業のベルが鳴りますよ。
急いだ方がいいでしょうな」(一緒に教室へ行こう)
「そうか…。」(先に行ってて)
「しばらく私と行動を伴にしませんか?
その間の安全は保証しますよ」(一緒に歩く)
「私と帰宅を伴にしませんか?
その間の安全は保証しますよ」(一緒に帰る)
「それは、けっこうですなあ!
貴方の提案を全面的に支持しますよ。」(うん、いいよ/デート承諾)
頼む/相談
【お金を貸して】
「私に、○○円
貸すのは、どうですか?
くくく、この私に貸しを作れるのですよ」
(お金を貸す)
「いいでしょう。しかし私に借金を申し込むとは
くくく、あなたも怖いもの知らずですな」
(お金を返す)
「先日借りた金、お返しますよ。
くくく、私から金が戻ってくるとは
貴方は実に運がいい」(原文まま。脱字?)
(お金を返せ!)
「私が貸している○○円を今すぐ全額返金するのは、どうですか?
くくく、きれいな身体になるのですよ。」
【あの人と~提案】
(あの人と仲良くして)
「貴方から○○に接近するのは、どうですか?
くくく、仲良くして欲しいのですよ」
(あの人との仲を取り持って)
「私と○○の関係が近密になるよう、貴方が動くのです。
くくく、手段はお任せしますよ」
(あの人を励まして)
「あなたが○○を
励ますというのは、どうですか?
くくく、貴方の株も上がりますよ。」
【アイテム系提案】
(その手に持っている物が欲しい)
「貴方が持っている○○、
私に譲るのは、どうですか?
なに、貴方よりは役立てられる。」
(交換しない?)
「私の○○と、
貴方の○○を交換するのですよ、誰にも知られずにね」
(頼む物を持ってきて)
「私のために○○を
貴方が手配するのは、どうですか?
くくく、もちろん手段は問いませんよ。」
(親しい人に愚痴を言う)
「一応、○○について
耳に入れておきたい件が…。」
【頼む/相談系返答】
(譲る)
「いいでしょう。 差し上げますよ。
くくく、タダほど高い物はない事を貴方はいずれ思い知るでしょうなあ」
(分かった、やってみる)
「了解しました。 ただし手段は私に一任してもらいましょう。
くくく、悪いようにはしませんよ」
(一緒になって悩む)
「なるほど、それは貴方だけの問題では
ないかもしれませんな。
私の知恵もお貸ししましょう。」
(面倒くさそうにする)
「そんな些細な事、
私が介入するまでもありませんな。」
(なだめる)
「少々、冷静さを欠いているように私には見えますな。」
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【あの人が~提案全般】
(好きなもの)
「私の調査では、○○は
△△が好きらしいですな。
くくく、ありきたりの趣味ですな。」
(好きな人)
「○○は、△△(本人:君)に
熱い想いを寄せているようですな。
くくく、青春、真っ盛りですなあ。」
(フリーだってね)
「私の調査では、○○には
昨日の時点で特定の恋人はいませんな。
くくく、参考になりましたか?」
【返答】
(余計なお世話だ)
「他人の秘密に深入りした挙句
行方不明になった者を私は何人か知っていますよ。」
(相槌をうつ)
「ほぉ、それは面白いですなあ。」
(好きな異性の話をする)
「○○は、どうです?
いろんな意味で申し分ないと私には思えますが。
…そう、いろんな意味でね」
(嫉妬する)
「ぐ…!」
(近づいてもいい?)
「あなたには、俺の近くにいてもらわないと困る。
なにせ、参謀と小隊長の間柄ですからな。
そう、具体的にはあと30センチくらい近く。」
(呆れる)
「愚かな…。」
(好意を伝える)
「これだけは伝えておきます。
俺は…、いや私は、いついかなる時も貴方の味方です。
確かに私のやり方は、いささか評判が悪い。
だが手段を選ばないので勝率も高い。俺に賭ければ損はしませんよ。信頼なさい」
(照れる)
「ふむ……。」
【告白する】
「○○、貴方にとってたいへん得になる提案です。
あなたは今日より俺の庇護下に入りなさい。
ああ…つまり…付き合ってくれと言っているのですよ」
(承諾して付き合う)
「俺を選んだ事、後悔させませんよ。
貴方は貴方が思っている以上に
見る目があります」
(保留する)
「考える時間をもらえますか。
前向きに検討しますよ。
今は気持ちだけ、いただいておきましょう。」
(告白を断る)
芝村 英吏は、困った顔をして少し考えた…。
「貴方は状況が判っていないようだ。
今は色恋に溺れている余裕などありませんな。
特に貴方はね。」
(告白の返事を聞く)
「私は貴方と違って忙しいのですよ。
そろそろ保留していた
返答をお聞かせ願いたいものですな。」
【愛を語る】
「想像してごらんなさい。
あなたは、かごに囚われた寂しい小鳥。
私は、そのかごに侵入した空腹の蛇。
くくく、これほど互いを必要としている二人はありませんなあ」
(さらなる愛を語る)
「俺は、貴方のためなら死ねますよ…」
(照れる)
「ふむ………。」
【恋人同士の会話】
「くくく、こう…、眺める、というのも面白い。
顎のライン、うなじ、耳元、濡れた唇…。
それぞれに美術品の趣きというものを感じるな。」
「あなたと遊んでいる暇は
私にはありませんなぁ。」(走り去る)
【耳に息をふきかける】
(ビクッとする)
「い、いきなり何ですか!?」
(無反応)
「…無駄ですよ。私を驚かすにはそれでは足りませんな。」
(怒る)
「…貴方と遊んでいる暇はないんですがねぇ。」
【お持ち帰り】
(翌朝)
「ふふ、今日も調子が良さそうですね。」
(教室)
「ではさっそく、
教室に参りますかな。」
(自習)
「ではさっそく、学校で自習に参りますかな。」(原文まま)
【痴話げんか】
「私を頼るなら、私の流儀に従ってもらいたいものですなぁ!それが関係というものでしょう。」
(激しく応戦する)
(ご、誤解だよ)
(落ち着かない様子で話す)
「○○の事で
ちょっと話がありまして…。」
(作り笑いをする)
「くくく…。」
【別れよう】
「この辺で、貴方と私の関係を
清算するというのは、どうですか?
