条件なし
「お! なんだよ、オレに挑もうってのか?
へへっ、いつだっていいぜ?」
「あ~、ダメダメ…。
こんだけ暑いと、なーんもヤル気出ねぇや!
涼しくなったら頑張ろっと」
「オレは、こんな小さな島なんかじゃ収まらねぇ!
絶対ビッグな男になってやるんだ!
…身長の事を言うのは、無しだぞ…」
「へっ、修行の邪魔になるから…、隊長!
あんまりオレの周りをウロチョロするんじゃねぇぞ!」
「強くなるためにトレーニング始めようと、柔軟運動したら、
それで飽きちゃったりするんだけど…、こんなんでいいよね?」
「戦場ってさ、やっぱ運だよな。
攻撃当てるのも、逆に喰らうのも、
んで死ぬも死なないも、結局は運次第じゃん」
松尾はスクワットをしている…が
10回ほどで止めてしまった。
「へへ、こういうのは空いた時間を見つけて、
こまめにやっておかないとな!」
「あ~、気力も体力も沢山あれば、訓練しなくてもいいのに…。
でも訓練しないと、最大値増えないんだよなぁ」
「ふへぇ~、汗かいたぁ…。
やっぱ真面目に取り組むと、時間たつの早いや。
5分なんて、あっという間だったな」
「弾をぶち込むにはさー、
やっぱ近い方がいいんだよねー。
でも敵に近寄るのってリスキーだもんなぁー。」
「偵察兵ってさ、
ランク上がるとそれだけ視界が広がるんだって。
これってじゅーよーな事だよな?」
「最強を目指すなら、やっぱ白兵技能だよねっ!
サンドバッグで運動力も上げておけば万全さっ!」
「へっへっへ…」
「オレに学業なんて関係ないもんね!
だって、最強めざしてんだぜ?
勉強してるヒマなんてねーや!」
隊員について
「佐久間!? アイツ最低だよ。
自分より弱いと見るとすぐいい気になるからな。」
「小野ー?
あいつはまだ、ガキだからな。
あ、でもいじめるなよ。俺の子分なんだから」
「男先生? 体育の授業は楽しいぜ!
よな? よな?」
「…山本はなぁ。黙ってりゃいいんだけどなあ」
「…山本はさ。
お前の事、好きなんだろ?」(えりすイベントを進める)
勲章授与/昇進
【昇進】
「へへっ、隊長!
しょーしんおめでとーございまーす」
松尾は、わざとらしく敬礼してみせた。
【手作り勲章】
「手作り勲章か…。
どーせ、オレには縁の無いもんだよ!
だからオレの分まで、人に優しくしておけよ!」
【一等賞メダル】
「へっ、今回はソイツをあんたに預けておくっ!
だが、次の時は、オレのものだっ!
…って、1個のメダルを毎回奪い合うっていう形式なら面白いのにな」
【火の国の宝剣】
「おお~~、これって、強かったら
もらえるんだよな…。
チャンピオンベルトみたいなもの?」
【極楽トンボ章】
【銀楯従事章】
「そんなの大した事ないじゃないか。
後ろに引っ込んでたら誰でももらえる勲章なんだろ?
その銀楯ってヤツ」
【銀剣突撃勲章】
「お! 銀の剣!
エースパイロットの証明じゃんか!
へっ、オレなんて戦争終わる頃には、
この勲章で床を埋め尽くすぐらいに
受賞している予定だからな」
【市民からの感謝状】
「鍛えに鍛えたオレの力が、
とうとう人の命を救うまでになったか…。
へへ、やったぜ…」
【奪回従軍記章】
「奪い返す度に、その勲章がもらえるんだな?
じゃあ、本土の全部を奪回したら、
一体いくつもらえるんだろうな?」
【防人の盾】
【傷ついた獅子勲章】
「隊長! 泣いてなんかいないよな!
だって、アンタ、隊長なんだぜ!
率先して泣くと、隊員みんな一緒に泣いちまう!」
【黄金突撃勲章】
「やっぱ、強い男にはこれぐらい派手な勲章じゃ
ないとなっ!
