※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

条件なし

「あ~~~、アイス食べたいなぁ。でも辛いのもいいなぁ…。
…辛いアイスは…、最低だろうなぁ…」

「う~ん、なんだか調味料の手配頼んだら、塩とコショウと、カレー粉ばっかり送ってくるんだよなぁ…。
ニンニクとかトマトがあれば、ブイヤベースが作れるだけど…」

「貯まった発言力で、ドカンと大きい陳情するのは気持ちいいね。
その上、みんなの役に立つなら尚更さ」

「医務室にいけば、医療の訓練ができるよ。
衛生兵には必須の技能だね。」

「フフフ、作戦会議で嫌いなヤツに
色々嫌がらせをする事も出来る…けど、
僕にはやらないでおくれよ?」

「…このゲーム、情報技能は必須だね。
当然、知力も重要さ。ま、君に言うまでもないとは思うけど」

「とりあえず、戦争を終わらせないとな。
…君もその目的で寄生してるんだよね?
ま、お互い頑張ろうよ」

「…さてと、今回のループを終わらせるのは僕か君か…。
まあ競って勝った所で得るものはないから、君に任せてもいいかな」


隊員について

「フフフ、えりすさんは私を見るとおいしそうと言うんですよ。
どう? うらやましいでしょ?」
「フフフ、ちなみに僕は手伝ってません」(えりすイベントを進める)

「チーでございます。さては原さんですね。
ええ。彼女はイィ! でございますよ」

「都先生の手料理はうまいよ。
僕が言うんだから間違いないと思うけど、
あれは熟練の主婦の技だね。」


勲章授与/昇進

【昇進】
「あ、昇進おめでとうございます!
何かお祝い料理作らないと…ね。
えーっと、ケーキとかなら、みんなも喜ぶよね。
「…材料さえあれば、だけど。」

【手作り勲章】
「煮ても焼いても食えない物だけど…、
どんな食材よりも豪華な贈り物だよね…。
いいなぁ。僕も手作り勲章欲しいなぁ。」

【一等賞メダル】
「…早食いとか、大食いとかなら、勝ち目
あるんだけどなぁ…。
僕には一等賞なんて縁が無いや」

【火の国の宝剣】
「火の国の宝剣…か。
ふふふ…、運命に魅入られたか…。
戦いの螺旋の果てに、君は消えて行くんだろう。」

【極楽トンボ章】
【銀楯従事章】
「技術者として一流の証明なんだよね、それって。
「…ソムリエやパティシエじゃあ勲章はもらえない
もんなぁ…。
僕も勲章もらえるように頑張ろうっと。」

