条件なし


「うーん…、みんながんばってるのね…。
そんなに幻獣をやっつけたいのかな…?
それとも死にたくないから?」

「どうせ生きるんだったら、楽しい方が良いよね?
…隊長はどう?楽しんでる?」

「うふふふ…、密会技能って大事よ?
敵を部隊内にまで作っちゃ、
身が持たないものね!」

「なんだっけ、あの器用貧乏な技能…、
あ、天才だっけ?
アレって、誰かに教えてもらうものらしいよ。」

「友情評価とか愛情評価とか、
関係が数値化されるのって便利ね。
誰とどんな関係か、すぐにわかるもの」

「えへへー、勉強ってたのしいねぇ…。
というより、学校が楽しいんだよね…。
いいなぁ、ずっと学生してたいなぁ」

「世の中、今後どうなっちゃうんだろうね…。幻獣って…、いなくなると思う?
私は…、あんまり思えないんだけど…」

「ねえ、勝ってるのに敵が強くなるってのは、すごっいストレスよねぇ。
…一度死なない程度に負けてみる?」

「クーラーって便利…だけど…。
使うとなんだか後ろめたくなっちゃうんだ。
…だから、私、普通に汗かこうっと」

「友情評価とか愛情評価とか、
関係が数値化されるのって便利ね。
誰とどんな関係なのか、すぐにわかるもの。」

「運ってのは大事だけど、
努力して得られるもんじゃないよね。
強運の人から分けてもらうといいよ。」

「幻獣にも、きっと色んな
考えを持ったヤツがいるのよ、多分。
その点は人間と同じね。」

「校舎裏にある、あのシマシマ像。
あの前で瞑想すると気力アップするって話よ。
…なんでかは知らないけれど。」

隊員について

「みずほは、男とくっつけば変わると思うけどね。
でも、変な男がついたら私、嫌だな」

「マギーねぇ、鼻たれなのがバツなんだけど。
それ以外は、マシな方かな」

「……他の人はどう言うかわからないけど、佐久間はそんなに悪い奴じゃないよ。
ただ、生き方が下手なだけで」

「アズサって、男から見るとどうしても笑わせたくなる、そんな女なのよね。
あれを落としたら世界が取れるってそう思う女らしいよ。
……バカみたいよね。ここにこんなに、美人がいるのに」

「男先生、女先生の事好きなんだよ」

「男先生、いい人なんだけどねー。わー!」
なぜかはしゃいでいる。
「ま、お嫁さんいなかったら私がなってあげるよ、と言ってるんだけど、本命がいるみたい。
…やっぱり、女先生かなぁ」

「シマシマに遭ったみたいな顔してるね」

「えりす?
あいつねー、本土に行って
歌手になりたいんだって。
絶対悪い人にひどい事されるから
やめろって言ってんだけどね。」


勲章授与/昇進

【昇進】
「階級かぁ…。
そんなに大切なものなのかな…。
…まあ、ともかくおめでとうね。」

【手作り勲章】
「人との心の繋がりって大切だけど、その勲章は、
心変わりや裏切りを許さない脅迫めいたモノも感じられるわ…」

【一等賞メダル】
「…頑張った結果がコレって、「あり」なの?
まあ、私はあんまり頑張ろうって
気にはならないけど…、とにかく、おめでと。」

【火の国の宝剣】
「その宝剣の勲章は、幻獣にとって脅威の証。
あなた、狙われるわよ…?」

【極楽トンボ章】
「そうやって晒し者にして、遅刻者を減らそうっていう魂胆のイヤラシイ制度なのね。
…私、絶対授章しないようにしようっと」

【銀楯従事章】
「勲章からは血の匂いを感じる事があるけど…。
その勲章からは…血は感じられないわね。
消毒薬や、オイルは染みてそうだけど…」

【銀剣突撃勲章】
「隊長って、パイロットに転向するの? そうじゃないなら、指揮に徹しててよ。
わざわざ自分の死亡率を上げる事ないじゃない!」

【市民からの感謝状】
「個人的には、感謝状に関心は無いんだけど、
まあ、みんな喜んでいるみたいだし、
水を差す事もないかな」

【奪回従軍記章】
「知ってる?幻獣は自然を回復させるのよ。
奪回した土地では、自然が蘇りつつあるわ。
幻獣を駆逐する必要って、本当にあるのかな?」

【防人の盾】
「よかったじゃない? 生き残れて。
街を守るよりも、まず自分を守らないとね。
…味方を楯にしてでもね」

【傷ついた獅子勲章】
「『死』って、すごい影響力ね…。
死そのものよりも、あなたが悲しんでいる事が
私には辛いの…。」

【黄金突撃勲章】
「あなた一人で幻獣退治をする気?
黄金突撃勲章取ったからって、あなたはあなたなんだからね」

【黄金剣翼突撃勲章】
「アルガナ勲章まで得たあなたは、周りからは
もう人間として見られていない。
…今なら、まだ引き返せるかもよ?
もう、幻獣を殺すのは止めておこうよ。
そうすれば、すべて元通りになるわ…。」