くくく、もう開放して差し上げますよ。」
(そう思ってた)
(ごねる)
(考え直す)
(そういう事だから)
(絶対別れない)
仲違い
【悪い噂を流す】
「悪魔とは、○○のような
人物を言うんでしょうなぁ…。」
(同意する)
(否定する)
(タレコミする)
「…いちおう耳に入れておきますよ。○○があなたに関する実に不愉快な噂を流していますよ。」
【馬鹿にする】
(呆れる)
(応酬する)
(抗議する)
【嫌味ったらしく話しかける】
「志の低い者に話をしても時間の無駄ですが、ああ、そうそう○○の事ですがね…」
(そういうのは、やめてくれ)
(嫌味を言い返す)
(応酬する)
(あやまる)
「貴方には関心のない事かもしれませんが、○○の事なんですがねぇ…」(よそよそしく話しかける)
【決闘】
(ケンカを仕掛ける)
「今後の事もありますからな…。
貴方には断固たる制裁を加えます。
覚悟はよろしいか?」
(何かを賭けて戦う)
「貴方の○○を賭けて
私と決闘するのは、どうですか?
くくく、興奮しますなあ。」
(何かを賭けて戦う/受けて立つ)
「では、そちらは○○を
賭けてもらえませんか?
これで取引としてはトントンででしょうな。」
(相手にしない)
「お断りですな。
くくく、いいですよ、私の負けで。
卑怯者と呼ばれるのにも慣れてますしね。」
(勝負前/先攻)
「覚悟はできてるんでしょうな?」
(勝負前/後攻)
「生身の喧嘩は、詰まるところ
体重差で決まるのですよ。」
(勝利)
「少しは懲りましたか?
身の程をわきまえていただきたいですな。」
(引き分け/先攻)
「ほぉ、なかなかやりますな。」
(引き分け/後攻)
「どうやら口だけではなかったようですな。」
褒める/注意/指示
(部下の活躍を褒める)
「勲章ですか、うらやましいですな。
生きてる人間が勲章をもらうのを
初めて見ましたよ
「くくく、前払いというヤツですかね。」
(仕事の成果を褒める)
「最近の仕事ぶりは鬼のようですな。
くくく、次は神の領域を
ぜひ目指していただきたいものですな。」
(訓練をサボらないでくれ!)
「訓練不足の仲間に命を預けたいとは
誰も思わんでしょうな。
やるべき事をやってくださいよ」
【注意提案全般】
(しぶしぶ受け入れる)
「融通の利かない御仁ですなぁ。」
(注意されるいわれはない)
その他
【おだてる】
「私の見るところ、貴方の潜在能力は
常人のそれを遙かに凌ぎますな。
さらに覚醒の日は近い!」
(得意になる)
「ばれましたか?
人格からにじみ出るオーラは
なかなか隠せんものですなあ。」
(謙遜する)
「私は私がやるべき事をやっている。
それだけですよ。」
(お世辞?)
「ゴマを擦る相手は間違っていない。
しかし手段と時期の選択が悪いですな」
【あやまる】
「今回の件は私の失態と認めます。
遺憾の意を表明し前向きに善処する所存ですよ」
(許す)
「もちろん許しますよ。
ただし忘れないでください。
貴方はこれで一つ貸しができた事をね。」
(許さない)
「少々おふざけが過ぎましたな。」
(とぼける)
「貴方はもっと自信を持つべきでしょうな。
我々が戦うことで救われる命がある。
生きるには十分な理由でしょう。」(はげます)
「貴方に○○を
タダで譲りますよ。
くくく、一切の見返りもなしにねえ。」(プレゼント)
「私の飼っていた猫、可愛いんですよ…。ああ、今度、写真を見せましょう」(故郷を想う)
「お疲れのようですな。
同情しますよ」(動物が人の言葉を…/反応)
最終更新:2010年05月24日 23:19