【銀剣突撃勲章】
「銀はキレイだし、抗菌作用もあるし、金ほど華美じゃないから、女の子に人気があるよね。でも、どうせなら高価な金の方がいいなぁ、僕。」

【市民からの感謝状】
「ねえ、隊長!
賞状の他に食べ物の差し入れとかないの?
「…とか、僕が気にしていると
思ったら大間違いなんだからね。」

【奪回従軍記章】
「へえ、それが奪回従軍記章?
それ持って、あの奪った土地に行ってみれば?
復興作業中の人たちが、歓待してくれるよ。」

【防人の盾】
「防人って、結構無為な政策だったらしいね。
ちょっと名前が良くないんじゃないかなって
気がするんだけど…。」

【傷ついた獅子勲章】
「隊長…、元気出してね。
残された人間に出来る、最高の供養は、
やっぱり元気で長生きする事だと思うから。」


【黄金突撃勲章】
「う~ん、金色はキレイだよねぇ。
石焼芋の断面部分みたいな色合いしているから…、なんだか、う、美味そうだよっ」

【黄金剣翼突撃勲章】
「…さて、OVERS?
とうとうリーチがかかったな。
ふふふ、もう少し静観しておくよ。」

【黄金武士団勲章】
「うわぁ~、立派な勲章だね…。
僕らの部隊も、これに見合うぐらい立派って
事なんだよね?」

【黄金剣翼武士団勲章】
「…さて、OVERS?
この勲章はまだ通過点なんだろ?
ぼちぼち最後の戦いを考えておかないとね…」

【議会名誉勲章】
【勝利勲章】

【絢爛舞踏章】
「とうとう、この時が来たか。さて…と、見物だな」


戦況/戦闘結果

【優勢】
「ふふふ、勝つと、敵が強くなる仕組みらしいね。
まあ、戦略上当然の措置なんだろうけど…。
君は、どう対処するのか、見物だね」

【有利】
「ふう…、辛い展開だねぇ…。
補給線分断されたら…、もっと辛いよね。
なんとか確保してね、隊長。」

【均衡】
「…敵を引き付ける役目があるうちは、
補給を打ち切られたりしないよね?
じゃ、まだ僕ら本土から見捨てられてないね。」

【不利】
「…僕らって、敵に無視されかかってるんだよね?
このまま放っといてくれれば楽なんだけど…。
本土が全滅したら、僕らも終わりだもんね。」

【劣勢】
「くくく…、どうするんだい? この状況は。
君は介入を失敗したのかな…。
それとも、まだ諦めないのかな…。
「まあ、もうしばらく君のやり口を
見させてもらうとするかな。」

【退院】
「…僕が気になるのは…、
入院中、病院のご飯が美味しかったかどうか、
なんだけど…、どうだった?」

【大勝翌日】
「ねえ、隊長、嫌いな食材は何?
ソレを使った美味しい料理を作って、好き嫌いを克服させてあげるよ!」


期間限定

【朝】
「フフフ、おはよう。」

「や、どーも。」
鈴木はポテトチップを食べている。(高評価値)

「………。」
鈴木は、無言でポテトチップを食べている。(低評価)


【日曜日】
「ふう…、あっついなぁ…。
暑い…、あ~、あつい~~~。
ほんと…、暑いよね~、隊長…。
「ふ~、あつ…。」

「う~ん、汁気の多いフルーツでもあれば、
シャーベットとかスムージーを作るんだけど…。
ま、カキ氷で我慢しておこうかな…。」

【定期イベント】
「旅行先は熊本かぁ。
「辛子レンコンに、馬刺しが有名だね。
あと『だんご』を何故だか『だご』って
呼ぶんだよねー。」

「はぁ、帰ってから何食べよっかな…。
「…何? 遠泳大会?
もう~、せっかく忘れようとしてるんだからさ、
思い出させないでくれる?」


その他条件

「ん…なに?
ポテトチップ、美味しいよ。」
鈴木は、ポテトチップを食べている。(友情・普通)

「本当の芋の美味しさを味わうためには、やっぱり
塩味が一番だろ思うけど、海苔塩とコンソメも、
ステキな味だよね…、ポテトチップって。
「隊長はどう思う? これはとても大事な事だから
じっくりと考えないと…。」(友情・中評価)(だろ思う_原文まま)

「この限られた食材で、いかに隊長の舌を
楽しませるか…。
それが僕に与えられた命題だと思ってるんだ。」(友情・高評価)

「一次的欲求同士って密接に関連してるよね。
今、食欲あまり無いし、よく眠れない…。
そんなワケで今、異性にも関心が薄いんだよ」(愛情・普通)

「愛する事と食べる事って、結構似てるよね。」(愛情・中評価)

「君に合うドレッシングはなんだろうね?」(愛情・Hな雰囲気)

「…僕、近寄ると汗臭いよ?
隊長も、うん…、微妙に…」(信頼・普通)

「隊長にだったら、僕のおやつを分けてあげるよ。
実はちょっとダイエットを考えててね、
摂取カロリーを少し減らしたいんだ。」(信頼・中評価)

「僕、隊長のために少しでも食べる事を控えて、
その分、隊の備蓄に廻してもいいと思ってる。
…ダイエットにもなるし、一石二鳥だよ。」(信頼・高評価)

「次はあなたが料理してくれるんだっけ?
う~ん、順番は守って欲しいけど…、
仕方ないなぁ、じゃあ丹精込めて作るよ。」(恋人)

「…僕たちは立場こそ同じだが…、
お互いの目的のために、極力接触を避けた方が、
よくはないかな?」(関わりたくない)

「僕に何かようなんだ…。
ふぅん…、どうせ下らない用事なんだろ。
とっとと言ってくれよ。」(仲違い)


鈴木俊郎 提案 / 派生 / シナリオ / キャラ
最終更新:2010年04月09日 20:27