【黄金武士団勲章】
「この勲章が賄えるほどの幻獣が
倒されてるんだね…。
どうりで豪華なはずだわ…。」

【黄金剣翼武士団勲章】
「もう倒すべき幻獣も、目指すべき勲章も
残り少ないみたいね…。
…今後はどうするつもり?」

【議会名誉勲章】
【勝利勲章】
「負ければ、そんな勲章なんてただのゴミだけど、
勝って見れば、不思議と値打ちを感じるわね。
だから、勝てて良かったわ。」

【絢爛舞踏章】
「幻獣を狩りすぎたあなたは、コンドはその力を人間から恐れられている…。
これがあなたの望みだったの?」


戦況/戦闘結果

【優勢】
「うふふ、押してるのに、辛いのね…。
…隊長の苦労、あんまりわかんないけど…、
せめて見守っててあげるね?」

【有利】
「ねえ、勝ってるのに敵が強くなるってのは、すごっいストレスよねぇ。
…一度死なない程度に負けてみる?」(有利?)

【均衡】
「少なくとも幻獣と引き分けてるんだから、人類は大したもんだと思おうよ。
まだまだ先はあるんだしさ」

【不利】
「負けてるみたいね。
でも、ヘコたれてないみたい。
…そう簡単に挽回できる…、のかな?」

【劣勢】

【退院】
「あはは、死んじゃうかと思ってたよ!
でもよかった…、また会えて…」


期間限定
【朝】
「あはは~、おはよ~!」

「ハイ!ダーリン!」(仲良くなる?)

【日曜日】
「さってと、せっかくの日曜日だから、
誰か、からかいにいかないとなぁっと…。
あ、隊長~! 元気ィ?」


「隊長! 今日は日曜なんだから、
えらぶったりしないでよ!」

【定期イベント】
「ほら、口に入ると、喉の奥で苦ーくなるよね?
だから飲み込めなくて、ウエッってなっちゃう。
海水って苦手だから、私、あんまり遠泳の選手に選んで欲しくないな~…」(遠泳大会前)

「あの激戦地帯だった、熊本…か。
沢山の学兵と幻獣が眠る土地。
一度行って見たかったのよね。」


その他条件

「あら、隊長…。
う~ん、あんまり興味を引かないのよね~。」(友情・普通)

「隊長は…、私に興味ない?
私は結構興味あるから…、出来ればもっと、相互理解を深めたいな。」(友情・中評価)

「一日に一度くらいは隊長に会わないと、
最近なんだか調子がよくないのよね。」(友情・高評価)

「ん~、今、ちょっとサービスする気分じゃないなぁ…。
ま、話だけなら聞くけど?」(愛情・普通)

「隊長と一緒にいると、食欲とか睡眠欲とかそのあたりの根深い欲求が芽生えてくるの。
私って、変かな…」(愛情・中評価)

「求め合う気持ちって大切だね。
私、人類が存続した理由がよくわかったよ。」(愛情・Hな雰囲気)

「うーん。
何でキミなのかなあ。
うーん。」(信頼・普通)

「私の中で育った感情は、あなた無しでは
もう支えきれないの。
あなたがいないと、私は自分の気持ちの重さに
押しつぶされてしまうんでしょうね。」(信頼・中評価)

「…ただ、こうして、ふつうの人みたいに
横にいさせてくれるから、隊長っていい人だなぁって思うの。」(信頼・高評価)

「隊長は私の全世界だわ…。
ぜひ征服したい…。」(恋人)

「隊長なら、私のすべてを愛してくれそう…。
信じたい、すべてをさらけ出したい…。
でも、まだ勇気が出ない…。」(愛している)

「いい根性してるのね、隊長。
私の嫉妬はハンパじゃないのよ!
地球規模の災害が起こったりするんだから。」(嫉妬)

「人の情って、結構節操ないのね。
近しい関係さえ築くと、誰にでも発生しちゃう。
…なんだか、どうでもよくなってきちゃった…」(仲違い)

「あらら、ゴメンねぇ~。
隊長と話しちゃ駄目っていうおふれが出たのよ。
逆らうと、打ち首獄門の刑なのよねぇ。」(関わりたくない)


中山千恵 提案 / 派生 / シナリオ / キャラ

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最終更新:2010年02月24日 10:23