へへ、隊長、似合ってるぜ!」
【黄金剣翼突撃勲章】
「…オレ、強ければそれでいいって思ってた。
でも、人間やめてまで、強くなりたくないって、
隊長を見てて思ったんだ…。」
【黄金武士団勲章】
「へへ…、最強のオレに相応しい勲章だよな。
黄金の武士とは、そう、オレ様の事よ!
…だから、ちょっと今日だけ貸してくれない?」
【黄金剣翼武士団勲章】
【議会名誉勲章】
【勝利勲章】
【絢爛舞踏章】
「オ、オレ、やっぱり…、隊長みたいにならなくていいや…。
だって、オレ、人間でいたいんだもん…」
戦況/戦闘結果
【優勢】
「こ、この戦闘で、オレ、随分強くなったつもりなんだけどな…。
敵の方が先に本気出してきてやがんな…」
【有利】
「へっ、俺たち常勝軍になるチャンスじゃん!
これを抜ければ、最強の称号が手に入るぜ!
気合入れてけよっ、隊長!」
【均衡】
「今、あいこだって?
んじゃあ、勝とうぜ!
簡単な事じゃん!」
【不利】
「へへへ、俺たちに恐れをなしてるんだぜ。
だから、足止め程度の敵しか寄越さないんだ。
俺たちが本気になったら困るんだろうよ」
【劣勢】
「へっ、へへへ…、なぁ隊長…。
まさか諦めてねぇよな?
これからひっくり返してくれるんだよな?
「…オ、オレ、何にもできないけどさ、隊長なら
なんとかしてくれるって信じてんだよ…。
う、裏切ったりしないで…、くれよ…」
【退院】
「へへ、ざまぁねぇぜ。
入院がてらにサボってたんだろ?
な〜に、みんなには内緒にしといてやるって!」
【大勝翌日】
「な、隊長! スパーリングパートナーになってくれよ!
…他の人だと、手加減してくれなさそうなんだ」
期間限定
【朝】
「へへっ、おっす!」
「よぉ、元気かっ!」(高評価時)
「ケッ…、な〜んだよっ!」(低評価時)
【日曜日】
「よぉっし、日曜は自己鍛錬するんだっっ!
まずは校庭のトラックを2周、そして筋トレを10分ほどやって、
あとは帰って寝る、終わり」
【定期イベント】
「旅行先は熊本なんだってな。へへ、まあドコだっていいや。
やっべぇ、オレ、超楽しみだよー!」(
修学旅行前)
「遠泳大会だって?
はっ。隊長、オレに任せてよ!
優勝なんて簡単にかっさらってあげるからさ!」(遠泳大会前)
その他条件
「オ、オレは、もう隊長なんかいなくても最強の道を登っていけるんだ。
だからオレの事、もう構わないでくれよな」(関わりたくない)
「ぐっ…、オレ…、隊長を信じたい…。
でも…、でもっ…、やっぱ信じられない!
浮気してんなら、はっきり言ってくれよ!」
「隊長を守るために、ちょっとは労力を割いてやってもいいぜ?
ただし、近衛兵って肩書きくれよ!」
「へへ、最近だーいぶ自身がついて来たんだ。
もうじき隊長も、オレにかなわなくなるぜ?
そうなったら、へへ…、いや、何でもねぇよ…」(原文まま)
「オレ、最近筋トレの回数増やしたんだ。
それぞれ2回ずつ。
そろそろ効果現れて来たかなぁ」
「へへ、オレなんて昨日、腕立て伏せ20回も
やっちまった…。
この調子なら、隊長なんてチョロイもんだぜ」
「オ、オレ、今はまだまだだけどさ、
いずれホンキで強くなるからさっ!
隊長の事、絶対守る! 最強の護衛になる!」
「オ、オレ、寝技はまだトレーニングしてないんだよぅ! ずるいぞ! あんな、高等テクニック使ってくるなんて…」(夢中)
「ねぇ、また寝技の練習させて欲しいんだけど…、
も、もちろん手加減するよ。
うん、ほんとに痛くしない…からさ…」(恋人)
最終更新:2011年06月01日 04:42